最終更新:ID:fVERu7JwKA 2025年12月18日(木) 12:50:58履歴
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敵色表記:■高い戦闘力・危険な能力 ■アイテムに深刻な被害 ■ステータス低下 ■稼ぎ
進行の方針
11Fからのパコレプキーナ、15Fからのおおチンタラが序盤の強敵。
杖などを惜しまず対処し、マゼルンゾーンまでたどり着きたい。
16Fからマゼルンが出現、集めた素材を順次合成していく。
殴り合い対策に状態異常系や、高い強化値の素材を集めておこう。
幸せの杖や対策アイテムがあれば一気に合成を進めることが出来るので準備しておくと良い。
27Fからにぎり変化が出現、ニギライズで満腹度200+ドスコイ状態を達成できれば以降の展開が安定する。
壁中の店にたどり着く手段としても重要なので、ドスコイを維持しない場合でもできるようにしておく事は重要。
不幸の杖と適当なサブ盾などを準備しておこう。詳細は後述の「稼ぎ」へ。
装備強化の方針
神器が出現しないため、装備の印数が大きく制限されることを考慮したうえで装備強化を図ることが重要。
印増大の巻物は店売りで確認されているがあまり期待できないため、なるべく印数の多い装備をベースにしたいが、序盤〜中盤は基礎値が高くないと押し負ける。
目安としておおチンタラの出てくる15Fまでに武器盾の基礎値は11以上ほしい。
基礎値が上がるどうたぬき共鳴(武器・盾11以上が狙える)セットなどを一時的にメインに据えるのも有効。
序盤は印数が少ない装備のほうが合成時の印の押し出しも狙いやすく、不要印の付いた特殊装備からも強化値が集めやすくなる。
モンスターテーブルのインフレに対応するためには、低層のうちから強化値を積極的に集めて基礎値を補強することが非常に重要となる。
幸いにもマゼルンや合成の壺、運搬用の壺の出現率はそこそこ。印のない基本装備の入手率の高さからも強化値は集めやすい。
理想としては20Fまでに強化値を15前後、29Fのドラゴンゾーンまでに20前後+いくつかの有用印が組み込めればその後のインフレにも概ね対応していける。
不要な装備もなるべく持ち歩いて、値段識別や装備外しの罠で強化値の有無をチェックしたい。
困った時の巻物やメッキの巻物、天・地の恵みの巻物などの解呪手段が入手出来たなら店を待たずに男識別出来るため、合わせてこれらも早めに識別・確保したい。
識別の壺が手に入ったら、選択系の巻物を優先的に入れていくのもよいだろう。
店の積極的利用
店売りアイテムの品質が良いため、積極的に入手を狙いたい。
例えば、ミノタウロスの斧、妖刀かまいたち、透視の腕輪、鑑定師の腕輪などレアアイテムも出現する。
白紙の巻物も店が主な入手手段になるため、店での購入・泥棒が重要になる。
泥棒テクニックも参照。
レア装備などを売っている壁内店の発見も重要になるため、あかりの巻物、気配察知・道具感知の腕輪も非常に重要。
それらがない場合でも壁を掘る手段がある時は、必ず部屋の周囲を見渡して店を探すようにしよう。
店の出現率はそれなりに高いので可能であれば所持品をすべて質に入れて泥棒でかっぱらい、定期的にギタンを補充していきたい。
その他のアイテム
対処系の巻物や杖などの消耗品はよく出る。
保存が出やすいのを活かし、装備の強化値集めと消耗品の備蓄を両立して進めていこう。
すぐに使わないものは、ただの壺や手封じの壺などを入れ物として利用して回収しよう。
合成機会の多いダンジョンなため、杖も回数をまとめる余裕がある。
呪われた杖を合成しないよう、一度振って確認してから合成するように。
| 出現条件 | 有料DLC後編で出現 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 行き方 | 不思議の孤島から | ||||||||
| ゲーム内説明 | ずっと見逃されてきた古いほらあなは 大昔のダンジョンに繋がっている | ||||||||
| 未識別アイテム | 全未識別 | ||||||||
| フロア数 | 99F | 開始Lv | 1から | デッ怪 | なし | 通常店 | あり | ||
| 道具持込 | 不可 | 救助回数 | 3回 | マゼルン種 | あり | 専門店 | あり | ||
| 旅仲間 | なし | 祝福アイテム | あり | 願いのほこら | なし | 壁内店 | あり | ||
| 徘徊NPC | なし | 呪いアイテム | あり | ボヨヨン壁 | なし | 黄店主 | なし? | ||
| クロンの風 | 1700ターン | 神器 | なし | 熱狂の祭り | なし | 灰店主 | なし | ||
| 敵自然発生ターン | 30ターン*1 | 柱部屋 | あり | クロンの挑戦 | なし | 黒店主 | なし | ||
| クリア報酬 | 隠し通路 | なし | 流れる水路 | なし | 番犬店 | なし | |||
| クリアアイコン | 階段の向き | 下り | 宝物庫 | あり | 複数店主 | なし | |||
| 出現するモンスターハウスの種類 | 出現する大砲の種類 | ||||||||
| 通常型 | あり | パワーハウス | あり | スカイハウス | あり | 大砲 | なし | ||
| 大部屋型 | あり | イヤがらせハウス | あり | ゆるキャラハウス | あり | 貫通砲 | なし | ||
| 突発型 | あり | 爆炎ハウス | あり | 忍者屋敷 | あり | 大貫通砲 | なし | ||
| 再突入型 | あり | 水棲ハウス | あり | 修験者ハウス | あり | 火炎放射 | なし | ||
| 壁破壊型 | あり | 投げ物ハウス | あり | ジパングハウス | あり | 桃まん砲 | なし | ||
| 盗賊番ハウス | 物欲ハウス | あり | おばけ屋敷 | あり | |||||
多くの要素が広く出るオーソドックスなダンジョン。ただし、「神器」や「願いのほこら」など、本作固有の要素は出ないため、クラシック感を味わえる。(公式サイトより)
ゲーム内説明からは分かりにくいが、デッ怪、流れる水路、砲台、ボヨヨン壁、熱狂の祭り、クロンの挑戦などのシレン6独自の新要素が軒並み存在しないダンジョン。
地変学者の実験場と似たコンセプトだが、マゼルン種は出現する。銀封印系の要素は巻物・罠それぞれ出ない可能性が高い。
公式の「オーソドックスなダンジョン」という説明の通り、良くも悪くも、ローグライクの基本となるテクニックをどれだけ徹底できるかが重要なダンジョンと言える。
特有のモンスターテーブル
オリジナルのテーブルになっており、とぐろ島の神髄に自然出現しなかったモンスターを多く見かける。
加えて11Fからパコレプキーナ、15Fからおおチンタラが出るなど、モンスターの強さのインフレがやや早め。
10F台から畠荒らし・ゲイズ、20F台からマルジロウ兄やにぎり変化・ノロージョ・壺荒らし、37F以降にイアイなど、アイテム破壊モンスターが深層まで頻繁に出現し続けるのが特徴。
他にも各忍者種、各山伏種も出現し、その特殊攻撃でシレンを苦しめにくる。
深層にドラゴン種やミラクルチキンが出ない反面、デブートン・ガイコツまてん・ねむり大根(84Fから)といったモンスターが出現。
特にデブートン・ガイコツまてん・ケンゴウ上位種は終盤でかなりの広範囲に渡って出現する。
お香一種類では対応出来ないため、ねだやしの巻物や対応する印や腕輪の用意が必要になる。
にぎり見習いが出現しない代わりに27Fからにぎり変化が出現するので、ニギライズするならここで。
特有のアイテムテーブル
本ダンジョンは他のダンジョン以上に床落ちとそれ以外のアイテムテーブルが明確に異なる特徴がある。
具体的には迷路部屋や柱部屋の光る壁、浮島、タベラレルーのドロップなどで、これらは床落ちよりも良質なアイテムが出ることが多いので是非回収したい。
浮島は土塊の杖やトドの壺のほか、序盤〜中盤は水棲・浮遊属性モンスターがそこそこの頻度で出るため、それらに飛びつき・場所がえの杖を振るなどして回収しよう。
なお、これらで入手した未識別のアイテムにはねだやしの巻物や、超不幸の種といったアイテムが含まれるため、不用意に漢識別をすると損することがある。
極力これらのアイテムはすぐ使わずに分けて保管し、識別の巻物や店の値段識別を使って詳細を把握したほうが良い。
店でのアイテム入手の比重が大きい
前述の通り床落ちアイテムの質が良くないため、発見した店の売り物をいかに入手するかが重要になってくる。積極的に泥棒するなどして、金策&アイテム集めをしよう。
店の出現率は低くはないが、神髄と同様に「壁内に隠された店」として出ることも多い。シレン6からの新要素のはずだが、なぜか普通にこの形態で出現する。
壁内の店は通常の店と比べて売り物の品質が良い?(要検証)らしく、レアな装備や強化の壺、白紙やねだやしなども売っていることがある。
特に白紙の巻物はとぐろ島の神髄ほど多くは集まらないので、何を書くか、ねだやしを書くなら誰に使うかは慎重に考えよう。
にぎり見習いが出ず序盤のドスコイはまず不可能なため、低層での壁内店への入店はかなり難しいが、積極的に狙う価値がある。
気配察知・道具感知の腕輪による壁内店の有無の確認と、高飛び手段かトンネルの杖の確保が重要。
各種専門店もあるため、腕輪専門店などに出会えれば強力な腕輪が複数入手できることも。
また、10F・25F・51F・75Fは店の出現率が高いらしい(専門店、壁内店になる可能性有り)*2。前作の原始に続く穴を意識した仕様だと思われる。
ゲーム内説明からは分かりにくいが、デッ怪、流れる水路、砲台、ボヨヨン壁、熱狂の祭り、クロンの挑戦などのシレン6独自の新要素が軒並み存在しないダンジョン。
地変学者の実験場と似たコンセプトだが、マゼルン種は出現する。銀封印系の要素は巻物・罠それぞれ出ない可能性が高い。
公式の「オーソドックスなダンジョン」という説明の通り、良くも悪くも、ローグライクの基本となるテクニックをどれだけ徹底できるかが重要なダンジョンと言える。
特有のモンスターテーブル
オリジナルのテーブルになっており、とぐろ島の神髄に自然出現しなかったモンスターを多く見かける。
加えて11Fからパコレプキーナ、15Fからおおチンタラが出るなど、モンスターの強さのインフレがやや早め。
10F台から畠荒らし・ゲイズ、20F台からマルジロウ兄やにぎり変化・ノロージョ・壺荒らし、37F以降にイアイなど、アイテム破壊モンスターが深層まで頻繁に出現し続けるのが特徴。
他にも各忍者種、各山伏種も出現し、その特殊攻撃でシレンを苦しめにくる。
深層にドラゴン種やミラクルチキンが出ない反面、デブートン・ガイコツまてん・ねむり大根(84Fから)といったモンスターが出現。
特にデブートン・ガイコツまてん・ケンゴウ上位種は終盤でかなりの広範囲に渡って出現する。
お香一種類では対応出来ないため、ねだやしの巻物や対応する印や腕輪の用意が必要になる。
にぎり見習いが出現しない代わりに27Fからにぎり変化が出現するので、ニギライズするならここで。
特有のアイテムテーブル
本ダンジョンは他のダンジョン以上に床落ちとそれ以外のアイテムテーブルが明確に異なる特徴がある。
具体的には迷路部屋や柱部屋の光る壁、浮島、タベラレルーのドロップなどで、これらは床落ちよりも良質なアイテムが出ることが多いので是非回収したい。
浮島は土塊の杖やトドの壺のほか、序盤〜中盤は水棲・浮遊属性モンスターがそこそこの頻度で出るため、それらに飛びつき・場所がえの杖を振るなどして回収しよう。
なお、これらで入手した未識別のアイテムにはねだやしの巻物や、超不幸の種といったアイテムが含まれるため、不用意に漢識別をすると損することがある。
極力これらのアイテムはすぐ使わずに分けて保管し、識別の巻物や店の値段識別を使って詳細を把握したほうが良い。
店でのアイテム入手の比重が大きい
前述の通り床落ちアイテムの質が良くないため、発見した店の売り物をいかに入手するかが重要になってくる。積極的に泥棒するなどして、金策&アイテム集めをしよう。
店の出現率は低くはないが、神髄と同様に「壁内に隠された店」として出ることも多い。シレン6からの新要素のはずだが、なぜか普通にこの形態で出現する。
壁内の店は通常の店と比べて売り物の品質が良い?(要検証)らしく、レアな装備や強化の壺、白紙やねだやしなども売っていることがある。
特に白紙の巻物はとぐろ島の神髄ほど多くは集まらないので、何を書くか、ねだやしを書くなら誰に使うかは慎重に考えよう。
にぎり見習いが出ず序盤のドスコイはまず不可能なため、低層での壁内店への入店はかなり難しいが、積極的に狙う価値がある。
気配察知・道具感知の腕輪による壁内店の有無の確認と、高飛び手段かトンネルの杖の確保が重要。
各種専門店もあるため、腕輪専門店などに出会えれば強力な腕輪が複数入手できることも。
また、10F・25F・51F・75Fは店の出現率が高いらしい(専門店、壁内店になる可能性有り)*2。前作の原始に続く穴を意識した仕様だと思われる。
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敵色表記:■高い戦闘力・危険な能力 ■アイテムに深刻な被害 ■ステータス低下 ■稼ぎ
| 階 | その他出現モンスター | 編集 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | マムル | あなぐらマムル | タコぎん | オトト兵 | いたずら小僧 | 編集 | ||||||||||||||
| 2 | マムル | あなぐらマムル | タコぎん | オトト兵 | いたずら小僧 | よせカエル | 編集 | |||||||||||||
| 3 | あなぐらマムル | いたずら小僧 | よせカエル | パコレプキン | ヒーポフ | 毒サソリ | 編集 | |||||||||||||
| 4 | よせカエル | パコレプキン | ヒーポフ | 毒サソリ | まわるポリゴン | カラクロイド | 編集 | |||||||||||||
| 5 | 毒サソリ | まわるポリゴン | ヒーポフ | タウロス | 木遁忍者 | 土遁忍者 | 編集 | |||||||||||||
| 6 | 毒サソリ | まわるポリゴン | カラクロイド | タウロス | 木遁忍者 | 土遁忍者 | デブータ | 編集 | ||||||||||||
| 7 | カラクロイド | タウロス | 木遁忍者 | 土遁忍者 | 火遁忍者 | デブータ | 3割バッター | 兵隊アリ | 編集 | |||||||||||
| 8 | タウロス | 木遁忍者 | 土遁忍者 | 火遁忍者 | デブータ | 3割バッター | くねくねハニー | 兵隊アリ | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | 編集 | |||||||||
| 9 | 土遁忍者 | 火遁忍者 | デブータ | 3割バッター | くねくねハニー | ちゅうチンタラ | 兵隊アリ | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | 編集 | ||||||||||
| 10 | 土遁忍者 | デブータ | 3割バッター | くねくねハニー | ちゅうチンタラ | 兵隊アリ | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | 畠荒らし | 編集 | ||||||||||
| 11 | くねくねハニー | ちゅうチンタラ | 兵隊アリ | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | 畠荒らし | ボウヤー | オトト軍曹 | パコレプキーナ | 編集 | ||||||||||
| 12 | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | ボウヤー | オトト軍曹 | パコレプキーナ | ゲイズ | 火炎入道 | シューベル | 編集 | |||||||||||
| 13 | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | オトト軍曹 | パコレプキーナ | ゲイズ | 火炎入道 | シューベル | ナシャーガ | 編集 | |||||||||||
| 14 | 旬のタコぎん | オトト軍曹 | パコレプキーナ | ゲイズ | 火炎入道 | シューベル | ナシャーガ | タイガーウッホ | 編集 | |||||||||||
| 15 | オトト軍曹 | ゲイズ | 火炎入道 | ナシャーガ | タイガーウッホ | ミドロ | おおチンタラ | 編集 | ||||||||||||
| 16 | オトト軍曹 | 火炎入道 | ナシャーガ | タイガーウッホ | ミドロ | おおチンタラ | マゼルン | 編集 | ||||||||||||
| 17 | 火炎入道 | タイガーウッホ | ミドロ | おおチンタラ | マゼルン | 編集 | ||||||||||||||
| 18 | 火炎入道 | ミドロ | おおチンタラ | 狐面山伏 | 翁面山伏 | マゼルン | 編集 | |||||||||||||
| 19 | 火炎入道 | ミドロ | おおチンタラ | ぬすっトド | オヤジ戦車 | ぴーたん | やんちゃ小僧 | おばけ大根 | 狐面山伏 | 翁面山伏 | マゼルン | 編集 | ||||||||
| 20 | ミドロ | おおチンタラ | ぬすっトド | オヤジ戦車 | ぴーたん | やんちゃ小僧 | おばけ大根 | マルジロウ兄 | ノロージョ | 狐面山伏 | 翁面山伏 | 天狗面山伏 | 般若面山伏 | マゼルン | 編集 | |||||
| 21 | ミドロ | おおチンタラ | ぬすっトド | オヤジ戦車 | マルジロウ兄 | ノロージョ | ホノオポフ | ンドゥバ | ガイコツまじん | 天狗面山伏 | 般若面山伏 | マゼルン | 編集 | |||||||
| 22 | ぬすっトド | マルジロウ兄 | ノロージョ | ホノオポフ | ンドゥバ | ガイコツまじん | 般若面山伏 | マゼルン | 編集 | |||||||||||
| 23 | マルジロウ兄 | ノロージョ | ホノオポフ | ンドゥバ | ガイコツまじん | 魔炎入道 | 木遁忍者・中 | 土遁忍者・中 | 般若面山伏 | マゼルン | 編集 | |||||||||
| 24 | マルジロウ兄 | ノロージョ | ンドゥバ | 魔炎入道 | 木遁忍者・中 | 土遁忍者・中 | 金遁忍者・中 | 水遁忍者・中 | マゼルン | 編集 | ||||||||||
| 25 | マルジロウ兄 | ノロージョ | 魔炎入道 | 金遁忍者・中 | 水遁忍者・中 | マゼルン | 編集 | |||||||||||||
| 26 | マルジロウ兄 | ノロージョ | 魔炎入道 | 金遁忍者・中 | 水遁忍者・中 | マゼルン | 編集 | |||||||||||||
| 27 | 兵隊アリ | ノロージョ | ンドゥルー | 隊長アリ | デブーチョ | にぎり変化 | マゼルン | 編集 | ||||||||||||
| 28 | 兵隊アリ | ノロージョ | ンドゥルー | 隊長アリ | デブーチョ | にぎり変化 | みどりトド | マゼルン | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 29 | ンドゥルー | 隊長アリ | デブーチョ | にぎり変化 | めまわし大根 | みどりトド | 壺荒らし | ドラゴン | グレートチキン | マゼルン | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 30 | ンドゥルー | 隊長アリ | デブーチョ | にぎり変化 | めまわし大根 | みどりトド | 壺荒らし | ドラゴン | スカイドラゴン | グレートチキン | マゼルン | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | ||||||
| 31 | ンドゥルー | にぎり変化 | めまわし大根 | みどりトド | 壺荒らし | ドラゴン | スカイドラゴン | グレートチキン | マゼルン | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 32 | めまわし大根 | コドモ戦車 | みどりトド | ドラゴン | スカイドラゴン | グレートチキン | マゼルン | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 33 | コドモ戦車 | ドラゴン | スカイドラゴン | グレートチキン | マゼルン | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | ||||||||||||
| 34 | コドモ戦車 | スカイドラゴン | グレートチキン | はんにゃ武者 | マゼルン | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | ||||||||||||
| 35 | コドモ戦車 | スカイドラゴン | グレートチキン | はんにゃ武者 | マゼルン | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | ||||||||||||
| 36 | コドモ戦車 | スカイドラゴン | グレートチキン | はんにゃ武者 | マゼルン | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | ||||||||||||
| 37 | はんにゃ武者 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | |||||||||||
| 38 | はんにゃ武者 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | |||||||||||
| 39 | はんにゃ武者 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | やみふくろう | 編集 | |||||||||||
| 40 | はんにゃ武者 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | 逃げピータン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 41 | はんにゃ武者 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | 逃げピータン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 42 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | 逃げピータン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 43 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | 逃げピータン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 44 | イアイ | タイガーウホホ | うたうポリゴン | 死神 | パコレプキング | 洞窟マムル | 逃げピータン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 45 | 死神 | パコレプキング | マルジロウ父 | ガンコ戦車 | ゴウジョウ戦車 | ガイコツまおう | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 46 | 死神 | パコレプキング | マルジロウ父 | ガンコ戦車 | ゴウジョウ戦車 | ガイコツまおう | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 47 | マルジロウ父 | ガンコ戦車 | ゴウジョウ戦車 | ガイコツまおう | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||||
| 48 | マルジロウ父 | ガンコ戦車 | ゴウジョウ戦車 | ガイコツまおう | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||||
| 49 | ガンコ戦車 | ゴウジョウ戦車 | ガイコツまおう | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||||
| 50 | ガンコ戦車 | ゴウジョウ戦車 | ガイコツまおう | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||||
| 51 | イッテツ戦車 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 52 | イッテツ戦車 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 53 | イッテツ戦車 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | マゼモン | 洞窟マムル | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 54 | イッテツ戦車 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | マゼモン | 洞窟マムル | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||
| 55 | イッテツ戦車 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | マゼモン | 洞窟マムル | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||
| 56 | イッテツ戦車 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | マゼモン | 洞窟マムル | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||
| 57 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | 大鬼サソリ | 10割バッター | マゼモン | 洞窟マムル | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||
| 58 | 獄炎入道 | くたくたハニー | スチームロイド | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | 大鬼サソリ | 10割バッター | マゼゴン | 洞窟マムル | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||
| 59 | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | 大鬼サソリ | 10割バッター | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 60 | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | 大鬼サソリ | 10割バッター | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 61 | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | 大鬼サソリ | 10割バッター | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 62 | チェインヘッド | ラシャーガ | オドロ | 大鬼サソリ | 10割バッター | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||||
| 63 | 大鬼サソリ | 10割バッター | 幻のタコぎん | アイアントド | ノロージョの母 | メガタウロス | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 64 | 大鬼サソリ | 10割バッター | 幻のタコぎん | アイアントド | ノロージョの母 | メガタウロス | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 65 | 大鬼サソリ | 10割バッター | 幻のタコぎん | アイアントド | ノロージョの母 | メガタウロス | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 66 | 大鬼サソリ | 10割バッター | 幻のタコぎん | アイアントド | ノロージョの母 | メガタウロス | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||||||
| 67 | メガタウロス | ガマドーン | ばくれつウニ | ゴロズドン | オトト元帥 | ハイパーゲイズ | あくたれ小僧 | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 68 | メガタウロス | ガマドーン | ばくれつウニ | ゴロズドン | オトト元帥 | ハイパーゲイズ | あくたれ小僧 | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 69 | メガタウロス | ガマドーン | ばくれつウニ | ゴロズドン | オトト元帥 | ハイパーゲイズ | あくたれ小僧 | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 70 | メガタウロス | ガマドーン | ばくれつウニ | ゴロズドン | オトト元帥 | ハイパーゲイズ | あくたれ小僧 | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 71 | メガタウロス | ガマドーン | ばくれつウニ | ゴロズドン | オトト元帥 | ハイパーゲイズ | あくたれ小僧 | マゼゴン | ンバマ | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 72 | メガタウロス | 木遁忍者・上 | 土遁忍者・上 | 火遁忍者・上 | 金遁忍者・上 | 水遁忍者・上 | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 73 | メガタウロス | 木遁忍者・上 | 土遁忍者・上 | 火遁忍者・上 | 金遁忍者・上 | 水遁忍者・上 | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 74 | メガタウロス | 木遁忍者・上 | 土遁忍者・上 | 火遁忍者・上 | 金遁忍者・上 | 水遁忍者・上 | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 75 | メガタウロス | 木遁忍者・上 | 土遁忍者・上 | 火遁忍者・上 | 金遁忍者・上 | 水遁忍者・上 | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 76 | メガタウロス | 木遁忍者・上 | 土遁忍者・上 | 火遁忍者・上 | 金遁忍者・上 | 水遁忍者・上 | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||||||
| 77 | とくだいチンタラ | 将軍 | らんぶポリゴン | シハン | ギガヘッド | ビカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ベルトーベン | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||
| 78 | とくだいチンタラ | 将軍 | らんぶポリゴン | シハン | ギガヘッド | ビカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ベルトーベン | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||
| 79 | とくだいチンタラ | 将軍 | らんぶポリゴン | シハン | ギガヘッド | ビカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ベルトーベン | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||
| 80 | とくだいチンタラ | 将軍 | らんぶポリゴン | シハン | ギガヘッド | ビカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ベルトーベン | マゼゴン | ンバルーン | 隠れぴーたん | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | ||||
| 81 | とくだいチンタラ | 将軍 | らんぶポリゴン | シハン | ギガヘッド | ビカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ベルトーベン | マゼゴン | ンバルーン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 82 | とくだいチンタラ | 将軍 | らんぶポリゴン | シハン | ギガヘッド | ビカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ベルトーベン | マゼゴン | ンバルーン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 83 | とくだいチンタラ | 将軍 | らんぶポリゴン | シハン | ギガヘッド | ビカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ベルトーベン | マゼゴン | ンバルーン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 84 | ピカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ゴオオポフ | だいふんかウニ | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 85 | ピカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ゴオオポフ | だいふんかウニ | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 86 | ピカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ゴオオポフ | だいふんかウニ | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 87 | ピカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ゴオオポフ | だいふんかウニ | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 88 | ピカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ゴオオポフ | だいふんかウニ | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 89 | ピカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ゴオオポフ | だいふんかウニ | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | ベルトーベン | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 90 | ピカズドン | バシャーガ | デブートン | ガイコツまてん | ゴオオポフ | だいふんかウニ | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | ベルトーベン | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 91 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 92 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 93 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 94 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 | |||||
| 95 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 96 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 97 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 98 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
| 99 | デブートン | ガイコツまてん | ギガタウロス | もうカエル | バイオロイド | ねむり大根 | 冥王 | 大将軍 | デスヘッド | タツジン | ベルトーベン | 般若面山伏・上 | おかめ面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 翁面山伏・上 | マゼドン | タベラレルー | やみふくろう | 編集 |
アイテムテーブルの区分けは調査中です。アイテム出現場所のページも参照。
床落……通常の部屋またはモンスターハウスに落ちていたアイテム、通常モンスターが落としたアイテム(ガマラ種など落とすアイテムが限られているモンスターは除く)、ケンゴウ種の特技で出現したアイテム、いたずら小僧種の特技で出現したアイテム、ビックリの壺から出現したアイテム
店売……店で売っていたアイテム
壁……壁の中に埋まっていたアイテム、水路に囲まれた浮島に落ちていたアイテム、タベラレルーが落としたアイテム、ぬすっトド種が落としたアイテム(シレンの所持アイテムや床のアイテムを盗んだ個体は除く)
変化……変化の壺から出現したアイテム
願い……願いの横穴に落ちていた、または埋まっていたアイテム(願いの横穴にいるモンスターを倒した時に落としたアイテムも含む)
熱狂……熱狂の祭りによって出現したアイテム
デ怪……デッ怪ホールが消えた場所に出現したアイテム
太陽……狐渇シレンの太陽の恵みで出現したアイテム
雨……竜海シレンの雨の恵みで出現したアイテム
その他入手方法……特定のモンスターだけがドロップするアイテム、徘徊NPCからの入手など
床落……通常の部屋またはモンスターハウスに落ちていたアイテム、通常モンスターが落としたアイテム(ガマラ種など落とすアイテムが限られているモンスターは除く)、ケンゴウ種の特技で出現したアイテム、いたずら小僧種の特技で出現したアイテム、ビックリの壺から出現したアイテム
店売……店で売っていたアイテム
壁……壁の中に埋まっていたアイテム、水路に囲まれた浮島に落ちていたアイテム、タベラレルーが落としたアイテム、ぬすっトド種が落としたアイテム(シレンの所持アイテムや床のアイテムを盗んだ個体は除く)
変化……変化の壺から出現したアイテム
願い……願いの横穴に落ちていた、または埋まっていたアイテム(願いの横穴にいるモンスターを倒した時に落としたアイテムも含む)
熱狂……熱狂の祭りによって出現したアイテム
デ怪……デッ怪ホールが消えた場所に出現したアイテム
太陽……狐渇シレンの太陽の恵みで出現したアイテム
雨……竜海シレンの雨の恵みで出現したアイテム
その他入手方法……特定のモンスターだけがドロップするアイテム、徘徊NPCからの入手など
進行の方針
11Fからのパコレプキーナ、15Fからのおおチンタラが序盤の強敵。
杖などを惜しまず対処し、マゼルンゾーンまでたどり着きたい。
16Fからマゼルンが出現、集めた素材を順次合成していく。
殴り合い対策に状態異常系や、高い強化値の素材を集めておこう。
幸せの杖や対策アイテムがあれば一気に合成を進めることが出来るので準備しておくと良い。
27Fからにぎり変化が出現、ニギライズで満腹度200+ドスコイ状態を達成できれば以降の展開が安定する。
壁中の店にたどり着く手段としても重要なので、ドスコイを維持しない場合でもできるようにしておく事は重要。
不幸の杖と適当なサブ盾などを準備しておこう。詳細は後述の「稼ぎ」へ。
装備強化の方針
神器が出現しないため、装備の印数が大きく制限されることを考慮したうえで装備強化を図ることが重要。
印増大の巻物は店売りで確認されているがあまり期待できないため、なるべく印数の多い装備をベースにしたいが、序盤〜中盤は基礎値が高くないと押し負ける。
目安としておおチンタラの出てくる15Fまでに武器盾の基礎値は11以上ほしい。
基礎値が上がるどうたぬき共鳴(武器・盾11以上が狙える)セットなどを一時的にメインに据えるのも有効。
序盤は印数が少ない装備のほうが合成時の印の押し出しも狙いやすく、不要印の付いた特殊装備からも強化値が集めやすくなる。
モンスターテーブルのインフレに対応するためには、低層のうちから強化値を積極的に集めて基礎値を補強することが非常に重要となる。
幸いにもマゼルンや合成の壺、運搬用の壺の出現率はそこそこ。印のない基本装備の入手率の高さからも強化値は集めやすい。
理想としては20Fまでに強化値を15前後、29Fのドラゴンゾーンまでに20前後+いくつかの有用印が組み込めればその後のインフレにも概ね対応していける。
不要な装備もなるべく持ち歩いて、値段識別や装備外しの罠で強化値の有無をチェックしたい。
困った時の巻物やメッキの巻物、天・地の恵みの巻物などの解呪手段が入手出来たなら店を待たずに男識別出来るため、合わせてこれらも早めに識別・確保したい。
識別の壺が手に入ったら、選択系の巻物を優先的に入れていくのもよいだろう。
店の積極的利用
店売りアイテムの品質が良いため、積極的に入手を狙いたい。
例えば、ミノタウロスの斧、妖刀かまいたち、透視の腕輪、鑑定師の腕輪などレアアイテムも出現する。
白紙の巻物も店が主な入手手段になるため、店での購入・泥棒が重要になる。
泥棒テクニックも参照。
レア装備などを売っている壁内店の発見も重要になるため、あかりの巻物、気配察知・道具感知の腕輪も非常に重要。
それらがない場合でも壁を掘る手段がある時は、必ず部屋の周囲を見渡して店を探すようにしよう。
店の出現率はそれなりに高いので可能であれば所持品をすべて質に入れて泥棒でかっぱらい、定期的にギタンを補充していきたい。
その他のアイテム
対処系の巻物や杖などの消耗品はよく出る。
保存が出やすいのを活かし、装備の強化値集めと消耗品の備蓄を両立して進めていこう。
すぐに使わないものは、ただの壺や手封じの壺などを入れ物として利用して回収しよう。
合成機会の多いダンジョンなため、杖も回数をまとめる余裕がある。
呪われた杖を合成しないよう、一度振って確認してから合成するように。
本ダンジョンで特有の解説が必要なもの、入手性や利便性に優れたものをピックアップ。
なお、装備品に関しては種類ごとの出現率の偏りがかなり大きい可能性が高い。
ハリセンや連撃刀・魔法よけの盾・壁抜けの腕輪など、レアな装備は壁内店限定の可能性あり。
なお、装備品に関しては種類ごとの出現率の偏りがかなり大きい可能性が高い。
ハリセンや連撃刀・魔法よけの盾・壁抜けの腕輪など、レアな装備は壁内店限定の可能性あり。
桃まん棒と回復の剣の出現を確認。必中の剣は出現未確認。
どうたぬきなどの基本装備やかまいたち、ミノタウロスの斧の出現率が高めだが特攻武器を始めとする他の特殊装備の出現率は低め。
金食い虫こん棒や鉄塊の大剣、使い捨ての剣などのデメリット付きの装備はそれなりに出る。マンジカブラ、風魔の盾も店売りでよく出る。
ベース武器
マゼルンが出現しない15Fまでは、カタナ・どうたぬき・マンジカブラなど基礎値の高いセットで進み、以降は印を優先した装備に切り替えていきたい。
最終的に金の剣や成仏のカマ、原始の斧あたりに乗り換えられればベスト。
金の剣はメイン武器として申し分ないが、他の武器メインでサビよけを入れる場合、印数には余裕がないので注意が必要。
ただし、命中アップの恩恵は大きいほか、ミドロ種やサビ罠で頻繁に強化値が下がると戦闘に影響が出るため、割り切って早めに入れてしまっても良い。
序盤のうちからこれらをメインにしてしまうと敵の強さに対して肝心の武器の火力が足りず押し負けるので注意。
汎用印
神器が出現せず印枠に限りがある他、忍者系や山伏系のように特攻が効かない強敵も多いため汎用的な印が最優先。
妖刀かまいたちやミノタウロスの斧は店売りにあるがそれなりに高価。
状態異常系の草の出現率は高くないようなので、余裕があれば店で値段識別し、売値70の草は合成を狙っていきたい。
めまわし大根・ねむり大根からドロップを狙うのも良いが、身かわしのお香や毒消しの腕輪の用意を忘れずに。
連撃刀は恐らくレア(壁内店限定?)。状態異常印との相性が非常に良い一方で、金食い・腹ちからの消費が増えてしまうので注意。
初めからベース武器と印を固定するつもりなら、マンジカブラに「3方向+会心+金食い」を入れることでゴリ押しも可能。
印数を圧迫せずに大きな効果が実感出来る金食い・腹ちから印の有用性が高い。入れれば基礎値の低い装備でも十分通用するようになる。
ただし序盤で入れるのはかなりリスキー(特に武器)なので、十分な備蓄を作ってから中盤以降に混ぜたい。
特攻印
ケモノ系・ドレイン系に強敵が多く、ゴースト・一ツ目も広範囲に出現する。
ニギライズができる27Fまでは特にケモノ系のタフなモンスターが多いため、可能なら最優先で入れておきたい。
ドレイン系は序盤から終盤までタフで厄介な特技持ちが出現するため、37Fからのうたうポリゴン用に用意できると良い。
残りはガイコツまどう種を除けばパワー系が中心になるため、ゴースト・一ツ目はお好みで。強化値が十分なら無くても良い。
アイアンヘッド系上位種が広範囲に出現し、50F前後のチェインヘッド、ギガヘッドは勿論、最深層にはLv4のデスヘッドも出るので、他のモンスターをねだやすと結構な遭遇頻度になり、正面から向き合わねばならなくなる。
どうたぬきなどの基本装備やかまいたち、ミノタウロスの斧の出現率が高めだが特攻武器を始めとする他の特殊装備の出現率は低め。
金食い虫こん棒や鉄塊の大剣、使い捨ての剣などのデメリット付きの装備はそれなりに出る。マンジカブラ、風魔の盾も店売りでよく出る。
ベース武器
マゼルンが出現しない15Fまでは、カタナ・どうたぬき・マンジカブラなど基礎値の高いセットで進み、以降は印を優先した装備に切り替えていきたい。
最終的に金の剣や成仏のカマ、原始の斧あたりに乗り換えられればベスト。
金の剣はメイン武器として申し分ないが、他の武器メインでサビよけを入れる場合、印数には余裕がないので注意が必要。
ただし、命中アップの恩恵は大きいほか、ミドロ種やサビ罠で頻繁に強化値が下がると戦闘に影響が出るため、割り切って早めに入れてしまっても良い。
序盤のうちからこれらをメインにしてしまうと敵の強さに対して肝心の武器の火力が足りず押し負けるので注意。
汎用印
神器が出現せず印枠に限りがある他、忍者系や山伏系のように特攻が効かない強敵も多いため汎用的な印が最優先。
妖刀かまいたちやミノタウロスの斧は店売りにあるがそれなりに高価。
状態異常系の草の出現率は高くないようなので、余裕があれば店で値段識別し、売値70の草は合成を狙っていきたい。
めまわし大根・ねむり大根からドロップを狙うのも良いが、身かわしのお香や毒消しの腕輪の用意を忘れずに。
連撃刀は恐らくレア(壁内店限定?)。状態異常印との相性が非常に良い一方で、金食い・腹ちからの消費が増えてしまうので注意。
初めからベース武器と印を固定するつもりなら、マンジカブラに「3方向+会心+金食い」を入れることでゴリ押しも可能。
印数を圧迫せずに大きな効果が実感出来る金食い・腹ちから印の有用性が高い。入れれば基礎値の低い装備でも十分通用するようになる。
ただし序盤で入れるのはかなりリスキー(特に武器)なので、十分な備蓄を作ってから中盤以降に混ぜたい。
特攻印
ケモノ系・ドレイン系に強敵が多く、ゴースト・一ツ目も広範囲に出現する。
ニギライズができる27Fまでは特にケモノ系のタフなモンスターが多いため、可能なら最優先で入れておきたい。
ドレイン系は序盤から終盤までタフで厄介な特技持ちが出現するため、37Fからのうたうポリゴン用に用意できると良い。
残りはガイコツまどう種を除けばパワー系が中心になるため、ゴースト・一ツ目はお好みで。強化値が十分なら無くても良い。
アイアンヘッド系上位種が広範囲に出現し、50F前後のチェインヘッド、ギガヘッドは勿論、最深層にはLv4のデスヘッドも出るので、他のモンスターをねだやすと結構な遭遇頻度になり、正面から向き合わねばならなくなる。
おにおおかみなどの基本装備や見切りの盾、ドラゴンシールドの出現率が高め?魔法よけの盾はレアの可能性あり。
ミノタウロスの盾が店売りしていることがあるが恐らくレア。痛恨の腕輪も出現するので共鳴狙いの運用は出来るが、印数が少ないので注意。
ベース盾
ねだやし(白紙の巻物)の入手運にもよるが、優先したい印はそこまで多くない。
ゾワゾワ返し、おにぎり返し、見切り、カウンター、ハラモチで5枠。
オドロ用のサビよけは腕輪があれば不要になり、耐爆・魔法よけはそれぞれねだやしの巻物でも対処できる。
ここまで考えると空き5以上の盾を最終ベースとして考え、足りない分は印増大の使用を検討しよう。
最も印数が多いのは金の盾(サビよけ+空き9)、それに次ぐのは木甲の盾(空き7)のみ。
青銅鋼の盾(空き6)、バトルカウンター(ダメージ反射+空き5)、見切りの盾(回避+空き5)。
めでたい御守り(7の守り+空き6)、カッパの皿(なげものよけ+空き6)なども便利だが店限定。
ただし、木甲・青銅セットは序盤以降は出現しなくなる模様(鉄甲は中盤以降消失?例外として変化の壺テーブルでは中層以降でも下位基本装備の出現を確認)。
ゾワゾワ返し、おにぎり返し
モンスターのインフレが激しく殴り合うには辛い強敵が混じってくるため重要な印。
どちらもマゼルンが出現するようになったら即合成してしまうと安定度が大きく変わってくる。
おにぎりの巻物はあまり出現せず識別も面倒なため、白紙の巻物を使って合成してしまうのも手。
見切り、カウンター
強敵との殴り合い補助。強化値が不足する序盤〜中盤は特に効果が高い。
魔法弾よけ
ガイコツまどう種が全種出現し、出現範囲も凄まじく広いため盾の対策系の印では最優先だが、おそらく壁内店限定。
入手に期待するにはレアなため、基本的には入手できた白紙などでねだやし対応をとることになる。
にぎりよけ
27F-31Fのにぎり変化対策、以降同種は出現しない。
ただし、45F〜50Fの戦車ゾーンにはガイコツまおうが出るため、魔法弾よけもにぎりよけも無い場合、おにぎり化からの砲撃で即死の危険がある。
杖の効果が他にも5つあるので確率は低めだが、万が一を防げるという点では有用。
それ以降はおにぎりの罠ピンポイントになる。ドスコイをしない戦術の場合は入れてもよいだろう。
ニギライズする時用の盾には合成しないよう注意。
催眠よけ
実質67-71Fのハイパーゲイズ用、ゲンナマゲイズは出現しない。
5フロアとはいえ事故防止にあって損はないが、気配察知で対処できるなら無くても問題ない。
耐爆
神髄と同様に45Fから50Fまで戦車ゾーン(51Fから56Fにイッテツは出るが一種のみ)があるため、ねだやしで対処するのが理想だが、少なくとも白紙の床落ちは確認されていない。
ねだやしによる対応は店の出現率に依存する部分が大きく、深層には他にもねだやし推奨対象が複数いる。
白紙を手に入れたが深層のためにねだやしの判断を保留にするため、あえて爆印を入れて戦車と向き合うという選択は、十分考慮に値するだろう。
なお、死神・パコレプキングの出現階層が被っているため、爆発隠の盾をサブ運用するのはおすすめできない。印もねだやしも使いたくない場合は、耐炎耐爆のお香で対策したい。
ドラゴン特防
アーク・アビスドラゴンが出ないので優先度は低い。
未だ強化が十分ではない時に戦う29Fからのドラゴン種や51F以降のシャーガ種対策として検討。
ミノタウロスの盾が店売りしていることがあるが恐らくレア。痛恨の腕輪も出現するので共鳴狙いの運用は出来るが、印数が少ないので注意。
ベース盾
ねだやし(白紙の巻物)の入手運にもよるが、優先したい印はそこまで多くない。
ゾワゾワ返し、おにぎり返し、見切り、カウンター、ハラモチで5枠。
オドロ用のサビよけは腕輪があれば不要になり、耐爆・魔法よけはそれぞれねだやしの巻物でも対処できる。
ここまで考えると空き5以上の盾を最終ベースとして考え、足りない分は印増大の使用を検討しよう。
最も印数が多いのは金の盾(サビよけ+空き9)、それに次ぐのは木甲の盾(空き7)のみ。
青銅鋼の盾(空き6)、バトルカウンター(ダメージ反射+空き5)、見切りの盾(回避+空き5)。
めでたい御守り(7の守り+空き6)、カッパの皿(なげものよけ+空き6)なども便利だが店限定。
ただし、木甲・青銅セットは序盤以降は出現しなくなる模様(鉄甲は中盤以降消失?例外として変化の壺テーブルでは中層以降でも下位基本装備の出現を確認)。
ゾワゾワ返し、おにぎり返し
モンスターのインフレが激しく殴り合うには辛い強敵が混じってくるため重要な印。
どちらもマゼルンが出現するようになったら即合成してしまうと安定度が大きく変わってくる。
おにぎりの巻物はあまり出現せず識別も面倒なため、白紙の巻物を使って合成してしまうのも手。
見切り、カウンター
強敵との殴り合い補助。強化値が不足する序盤〜中盤は特に効果が高い。
魔法弾よけ
ガイコツまどう種が全種出現し、出現範囲も凄まじく広いため盾の対策系の印では最優先だが、おそらく壁内店限定。
入手に期待するにはレアなため、基本的には入手できた白紙などでねだやし対応をとることになる。
にぎりよけ
27F-31Fのにぎり変化対策、以降同種は出現しない。
ただし、45F〜50Fの戦車ゾーンにはガイコツまおうが出るため、魔法弾よけもにぎりよけも無い場合、おにぎり化からの砲撃で即死の危険がある。
杖の効果が他にも5つあるので確率は低めだが、万が一を防げるという点では有用。
それ以降はおにぎりの罠ピンポイントになる。ドスコイをしない戦術の場合は入れてもよいだろう。
ニギライズする時用の盾には合成しないよう注意。
催眠よけ
実質67-71Fのハイパーゲイズ用、ゲンナマゲイズは出現しない。
5フロアとはいえ事故防止にあって損はないが、気配察知で対処できるなら無くても問題ない。
耐爆
神髄と同様に45Fから50Fまで戦車ゾーン(51Fから56Fにイッテツは出るが一種のみ)があるため、ねだやしで対処するのが理想だが、少なくとも白紙の床落ちは確認されていない。
ねだやしによる対応は店の出現率に依存する部分が大きく、深層には他にもねだやし推奨対象が複数いる。
白紙を手に入れたが深層のためにねだやしの判断を保留にするため、あえて爆印を入れて戦車と向き合うという選択は、十分考慮に値するだろう。
なお、死神・パコレプキングの出現階層が被っているため、爆発隠の盾をサブ運用するのはおすすめできない。印もねだやしも使いたくない場合は、耐炎耐爆のお香で対策したい。
ドラゴン特防
アーク・アビスドラゴンが出ないので優先度は低い。
未だ強化が十分ではない時に戦う29Fからのドラゴン種や51F以降のシャーガ種対策として検討。
店売りで気配察知、透視、忍び足、鑑定師、壁抜け、値切りの腕輪の出現を確認。
床落ちで遠投、ちから、しあわせ、痛恨、罠増し、ヘタ投げ、睡眠よけ、呪いよけ、毒消し、混乱よけ、高飛び、水グモ、裏道の腕輪の出現を確認。
1500ギタンの腕輪の出現率がかなり高いが、高飛び・遠投・罠増し・爆発・痛恨が大半。純デメリット腕輪の垂れ流し・金垂れ流しは出ないもしくはレア?情報求む。
床落ち腕輪で有用なものは、漢識別や値段識別である程度推測が付くものが多いので、対策が必要なモンスターを見越して上手く集めたい。
光る壁や店で鑑定師などレア腕輪の入手を確認、壁や店で入手したものは優先的に識別しよう。
高飛びの腕輪
床落ちで入手可能。品質の良い壁内店・宝物庫への移動手段になるほか、通路を避けて部屋に入れるので出会い頭でノロージョやにぎり変化の特技を受けることを防げる。
足踏みや素振りから高飛びが発動すると着地狩りされるので歩いて発動させること。また、ドスコイ状態では使えないので注意。
本ダンジョンには序盤から大量の小部屋や通路が配置されており、まともに探索していると餓死する可能性が高いのでニギライズが終わるまでは持ち歩き候補。
こまめにつけ外しすることでフロア探索がはかどる。
遠投の腕輪
床落ちで入手可能で出現率も高い。低層から矢稼ぎポイントが用意されているので、矢束があれば大部屋MHなどでは多勢への安価な処理手段として使える。
ギタンの床落ち率がそこそこ高いため、それらを投げつけるのも有効。
ちからの腕輪
ちからの草や特製おにぎりの入手性が神髄ほど高くないうえ、クロンの挑戦や願いのほこらなどの要素もないので意外とちからが上がらない。
ちからの値は特に序盤〜中盤はモンスターへの確定数への影響が大きいため、他に有用な腕輪がない場合はこれを2つ付けて巡回するのもよい。
水グモの腕輪
ドスコイ状態でも水上で腕輪を外して高飛びが使えるほか、水路を安地としての足踏み回復が狙える。
入り組んだマップでは水路を移動することでショートカット出来たりもするので有用。巻物や食料を濡らさないよう扱いに注意。
睡眠よけの腕輪
深層にねむり大根とガイコツまてんが長期に渡って出現するため、可能な限り確保したい。
無対策だと同時出現するシハン・タツジンに眠っている所に装備はじきを喰らう可能性もあり、非常に危険。
ただし、深層のモンスターテーブルは非常に多種(最大19体)なため、相対的にねむり大根の出現率は意外と低めではある。
弾きよけの腕輪
ケンゴウ種の特技に対する特防品。メイン装備をロストする最悪の事態は避けたいので、識別できたら是非確保したい腕輪。
一応無くてもなんとかなるが、ケンゴウ系はLv1以外が中層から深層まで広範囲に出るため、無対策だとかなり神経を使って立ち回らねばならなくなる。
呪いよけの腕輪
マゼルンの出現ゾーンと被る20F付近からノロージョが頻繁に出るので、盾を呪われると合成機会を逃してしまうことになりかなり厄介。識別できたら是非持ち歩きたい。
しあわせの腕輪
最序盤に入手できれば嬉しい腕輪、装備したら経験値を確認すれば識別も容易。
ガイコツまてんに眠らされた時に、杖のLvダウン効果に対する最低限のあがきにもなる。
3レベルダウンは連発されるとステータスに深刻な影響を受けるため、睡眠よけの腕輪が手に入らなかった場合は保険として付けるのもアリ。
床落ちで遠投、ちから、しあわせ、痛恨、罠増し、ヘタ投げ、睡眠よけ、呪いよけ、毒消し、混乱よけ、高飛び、水グモ、裏道の腕輪の出現を確認。
1500ギタンの腕輪の出現率がかなり高いが、高飛び・遠投・罠増し・爆発・痛恨が大半。純デメリット腕輪の垂れ流し・金垂れ流しは出ないもしくはレア?情報求む。
床落ち腕輪で有用なものは、漢識別や値段識別である程度推測が付くものが多いので、対策が必要なモンスターを見越して上手く集めたい。
光る壁や店で鑑定師などレア腕輪の入手を確認、壁や店で入手したものは優先的に識別しよう。
高飛びの腕輪
床落ちで入手可能。品質の良い壁内店・宝物庫への移動手段になるほか、通路を避けて部屋に入れるので出会い頭でノロージョやにぎり変化の特技を受けることを防げる。
足踏みや素振りから高飛びが発動すると着地狩りされるので歩いて発動させること。また、ドスコイ状態では使えないので注意。
本ダンジョンには序盤から大量の小部屋や通路が配置されており、まともに探索していると餓死する可能性が高いのでニギライズが終わるまでは持ち歩き候補。
こまめにつけ外しすることでフロア探索がはかどる。
遠投の腕輪
床落ちで入手可能で出現率も高い。低層から矢稼ぎポイントが用意されているので、矢束があれば大部屋MHなどでは多勢への安価な処理手段として使える。
ギタンの床落ち率がそこそこ高いため、それらを投げつけるのも有効。
ちからの腕輪
ちからの草や特製おにぎりの入手性が神髄ほど高くないうえ、クロンの挑戦や願いのほこらなどの要素もないので意外とちからが上がらない。
ちからの値は特に序盤〜中盤はモンスターへの確定数への影響が大きいため、他に有用な腕輪がない場合はこれを2つ付けて巡回するのもよい。
水グモの腕輪
ドスコイ状態でも水上で腕輪を外して高飛びが使えるほか、水路を安地としての足踏み回復が狙える。
入り組んだマップでは水路を移動することでショートカット出来たりもするので有用。巻物や食料を濡らさないよう扱いに注意。
睡眠よけの腕輪
深層にねむり大根とガイコツまてんが長期に渡って出現するため、可能な限り確保したい。
無対策だと同時出現するシハン・タツジンに眠っている所に装備はじきを喰らう可能性もあり、非常に危険。
ただし、深層のモンスターテーブルは非常に多種(最大19体)なため、相対的にねむり大根の出現率は意外と低めではある。
弾きよけの腕輪
ケンゴウ種の特技に対する特防品。メイン装備をロストする最悪の事態は避けたいので、識別できたら是非確保したい腕輪。
一応無くてもなんとかなるが、ケンゴウ系はLv1以外が中層から深層まで広範囲に出るため、無対策だとかなり神経を使って立ち回らねばならなくなる。
呪いよけの腕輪
マゼルンの出現ゾーンと被る20F付近からノロージョが頻繁に出るので、盾を呪われると合成機会を逃してしまうことになりかなり厄介。識別できたら是非持ち歩きたい。
しあわせの腕輪
最序盤に入手できれば嬉しい腕輪、装備したら経験値を確認すれば識別も容易。
ガイコツまてんに眠らされた時に、杖のLvダウン効果に対する最低限のあがきにもなる。
3レベルダウンは連発されるとステータスに深刻な影響を受けるため、睡眠よけの腕輪が手に入らなかった場合は保険として付けるのもアリ。
アイテム破壊モンスターが頻繁に出現する点を考慮してか、保存の壺や合成の壺は割とよく出る。
お香に関しては目配り、身かわし、山彦、耐炎耐爆の4種しか出ない可能性がある。
床落ちで弱・強化の壺の出現を確認。
手封じの壺
保存の壺は出やすいダンジョンだが、それでも入れ物が足りないことはよくある。階段や装備外し・おにぎりの罠、無敵草を使えばノーリスクで入れられるので上手く利用したい。
呪われた武器を外すことも出来るため、状況限定だが装備の識別にも使える。
強化の壺
店売り、光る壁、床落ちでの入手を確認。装備や杖を超強化できる重要アイテムなので、何を入れるかは慎重に検討したい。
背中の壺
万能の回復アイテム。モンスターのインフレが早く装備も弱いダンジョンなので消耗しやすく、あると非常に助かる。
低層では足踏み回復で満腹度を減らしすぎると餓死のリスクが高まる。食料が心もとない場合は、出し惜しみせずにこれを押す判断も時には必要。
底抜けの壺
泥棒のお供。金食い印の有用性が高いダンジョンなので、見つけたら是非使いたい。
ドスコイ状態でも壁際で投げて足元に落とし穴を作り、そこでアイテムを壁に投げて足元に落とせば発動できるので覚えておくこと。
耐炎耐爆のお香
戦車対策のお香。本ダンジョンの戦車ゾーンは戦車の密度があまり高くないため、ねだやしよりもお香での対策で十分な場合も多い。
山彦のお香
魔法弾やドレイン系の特技を防げる優秀なお香。ただし、ガイコツまどう種は出現範囲が広すぎるため、これだけでは数が保たないだろう。
目配りのお香
盗み系の特技の他、ケンゴウ系の装備弾きも防げる。
ガイコツまどう種と同様に、やはり出現階層が長すぎるため根本的な対策にはならないが、デメリットは無いので見かけたらとりあえず炊いておこう。
身かわしのお香
序盤はボウヤーからの矢稼ぎやデブータからの石稼ぎが狙える。深層ではデブートンやねむり大根が広範囲に出るので、対策に持っておいても良い。
お香に関しては目配り、身かわし、山彦、耐炎耐爆の4種しか出ない可能性がある。
床落ちで弱・強化の壺の出現を確認。
手封じの壺
保存の壺は出やすいダンジョンだが、それでも入れ物が足りないことはよくある。階段や装備外し・おにぎりの罠、無敵草を使えばノーリスクで入れられるので上手く利用したい。
呪われた武器を外すことも出来るため、状況限定だが装備の識別にも使える。
強化の壺
店売り、光る壁、床落ちでの入手を確認。装備や杖を超強化できる重要アイテムなので、何を入れるかは慎重に検討したい。
背中の壺
万能の回復アイテム。モンスターのインフレが早く装備も弱いダンジョンなので消耗しやすく、あると非常に助かる。
低層では足踏み回復で満腹度を減らしすぎると餓死のリスクが高まる。食料が心もとない場合は、出し惜しみせずにこれを押す判断も時には必要。
底抜けの壺
泥棒のお供。金食い印の有用性が高いダンジョンなので、見つけたら是非使いたい。
ドスコイ状態でも壁際で投げて足元に落とし穴を作り、そこでアイテムを壁に投げて足元に落とせば発動できるので覚えておくこと。
耐炎耐爆のお香
戦車対策のお香。本ダンジョンの戦車ゾーンは戦車の密度があまり高くないため、ねだやしよりもお香での対策で十分な場合も多い。
山彦のお香
魔法弾やドレイン系の特技を防げる優秀なお香。ただし、ガイコツまどう種は出現範囲が広すぎるため、これだけでは数が保たないだろう。
目配りのお香
盗み系の特技の他、ケンゴウ系の装備弾きも防げる。
ガイコツまどう種と同様に、やはり出現階層が長すぎるため根本的な対策にはならないが、デメリットは無いので見かけたらとりあえず炊いておこう。
身かわしのお香
序盤はボウヤーからの矢稼ぎやデブータからの石稼ぎが狙える。深層ではデブートンやねむり大根が広範囲に出るので、対策に持っておいても良い。
混乱の巻物・バクスイの巻物・ゾワゾワの巻物の出現率はそこそこ高め。
白紙・ねだやしの店売りを確認。出現率は低くなく店を根気よく回れば複数入手も狙えるが、白紙に関しては床落ちではレア、もしくは出現しない可能性が高い。
銀剥がし・銀封印・大部屋・全滅の巻物は出ない、もしくはレアと思われる。
白紙の巻物
万能の巻物。店売り・光る壁・変化の壺からの出現は確認済み、おそらく床落ちでは出現しない。どちらにせよ神髄ほどの入手性は期待出来ないため大事に使いたい。
最低1枚は終盤のガイコツまてんorケンゴウ種のねだやし用にとっておこう。
ねだやしの巻物
神髄では白紙に書き込まないと入手できないアイテムだったが、本ダンジョンでは店売りや光る壁から出現する。トドや変化から出現するかは調査中。
このため、未識別で読んでしまう可能性があるので注意。
ねだやし対象はガイコツまどう種、ケンゴウ種、ねむり大根、冥王、オドロ、大鬼サソリ、オヤジ戦車種あたりになるだろう。
危険度で言えばやはりガイコツまてんが頭ひとつ抜けているが、睡眠よけの腕輪の入手性は良いのでそれさえあれば深層は最悪の事態は防げる。
装備強化が十分で、攻略における装備への依存度が高い状態だと判断したら、ケンゴウ系やオドロをねだやすことで万が一を防げるという場合もあるので臨機応変に。
ゾワゾワの巻物・おにぎりの巻物
強力な盾の異種合成素材。ゾワゾワの巻物はそこそこ出るが、おにぎりの巻物の出現率はさほどでもない。
印増大の巻物
店売り・浮島で確認。神器が出ず装備の印数に限りがあるので是非欲しいが、床落ちでは出ないかレアの可能性が高い。
印増大があるなら印消しの巻物もあっておかしくないはずだが、今のところ出現報告がないため出ないもしくはレアの可能性がある。
魔物部屋の巻物
不用意に読むと危険だが、上手く使えば大量のアイテムが獲得できるハイリスクハイリターンな巻物。
アイテム破壊系モンスターがよく出るので、その階層では読まないようにしたい。
バクチの巻物
金食い印が有用なダンジョンなので、誤って読んで無一文を引くと大変なことになる。序盤で識別できればラッキーだが、ある程度巻物の識別が済んだら漢識別は程々にしたい。
白紙・ねだやしの店売りを確認。出現率は低くなく店を根気よく回れば複数入手も狙えるが、白紙に関しては床落ちではレア、もしくは出現しない可能性が高い。
銀剥がし・銀封印・大部屋・全滅の巻物は出ない、もしくはレアと思われる。
白紙の巻物
万能の巻物。店売り・光る壁・変化の壺からの出現は確認済み、おそらく床落ちでは出現しない。どちらにせよ神髄ほどの入手性は期待出来ないため大事に使いたい。
最低1枚は終盤のガイコツまてんorケンゴウ種のねだやし用にとっておこう。
ねだやしの巻物
神髄では白紙に書き込まないと入手できないアイテムだったが、本ダンジョンでは店売りや光る壁から出現する。トドや変化から出現するかは調査中。
このため、未識別で読んでしまう可能性があるので注意。
ねだやし対象はガイコツまどう種、ケンゴウ種、ねむり大根、冥王、オドロ、大鬼サソリ、オヤジ戦車種あたりになるだろう。
危険度で言えばやはりガイコツまてんが頭ひとつ抜けているが、睡眠よけの腕輪の入手性は良いのでそれさえあれば深層は最悪の事態は防げる。
装備強化が十分で、攻略における装備への依存度が高い状態だと判断したら、ケンゴウ系やオドロをねだやすことで万が一を防げるという場合もあるので臨機応変に。
ゾワゾワの巻物・おにぎりの巻物
強力な盾の異種合成素材。ゾワゾワの巻物はそこそこ出るが、おにぎりの巻物の出現率はさほどでもない。
印増大の巻物
店売り・浮島で確認。神器が出ず装備の印数に限りがあるので是非欲しいが、床落ちでは出ないかレアの可能性が高い。
印増大があるなら印消しの巻物もあっておかしくないはずだが、今のところ出現報告がないため出ないもしくはレアの可能性がある。
魔物部屋の巻物
不用意に読むと危険だが、上手く使えば大量のアイテムが獲得できるハイリスクハイリターンな巻物。
アイテム破壊系モンスターがよく出るので、その階層では読まないようにしたい。
バクチの巻物
金食い印が有用なダンジョンなので、誤って読んで無一文を引くと大変なことになる。序盤で識別できればラッキーだが、ある程度巻物の識別が済んだら漢識別は程々にしたい。
杖の出現率はかなり高め。しっかり備蓄すれば対処に困る場面は減らすことが出来る。
最終的には同じ杖をマゼルンでまとめて持っておきたいが、合成が進まない内は順次使っていこう。
新品の杖を手に入れた時は、呪いの有無を確認するために余裕のあるうちに一度試し打ちしておくこと。
導きの杖は出現確認済みだが超レア?桃まんの杖は出現報告がなく、恐らく出ない可能性が高い。
ガイコツまどうの杖
本ダンジョンでは床落ちや店売りで手に入る。無力化手段としては確実性に欠けるが入手性はよいため、対処時に優先的に使うことでほかの強力な杖を温存できる。
鈍足の杖と混同する可能性があるのでその点には注意。
かなしばりの杖
強力な無力化手段であり異種合成の素材でもある。一本目が手に入ったら重要な場面で出し惜しみせずに振り、使い切ったら剣に合成してしまおう。
吹き飛ばしの杖
単品では地味な性能だが、矢稼ぎをしていると安価な処理手段として輝く優秀な杖。特に、マゼルンとの距離を取り直して安全に合成が狙えるのがありがたい。
ぼうれい武者や洞窟マムルの処理にも使えるため、合成で回数をまとめたものを持ち歩けると吉。
トンネルの杖
低層で壁内店に入るための手段の一つ。ドスコイ維持ができるようになったら捨ててしまっても良いが序盤は大事に使いたい。
一時しのぎの杖
強力な対処杖であり、気配察知と組み合わせての階段サーチや、山彦反射での階段ワープなどの用途にも使える。
上手く使えば深層の即降りにも役立つため、強化の壺に入れる杖としても有力候補。
しあわせの杖
序盤で識別できたらやはり洞窟マムル狩りに使うべきだが、それ以降もレベリングによるマゼルンの容量拡大、上位ぴーたん種からの巨大・特製おにぎりの確保など用途が多い。
これらに利用できると中盤以降の冒険がぐっと楽になるので、出来たら暫く持ち歩きたいアイテム。
最終的には同じ杖をマゼルンでまとめて持っておきたいが、合成が進まない内は順次使っていこう。
新品の杖を手に入れた時は、呪いの有無を確認するために余裕のあるうちに一度試し打ちしておくこと。
導きの杖は出現確認済みだが超レア?桃まんの杖は出現報告がなく、恐らく出ない可能性が高い。
ガイコツまどうの杖
本ダンジョンでは床落ちや店売りで手に入る。無力化手段としては確実性に欠けるが入手性はよいため、対処時に優先的に使うことでほかの強力な杖を温存できる。
鈍足の杖と混同する可能性があるのでその点には注意。
かなしばりの杖
強力な無力化手段であり異種合成の素材でもある。一本目が手に入ったら重要な場面で出し惜しみせずに振り、使い切ったら剣に合成してしまおう。
吹き飛ばしの杖
単品では地味な性能だが、矢稼ぎをしていると安価な処理手段として輝く優秀な杖。特に、マゼルンとの距離を取り直して安全に合成が狙えるのがありがたい。
ぼうれい武者や洞窟マムルの処理にも使えるため、合成で回数をまとめたものを持ち歩けると吉。
トンネルの杖
低層で壁内店に入るための手段の一つ。ドスコイ維持ができるようになったら捨ててしまっても良いが序盤は大事に使いたい。
一時しのぎの杖
強力な対処杖であり、気配察知と組み合わせての階段サーチや、山彦反射での階段ワープなどの用途にも使える。
上手く使えば深層の即降りにも役立つため、強化の壺に入れる杖としても有力候補。
しあわせの杖
序盤で識別できたらやはり洞窟マムル狩りに使うべきだが、それ以降もレベリングによるマゼルンの容量拡大、上位ぴーたん種からの巨大・特製おにぎりの確保など用途が多い。
これらに利用できると中盤以降の冒険がぐっと楽になるので、出来たら暫く持ち歩きたいアイテム。
ちからの草
あまり出ない。最初の一個目は入手できても、2個目、3個目はなかなか出ないというパターンが多い。
火力は強化値でも補えるが、腕輪の2個装備はちから10以上が必須なので、足りない場合は特製おにぎりを調達してちからアップを引くなどの工夫が必要になる。
復活の草
モンスターテーブルのインフレが早く、事故が起こりやすいので出来れば早めに調達したい。
すばやさ草・無敵草
強力な対処アイテム。出現率はそこそこなので、いくつか集めて重要な場面で使えるようにしておきたい。
超不幸の種
恐らく床落ちでは出ないはずだが、光る壁やタベラレルーからのドロップ報告が複数上がっている(恐らく浮島アイテムも?)。
当然ながら飲むと大変なことになるため、序盤はともかく中盤以降は出来れば床落ち以外から入手した草の迂闊な漢識別は控えたい。
あまり出ない。最初の一個目は入手できても、2個目、3個目はなかなか出ないというパターンが多い。
火力は強化値でも補えるが、腕輪の2個装備はちから10以上が必須なので、足りない場合は特製おにぎりを調達してちからアップを引くなどの工夫が必要になる。
復活の草
モンスターテーブルのインフレが早く、事故が起こりやすいので出来れば早めに調達したい。
すばやさ草・無敵草
強力な対処アイテム。出現率はそこそこなので、いくつか集めて重要な場面で使えるようにしておきたい。
超不幸の種
恐らく床落ちでは出ないはずだが、光る壁やタベラレルーからのドロップ報告が複数上がっている(恐らく浮島アイテムも?)。
当然ながら飲むと大変なことになるため、序盤はともかく中盤以降は出来れば床落ち以外から入手した草の迂闊な漢識別は控えたい。
食料の出現率は神髄ほどではなく、数フロアに渡って出ないこともしばしば。
にぎり見習いが出現しない上、モンスターテーブルのインフレが早く足踏み回復を多用する場面が多いため、複数の食料を抱えておかないと序盤は餓死しやすい。
食料が2個未満の場合は、フロアを巡回し終えたらそのまま降りた方が良い。ニギライズ前のマゼ粘りも程々に。
ニギライズ後は食料に余裕が出るため、ありったけの大きなおにぎりを保存に詰め込んで、ドスコイ維持で終盤まで駆け抜ける戦法も有力な勝ち筋になりうる。
ぴーたん種の出現範囲が広いため、幸せの杖があればレベリングで巨大・特製おにぎりの入手が狙える。
特製おにぎりはちからアップ以外の効果は一度引くと同フロア中では出ないため、隠れぴーたん狩りで複数入手して一気に食べればちからアップや拾い識別を引き当てやすくなる。
特製おにぎりは店売りもしているが、恐らく神髄ほど出現率は高くない(おにぎり専門店で稀に見かける程度?)。
ちゃんこおにぎりは出現未確認。デッ怪もいないので恐らく入手は不可能と思われる。
ヤキイモも恐らく出現しない。
にぎり見習いが出現しない上、モンスターテーブルのインフレが早く足踏み回復を多用する場面が多いため、複数の食料を抱えておかないと序盤は餓死しやすい。
食料が2個未満の場合は、フロアを巡回し終えたらそのまま降りた方が良い。ニギライズ前のマゼ粘りも程々に。
ニギライズ後は食料に余裕が出るため、ありったけの大きなおにぎりを保存に詰め込んで、ドスコイ維持で終盤まで駆け抜ける戦法も有力な勝ち筋になりうる。
ぴーたん種の出現範囲が広いため、幸せの杖があればレベリングで巨大・特製おにぎりの入手が狙える。
特製おにぎりはちからアップ以外の効果は一度引くと同フロア中では出ないため、隠れぴーたん狩りで複数入手して一気に食べればちからアップや拾い識別を引き当てやすくなる。
特製おにぎりは店売りもしているが、恐らく神髄ほど出現率は高くない(おにぎり専門店で稀に見かける程度?)。
ちゃんこおにぎりは出現未確認。デッ怪もいないので恐らく入手は不可能と思われる。
ヤキイモも恐らく出現しない。
ギタンマムルでレベル上げと金稼ぎ
床落ちで身代わりの杖と幸せの杖がでるので、1-3Fのあなぐらマムルをレベルアップさせて稼ぎが可能。
マゼルンが出現する16Fまでの強敵対策にレベルアップは非常に重要。
レベル目的なら洞窟マムルで十分だが、店売りの品質が良いためギタンマムルまで育ててついでに金も稼ぎたい。
石稼ぎ
6Fから10Fという比較的長い区間でデブータが出現する。
序盤で身かわし香が識別できればデブータの石が稼げるため、まとまった数があると楽できる。
矢稼ぎ
11Fと12Fでボウヤーが出現するため矢稼ぎのチャンス。
特に11Fは兵隊アリが同時出現するため、アリが掘った地形を利用すれば土塊の杖や身かわし香を使わずに矢稼ぎが狙える。
地形を利用する場合、ぼうれい武者を利用してクロスボウヤーにしたほうがやりやすい。
一定距離を保ってくれるので誘導しやすいし、より威力の高い鉄の矢を稼げるので一石二鳥。
ただし、さらにレベルアップしてちびタンクが出来たりすると危険なので注意。
ニギライズ
27-31Fはにぎり変化が出現するためニギライズが狙える。29-31Fは壺荒らしが出現するため避けた方が良い。
にぎり変化の特技は過去作同様成功率100%だが、肝心のステータスはHP85に攻撃35で、歴代と比べても非常に強い。
素の状態で挑むと、今作のLv20以降のシレンのHPの自然回復の速さを考慮してもかなりの痛手を貰う。
デブーチョが同時出現するせいでニギライズ中に削られる事も多いため、最低限のHPを保てるように何かしらの工夫がほしい。
また、盾の合成がある程度進んでいる可能性が高いため、ゾワゾワ返しやおにぎり返し、カウンター印があると困難になる。
おすすめは不幸の杖や不幸の種でにぎり見習いにしてしまうこと。特技成功率は下がるものの安全にニギライズ出来る。
ニギライズに向かない印が入っている場合、適当なサブ盾を用意しておこう。弱い盾でも自然回復が増えているため問題ない。
他には、残HPを確認しながら毒矢を3回ほど打ち込む、毒草を投げる(鈍足の杖を振る)、ヘタ投げの腕輪+装備外しの罠or空腹の罠で攻撃力を下げるなどが有効。
同階層には厄介な敵も多いため、気配察知の腕輪が無いならあかりの巻物(魔物部屋の巻物でも代用可)も用意しておきたい。
トド狩り
28-32Fのみどりトドを狩る。三方向印・気配察知の腕輪・呪いよけの腕輪・あかりの巻物を準備したい。
28Fはみどりトドの出現率が高め、ニギライズのついでに長居して稼ぐことができるが、ノロージョやにぎり変化などアイテム破壊系モンスターに安全に対処できるのが前提。
29-31Fはノロージョの代わりに壺荒らしが出現、にぎり変化も続投なので同様に対処できることが前提。
32Fはめまわし大根用に混乱よけの腕輪があれば、あとはパワー系が多いのでおすすめの階層。トドの出現率も悪くない。
どの階層でもマゼルンが出現するため合成が捗る他、おにぎり印があればドラゴンや爆発の罠で合間に焼きおにぎり稼ぎをするのも良い。
床落ちで身代わりの杖と幸せの杖がでるので、1-3Fのあなぐらマムルをレベルアップさせて稼ぎが可能。
マゼルンが出現する16Fまでの強敵対策にレベルアップは非常に重要。
レベル目的なら洞窟マムルで十分だが、店売りの品質が良いためギタンマムルまで育ててついでに金も稼ぎたい。
石稼ぎ
6Fから10Fという比較的長い区間でデブータが出現する。
序盤で身かわし香が識別できればデブータの石が稼げるため、まとまった数があると楽できる。
矢稼ぎ
11Fと12Fでボウヤーが出現するため矢稼ぎのチャンス。
特に11Fは兵隊アリが同時出現するため、アリが掘った地形を利用すれば土塊の杖や身かわし香を使わずに矢稼ぎが狙える。
地形を利用する場合、ぼうれい武者を利用してクロスボウヤーにしたほうがやりやすい。
一定距離を保ってくれるので誘導しやすいし、より威力の高い鉄の矢を稼げるので一石二鳥。
ただし、さらにレベルアップしてちびタンクが出来たりすると危険なので注意。
ニギライズ
27-31Fはにぎり変化が出現するためニギライズが狙える。29-31Fは壺荒らしが出現するため避けた方が良い。
にぎり変化の特技は過去作同様成功率100%だが、肝心のステータスはHP85に攻撃35で、歴代と比べても非常に強い。
素の状態で挑むと、今作のLv20以降のシレンのHPの自然回復の速さを考慮してもかなりの痛手を貰う。
デブーチョが同時出現するせいでニギライズ中に削られる事も多いため、最低限のHPを保てるように何かしらの工夫がほしい。
また、盾の合成がある程度進んでいる可能性が高いため、ゾワゾワ返しやおにぎり返し、カウンター印があると困難になる。
おすすめは不幸の杖や不幸の種でにぎり見習いにしてしまうこと。特技成功率は下がるものの安全にニギライズ出来る。
ニギライズに向かない印が入っている場合、適当なサブ盾を用意しておこう。弱い盾でも自然回復が増えているため問題ない。
他には、残HPを確認しながら毒矢を3回ほど打ち込む、毒草を投げる(鈍足の杖を振る)、ヘタ投げの腕輪+装備外しの罠or空腹の罠で攻撃力を下げるなどが有効。
同階層には厄介な敵も多いため、気配察知の腕輪が無いならあかりの巻物(魔物部屋の巻物でも代用可)も用意しておきたい。
トド狩り
28-32Fのみどりトドを狩る。三方向印・気配察知の腕輪・呪いよけの腕輪・あかりの巻物を準備したい。
28Fはみどりトドの出現率が高め、ニギライズのついでに長居して稼ぐことができるが、ノロージョやにぎり変化などアイテム破壊系モンスターに安全に対処できるのが前提。
29-31Fはノロージョの代わりに壺荒らしが出現、にぎり変化も続投なので同様に対処できることが前提。
32Fはめまわし大根用に混乱よけの腕輪があれば、あとはパワー系が多いのでおすすめの階層。トドの出現率も悪くない。
どの階層でもマゼルンが出現するため合成が捗る他、おにぎり印があればドラゴンや爆発の罠で合間に焼きおにぎり稼ぎをするのも良い。
1Fは恐らく罠が設置されていない(複数回の1Fめぐすり草使用時に何もなかったのを確認)ため、罠による事故は警戒しなくて良い。
そのため、未識別の腕輪を装備していて罠を発見したら罠増しの腕輪である可能性は非常に高い。
序盤は神髄と大差ないと言いたいところだが、神器は無いため装備の基本値は武器・盾とも低くなりがちで、必然的にダメージレースで不利になる場面が多い。
そもそも武器・盾の出現率もまちまちなため、1F〜2Fの間に揃わないことはざらにある。HPは極力満タンを保ち、通路での挟み撃ちや囲まれには注意して進みたい。
2Fから4Fまでよせカエルが出現。上手く誘導して浮島に引き寄せてもらえば、無償でアイテム回収が狙えるため是非利用したい。
3Fから4Fまでヒーポフが出現。大きいおにぎりを焼かれると損になる。ヒーポフと戦う時は大きいおにぎりを床に置こう。
階段付近に置いたまま探索するという手もあるが、落し穴の罠や道具魔物化の罠に注意。
3Fからパコレプキン・毒サソリといった一回り強いモンスターが出現。
中でも毒サソリは他のダンジョンと比べても抜きん出て出現が早く、この時点では火力・耐久力とも一回り高いためかなりの強敵。
少しでも対抗できるように2Fまでの間にレベル4以上にしておいた方が良い。
あなぐらマムルは3Fまで。4F以降出なくなるため、洞窟マムル狩りはここまでに済ませたい。
毒サソリは6Fまで出続けるが、毎回対処しているとこの後の階層で使うための対処品が尽きるため、ある程度の力下げは受け入れざるを得ないだろう。
そのため、未識別の腕輪を装備していて罠を発見したら罠増しの腕輪である可能性は非常に高い。
序盤は神髄と大差ないと言いたいところだが、神器は無いため装備の基本値は武器・盾とも低くなりがちで、必然的にダメージレースで不利になる場面が多い。
そもそも武器・盾の出現率もまちまちなため、1F〜2Fの間に揃わないことはざらにある。HPは極力満タンを保ち、通路での挟み撃ちや囲まれには注意して進みたい。
2Fから4Fまでよせカエルが出現。上手く誘導して浮島に引き寄せてもらえば、無償でアイテム回収が狙えるため是非利用したい。
3Fから4Fまでヒーポフが出現。大きいおにぎりを焼かれると損になる。ヒーポフと戦う時は大きいおにぎりを床に置こう。
階段付近に置いたまま探索するという手もあるが、落し穴の罠や道具魔物化の罠に注意。
3Fからパコレプキン・毒サソリといった一回り強いモンスターが出現。
中でも毒サソリは他のダンジョンと比べても抜きん出て出現が早く、この時点では火力・耐久力とも一回り高いためかなりの強敵。
少しでも対抗できるように2Fまでの間にレベル4以上にしておいた方が良い。
あなぐらマムルは3Fまで。4F以降出なくなるため、洞窟マムル狩りはここまでに済ませたい。
毒サソリは6Fまで出続けるが、毎回対処しているとこの後の階層で使うための対処品が尽きるため、ある程度の力下げは受け入れざるを得ないだろう。
4Fからカラクロイド、まわるポリゴンが追加。
前者は倍速で高火力なため、盾が弱いと非常に危険。部屋に複数湧くことも多いので早めに対処。
運良く鈍足(2回分)や毒矢や強い盾が拾えているなら、罠を作らせて矢稼ぎや装備品の識別を狙うのも良い。起こしてから高飛びで一旦離れる、警報スイッチも有効。
5Fからタウロス、木遁・土遁忍者が出現し、6Fからデブータが追加。遠距離からの投石ダメージが厄介なので地形に注意。
デロデロがあるor石が無くて矢罠を起動できない場合は、身かわし香をケチらず使って良い。石をデブータから貰い、腐ったおにぎりは7Fで焼いてもらおう。
7Fから9Fまで火遁忍者が出て床落ちアイテムを燃やしてしまうため、巡回は早めに。
8Fから鬼面武者が登場。ぼうれい武者による意図せぬレベルアップが起きると危険なため、対処用の石は捨てずに持っておくこと。
11F以降モンスターのインフレが強まるため、ぼうれい武者の制御が出来るならデブーチョ(経験値840)や5割バッター・はんにゃ武者(経験値400)を作ってレベリングするのも良い。
デブーチョはHPが低く高経験値と絶好のカモ。5割バッターはHPは低めだが、対処アイテムが限られるので注意。はんにゃ武者は一回り以上強いので、鈍足やガイコツまどうの杖、毒矢がほぼ必須。
10Fから畠荒らしが出現。11Fまでの2フロアしか出ないものの、床落ちアイテムが雑草にされるので早めに巡回を。
ただし、11Fには後述するパコレプキーナが出るため、不用意に通路を突き進むのは厳禁。
パコレプキーナの出現に備え、ここまでにレベル18〜20到達を目標にレベリングしておくと良い。
前者は倍速で高火力なため、盾が弱いと非常に危険。部屋に複数湧くことも多いので早めに対処。
運良く鈍足(2回分)や毒矢や強い盾が拾えているなら、罠を作らせて矢稼ぎや装備品の識別を狙うのも良い。起こしてから高飛びで一旦離れる、警報スイッチも有効。
5Fからタウロス、木遁・土遁忍者が出現し、6Fからデブータが追加。遠距離からの投石ダメージが厄介なので地形に注意。
デロデロがあるor石が無くて矢罠を起動できない場合は、身かわし香をケチらず使って良い。石をデブータから貰い、腐ったおにぎりは7Fで焼いてもらおう。
7Fから9Fまで火遁忍者が出て床落ちアイテムを燃やしてしまうため、巡回は早めに。
8Fから鬼面武者が登場。ぼうれい武者による意図せぬレベルアップが起きると危険なため、対処用の石は捨てずに持っておくこと。
11F以降モンスターのインフレが強まるため、ぼうれい武者の制御が出来るならデブーチョ(経験値840)や5割バッター・はんにゃ武者(経験値400)を作ってレベリングするのも良い。
デブーチョはHPが低く高経験値と絶好のカモ。5割バッターはHPは低めだが、対処アイテムが限られるので注意。はんにゃ武者は一回り以上強いので、鈍足やガイコツまどうの杖、毒矢がほぼ必須。
10Fから畠荒らしが出現。11Fまでの2フロアしか出ないものの、床落ちアイテムが雑草にされるので早めに巡回を。
ただし、11Fには後述するパコレプキーナが出るため、不用意に通路を突き進むのは厳禁。
パコレプキーナの出現に備え、ここまでにレベル18〜20到達を目標にレベリングしておくと良い。
11Fでボウヤーと兵隊アリが出るため、土塊の杖がなくてもアリが掘った地形を利用しての矢稼ぎが狙える。
ただし、中層相当のパコレプキーナ(攻撃力35・HP60)が出現するので壁や通路での奇襲に要注意。
パコレプキーナは出現率が低いわけでもなく、運が悪いと開幕で3匹以上周囲の壁に潜んでいることも。
通路で複数に絡まれようものならまず助からないため、開幕位置で足踏みして待つことも考慮したい。
矢はコイツへの削りは勿論、このあとのおおチンタラやノロージョへの対処にも役立つ。距離を取ればマゼルン合成時にも使えるため、まとまった数の矢は是非集めておきたい。
12Fからゲイズ、火炎入道、シューベルが追加。ゲイズはHP30しかないが、ワンパンが怪しいようなら隣接せずに矢で牽制したい。
13Fからナシャーガが追加。弱くはないがパコレプキーナが処理できているならさほど苦戦しないはず。
それよりも14Fから出るタイガーウッホの特技の方が危険。他のモンスターと絡んで悪さをするので油断しないこと。特にMHでは予想外の挙動を起こしかねない。
ただし、中層相当のパコレプキーナ(攻撃力35・HP60)が出現するので壁や通路での奇襲に要注意。
パコレプキーナは出現率が低いわけでもなく、運が悪いと開幕で3匹以上周囲の壁に潜んでいることも。
通路で複数に絡まれようものならまず助からないため、開幕位置で足踏みして待つことも考慮したい。
矢はコイツへの削りは勿論、このあとのおおチンタラやノロージョへの対処にも役立つ。距離を取ればマゼルン合成時にも使えるため、まとまった数の矢は是非集めておきたい。
12Fからゲイズ、火炎入道、シューベルが追加。ゲイズはHP30しかないが、ワンパンが怪しいようなら隣接せずに矢で牽制したい。
13Fからナシャーガが追加。弱くはないがパコレプキーナが処理できているならさほど苦戦しないはず。
それよりも14Fから出るタイガーウッホの特技の方が危険。他のモンスターと絡んで悪さをするので油断しないこと。特にMHでは予想外の挙動を起こしかねない。
15Fからおおチンタラが出現。攻撃力40・HP85という場違いなステータスを持つ。
必ず単体で対処し殴ったら後退して回復。可能なら毒矢を先に打ち込んでから戦うなどの工夫をこらしたい。少しでも危ないと思ったら杖で対処。
同じく15Fから21Fまでミドロが出る。出現区間がかなり長く、この段階で強化値下げを何度も食らうと戦闘も辛くなってくる。
出来ればサビよけを入れたいが、印数事情が厳しいダンジョンなので気軽に入れるのは難しいだろう。
後述の翁面山伏に送り込まれて強制的に隣接させられる事も多いため、保存の壺に2つ空きを作ってすぐにしまえるようにしておきたい。
18Fから20Fまで狐面・翁面山伏。20Fから21Fに天狗、20Fから23Fに般若面が出現する。
同時出現するぬすっトドが起きる可能性が高いほか、おおチンタラやマルジロウ兄の狂戦士化によりレベルアップが起こりやすい。
レベル超過したとくだいチンタラが倍速の状態で翁面に送り込まれてくるなどの事態も起こり得る。マゼルン合成も事故が起こりやすいため、見切りをつけて即降り推奨。
19Fと20Fでおばけ大根を確認。こちらも狂戦士化によるレベルアップが危険だが、身かわしのお香や対応した腕輪があれば状態異常印の素材が回収出来るため覚えておきたい。
同じく19Fと20Fにはぴーたんが出現。おにぎりを落としてくれるので逃さず狩りたい。余裕があればオヤジ戦車に焼いてもらうのも良い。
マルジロウ兄(20-26F)、ノロージョ(20-28F)が出現。どちらも広範囲に出現する。
マルジロウ兄はHPは低めだが防御は40近くあり、戦力的にはおおチンタラと同程度。
この時点の装備では処理に数発掛かる場合が殆どで、何度も転ばされるうちにいつかは壺が割れてしまう。
特技率も非常に高いため、処理に2発以上掛かるようであれば転ばぬ先の杖があってもすぐに回数が尽きる。
ドスコイによる転び対策もこの時点では困難なので、出来れば矢で削ってから一撃で仕留めたい。
20F~21Fはオヤジ戦車と同時出現する。オヤジ戦車は鈍足だが、射線が合えば遠距離からでも撃ってくる。転びとのコンボによるアイテムロストに要注意。
ノロージョは盾を呪われると装備合成ができなくなるため厄介。こちらも近づかれる前に矢で仕留めたい。
開幕で至近距離にいた場合などは杖などで対処。対処手段がない場合は、レベリングでHPが十分ある事を前提に盾を外して殴ることも考慮したい。
痛手を貰うことにはなるが、解呪手段がないまま呪われて盾の合成機会を逃すよりはマシ。
必ず単体で対処し殴ったら後退して回復。可能なら毒矢を先に打ち込んでから戦うなどの工夫をこらしたい。少しでも危ないと思ったら杖で対処。
同じく15Fから21Fまでミドロが出る。出現区間がかなり長く、この段階で強化値下げを何度も食らうと戦闘も辛くなってくる。
出来ればサビよけを入れたいが、印数事情が厳しいダンジョンなので気軽に入れるのは難しいだろう。
後述の翁面山伏に送り込まれて強制的に隣接させられる事も多いため、保存の壺に2つ空きを作ってすぐにしまえるようにしておきたい。
18Fから20Fまで狐面・翁面山伏。20Fから21Fに天狗、20Fから23Fに般若面が出現する。
同時出現するぬすっトドが起きる可能性が高いほか、おおチンタラやマルジロウ兄の狂戦士化によりレベルアップが起こりやすい。
レベル超過したとくだいチンタラが倍速の状態で翁面に送り込まれてくるなどの事態も起こり得る。マゼルン合成も事故が起こりやすいため、見切りをつけて即降り推奨。
19Fと20Fでおばけ大根を確認。こちらも狂戦士化によるレベルアップが危険だが、身かわしのお香や対応した腕輪があれば状態異常印の素材が回収出来るため覚えておきたい。
同じく19Fと20Fにはぴーたんが出現。おにぎりを落としてくれるので逃さず狩りたい。余裕があればオヤジ戦車に焼いてもらうのも良い。
マルジロウ兄(20-26F)、ノロージョ(20-28F)が出現。どちらも広範囲に出現する。
マルジロウ兄はHPは低めだが防御は40近くあり、戦力的にはおおチンタラと同程度。
この時点の装備では処理に数発掛かる場合が殆どで、何度も転ばされるうちにいつかは壺が割れてしまう。
特技率も非常に高いため、処理に2発以上掛かるようであれば転ばぬ先の杖があってもすぐに回数が尽きる。
ドスコイによる転び対策もこの時点では困難なので、出来れば矢で削ってから一撃で仕留めたい。
20F~21Fはオヤジ戦車と同時出現する。オヤジ戦車は鈍足だが、射線が合えば遠距離からでも撃ってくる。転びとのコンボによるアイテムロストに要注意。
ノロージョは盾を呪われると装備合成ができなくなるため厄介。こちらも近づかれる前に矢で仕留めたい。
開幕で至近距離にいた場合などは杖などで対処。対処手段がない場合は、レベリングでHPが十分ある事を前提に盾を外して殴ることも考慮したい。
痛手を貰うことにはなるが、解呪手段がないまま呪われて盾の合成機会を逃すよりはマシ。
23Fから中・忍者ゾーンだが木遁・土遁のみ。24Fから金遁・水遁忍者が追加され、25Fから完全に入れ替わって26Fまで続く。
火遁忍者・中は一切出ない上、マゼ待ちするついでに金遁を狩れば小銭が稼げる。
27Fから31Fまでにぎり変化が出現するため、ニギライズで満腹度を確保出来る。マゼ粘りをするうえでも有用なので、食料はあって損はない。
ただし、にぎり変化からの攻撃&めまわし大根やデブーチョに空手で対抗できる手段&ノロージョ対策が無いと厳しい。前半は蟻も居るので入口塞ぎもできない。後半は壺荒らしが来る。にぎり変化に毒矢(>不幸)を使って身かわしが安定。そもそも、おにぎりは豊富に手に入るので腹力運用でもない限り無理は禁物。
また、貴重な合成素材を保存の壺ごとにぎり変化におにぎりにされたりしないよう対処に注意。
気配察知や透視が無い場合は出会い頭に握られるのは避けられないため、せめて貴重品はなるべく分散して持ち歩くこと。
同じく27Fから31Fまでンドゥルーが出るため、床落ちアイテムを拾う場合は真贋を要確認。
29Fからドラゴン+めまわし大根ゾーンだが、グレートチキンがいるので要注意。スカイドラゴンと同じ攻撃力で倍速1回攻撃なのでかなり危険。
加えて29Fから31Fまで壺荒らしが出るため、床落ちアイテムの回収は見込めない。
みどりトドも出るのでとどまってトド狩りを狙っても良いが、貴重な壺に草をぶち込まれて台無しにされては本末転倒。
にぎり変化によるアイテム破壊も怖いので、気配察知がなければ基本的には32Fまで即降りで良い。
28Fからやみふくろうが出現し、99Fまで出続ける。
単体では部屋の探索が面倒になる程度だが、他のモンスターを共謀して厄介な事態を引き起こすため注意が必要。
特に危険な特技を持つモンスターが居るフロアで大事故を起こしうる。
火遁忍者・中は一切出ない上、マゼ待ちするついでに金遁を狩れば小銭が稼げる。
27Fから31Fまでにぎり変化が出現するため、ニギライズで満腹度を確保出来る。マゼ粘りをするうえでも有用なので、食料はあって損はない。
ただし、にぎり変化からの攻撃&めまわし大根やデブーチョに空手で対抗できる手段&ノロージョ対策が無いと厳しい。前半は蟻も居るので入口塞ぎもできない。後半は壺荒らしが来る。にぎり変化に毒矢(>不幸)を使って身かわしが安定。そもそも、おにぎりは豊富に手に入るので腹力運用でもない限り無理は禁物。
また、貴重な合成素材を保存の壺ごとにぎり変化におにぎりにされたりしないよう対処に注意。
気配察知や透視が無い場合は出会い頭に握られるのは避けられないため、せめて貴重品はなるべく分散して持ち歩くこと。
同じく27Fから31Fまでンドゥルーが出るため、床落ちアイテムを拾う場合は真贋を要確認。
29Fからドラゴン+めまわし大根ゾーンだが、グレートチキンがいるので要注意。スカイドラゴンと同じ攻撃力で倍速1回攻撃なのでかなり危険。
加えて29Fから31Fまで壺荒らしが出るため、床落ちアイテムの回収は見込めない。
みどりトドも出るのでとどまってトド狩りを狙っても良いが、貴重な壺に草をぶち込まれて台無しにされては本末転倒。
にぎり変化によるアイテム破壊も怖いので、気配察知がなければ基本的には32Fまで即降りで良い。
28Fからやみふくろうが出現し、99Fまで出続ける。
単体では部屋の探索が面倒になる程度だが、他のモンスターを共謀して厄介な事態を引き起こすため注意が必要。
特に危険な特技を持つモンスターが居るフロアで大事故を起こしうる。
32Fでようやくアイテム破壊系モンスターとンドゥルーがいなくなる。トド狩りとマゼ待ちをするならこのあたりか。
新たにコドモ戦車が36Fまで出るため矢の補充も狙えるが、マゼルン合成中に矢を飲み込む事故が起こる可能性があるため注意が必要。
また、洞窟マムルとやみふくろうが追加。洞窟マムルの処理用に石や感電の杖を持っておきたい。
34Fからはんにゃ武者が出るため、うまく誘導すればマゼルンをレベルアップさせて容量を増やすことが出来る。
ただし、同時出現するグレートチキンがミラクルチキンになる危険があるため、ぼうれい武者の扱いには細心の注意をはらいたい。
それ以外はドラゴン種がスカイドラゴンのみになる程度。36Fまでモンスターテーブルはほぼ変わらない。
新たにコドモ戦車が36Fまで出るため矢の補充も狙えるが、マゼルン合成中に矢を飲み込む事故が起こる可能性があるため注意が必要。
また、洞窟マムルとやみふくろうが追加。洞窟マムルの処理用に石や感電の杖を持っておきたい。
34Fからはんにゃ武者が出るため、うまく誘導すればマゼルンをレベルアップさせて容量を増やすことが出来る。
ただし、同時出現するグレートチキンがミラクルチキンになる危険があるため、ぼうれい武者の扱いには細心の注意をはらいたい。
それ以外はドラゴン種がスカイドラゴンのみになる程度。36Fまでモンスターテーブルはほぼ変わらない。
37Fからテーブルが一新され、タイガーウホホ、イアイ、うたうポリゴン、死神、パコレプキングなどが出現する。
タイガーウホホがイアイを投げつけて、挟み撃ちの構図にされる可能性があるので要注意。
ゴースト属性が不意に壁から出てきて射線が通ってしまうこともあるため、装備弾きは極力受けないようしっかり対処したい。
イアイはステータスも高く、種族特攻がない上にHP140で攻撃と防御も50近くある強敵。
一撃で倒すのは困難なので、状態異常を付与するなり毒矢を打つなりしてから壁を背負って戦うのが良いだろう。
うたうポリゴンの最大満腹度下げも何度も食らうとドスコイ維持に影響が出るため、ドレイン特攻に金食い、ドスコイを駆使して早めに仕留めたい。複数に絡まれた場合は巻物で対処。
このメンツとは44Fまで付き合うことになるため、対処に自信がないなら即降り気味に回っても良いだろう。
40Fから44Fまで飛びぴーたんが出現する。倒せば巨大なおにぎりが手に入るため、うたうポリゴンに下げられた満腹度を補充するのに有用。
幸せの杖があるなら隠れぴーたんにして特製おにぎりをかき集めるのもよいだろう。
タイガーウホホがイアイを投げつけて、挟み撃ちの構図にされる可能性があるので要注意。
ゴースト属性が不意に壁から出てきて射線が通ってしまうこともあるため、装備弾きは極力受けないようしっかり対処したい。
イアイはステータスも高く、種族特攻がない上にHP140で攻撃と防御も50近くある強敵。
一撃で倒すのは困難なので、状態異常を付与するなり毒矢を打つなりしてから壁を背負って戦うのが良いだろう。
うたうポリゴンの最大満腹度下げも何度も食らうとドスコイ維持に影響が出るため、ドレイン特攻に金食い、ドスコイを駆使して早めに仕留めたい。複数に絡まれた場合は巻物で対処。
このメンツとは44Fまで付き合うことになるため、対処に自信がないなら即降り気味に回っても良いだろう。
40Fから44Fまで飛びぴーたんが出現する。倒せば巨大なおにぎりが手に入るため、うたうポリゴンに下げられた満腹度を補充するのに有用。
幸せの杖があるなら隠れぴーたんにして特製おにぎりをかき集めるのもよいだろう。
45Fからタイガーウホホ、イアイ、ポリゴンがいなくなり、ガンコ・ゴウジョウ戦車ゾーンとなる。
45-48Fにはマルジロウ父が同時出現するため、転びからの戦車の砲撃で大量アイテムロストのコンボを狙ってくる。
戦車をねだやすかドスコイ維持での探索を推奨。やはり早めにドスコイ維持を狙った方が良いだろう。
戦車と一緒に45Fからガイコツまおうが出現。確率は1/6だが、運悪く杖でおにぎり化を引くと戦車の砲撃で焼きおにぎりになって即死する。
他の効果も鈍足・身代わり(混乱)・かなしばり(実質2回杖を振られる可能性がある)と危険なものが揃っている。
魔法弾よけ・にぎりよけが無い場合は封印の杖などで丁寧に対処すること。盾に爆発半減があるなら山彦香を焚くのもあり。
ゴースト属性が相変わらず出現するうえ、イッテツ戦車は他の戦車と同時出現しない(イッテツは51Fから)。このため、神髄よりは戦車の出現数は相対的にやや抑えられている。
ドスコイ維持さえ出来ればマルジロウ父による転倒も怖くないので、あえて戦車をねだやさずに巡回するのも手。
ただし、壁から突っ込んできた死神が爆風に巻き込まれたり、タベラレルー経由でイッテツが発生することはあるので油断は禁物。
45Fからマゼモンが出現。戦車やゴーストの奇襲に注意が必要だが、見かけたらしっかり合成をこなしたい。
ここからマゼルン種は出ずっぱりになり、レベルを上げながら99Fまで出現する。
45-48Fにはマルジロウ父が同時出現するため、転びからの戦車の砲撃で大量アイテムロストのコンボを狙ってくる。
戦車をねだやすかドスコイ維持での探索を推奨。やはり早めにドスコイ維持を狙った方が良いだろう。
戦車と一緒に45Fからガイコツまおうが出現。確率は1/6だが、運悪く杖でおにぎり化を引くと戦車の砲撃で焼きおにぎりになって即死する。
他の効果も鈍足・身代わり(混乱)・かなしばり(実質2回杖を振られる可能性がある)と危険なものが揃っている。
魔法弾よけ・にぎりよけが無い場合は封印の杖などで丁寧に対処すること。盾に爆発半減があるなら山彦香を焚くのもあり。
ゴースト属性が相変わらず出現するうえ、イッテツ戦車は他の戦車と同時出現しない(イッテツは51Fから)。このため、神髄よりは戦車の出現数は相対的にやや抑えられている。
ドスコイ維持さえ出来ればマルジロウ父による転倒も怖くないので、あえて戦車をねだやさずに巡回するのも手。
ただし、壁から突っ込んできた死神が爆風に巻き込まれたり、タベラレルー経由でイッテツが発生することはあるので油断は禁物。
45Fからマゼモンが出現。戦車やゴーストの奇襲に注意が必要だが、見かけたらしっかり合成をこなしたい。
ここからマゼルン種は出ずっぱりになり、レベルを上げながら99Fまで出現する。
他の戦車が消える代わりにイッテツ戦車が出現(51-56F)。
イッテツ出現率はそこまで高い訳では無いが、獄炎入道(51-58F)と出現が被るので入道が爆風に巻き込まれると分裂して大変なことになる。射線には要注意。
加えて倍速1回攻撃のスチームロイド(51-58F)、長射程のチェインヘッド、3回攻撃のラシャーガが出現。盾が弱い場合かなりの高火力なのでこれらにも油断せずに。
54Fからオドロ(54-62F)、ンバマ(54-71F)が出現。チドロは出現しないが印を消されると厄介なので隣接時の対処を怠らずに。
57Fからはちからの最大値を下げる大鬼サソリ(57-66F)も追加。この付近はサビよけ・毒消しの腕輪があれば常時着用で巡回したい。
ンバマは使わないと正体を表さない上に凄まじく出現範囲が広い。
ンバマの後もすぐにンバルーンゾーンになるため、このあたりから床落ち物資の回収も程々にして即降りを初めて良いだろう。
57Fからイッテツが消え10割バッターが追加される。以降62Fまでは一部モンスターの出現が減るだけで、テーブルに大した変化はない。
イッテツ出現率はそこまで高い訳では無いが、獄炎入道(51-58F)と出現が被るので入道が爆風に巻き込まれると分裂して大変なことになる。射線には要注意。
加えて倍速1回攻撃のスチームロイド(51-58F)、長射程のチェインヘッド、3回攻撃のラシャーガが出現。盾が弱い場合かなりの高火力なのでこれらにも油断せずに。
54Fからオドロ(54-62F)、ンバマ(54-71F)が出現。チドロは出現しないが印を消されると厄介なので隣接時の対処を怠らずに。
57Fからはちからの最大値を下げる大鬼サソリ(57-66F)も追加。この付近はサビよけ・毒消しの腕輪があれば常時着用で巡回したい。
ンバマは使わないと正体を表さない上に凄まじく出現範囲が広い。
ンバマの後もすぐにンバルーンゾーンになるため、このあたりから床落ち物資の回収も程々にして即降りを初めて良いだろう。
57Fからイッテツが消え10割バッターが追加される。以降62Fまでは一部モンスターの出現が減るだけで、テーブルに大した変化はない。
アイアントド・幻のタコぎん・ノロージョの母(いずれも63-66F)が出現。
ノロージョの母は装備品を呪ってくるが、その他のアイテムは呪わないので解呪手段さえあれば大した敵ではない。
オドロは消えるがサソリはまだいるため、呪われて腕輪の付替えができなくなる事を嫌うなら毒消しを優先的に付けておくこと。
消耗品が不足気味ならトドを狩って補充を狙うのもあり。
67Fからテーブルが変わりサソリが消える。ガマドーン・ハイパーゲイズ・あくたれ小僧・オトト元帥が新たに出現(いずれも67-71F)。
ガマドーンは勿論だが、ハイパーゲイズもしあわせの杖があればゲンナマゲイズにして金策が出来る。金食い運用で資金が不安な場合は是非狩っておきたい。
見た目に反してあくたれ小僧は高攻撃力、オトト元帥はかなりの高耐久。同時出現するメガタウロスよりよほど手強いので注意。
ノロージョの母は装備品を呪ってくるが、その他のアイテムは呪わないので解呪手段さえあれば大した敵ではない。
オドロは消えるがサソリはまだいるため、呪われて腕輪の付替えができなくなる事を嫌うなら毒消しを優先的に付けておくこと。
消耗品が不足気味ならトドを狩って補充を狙うのもあり。
67Fからテーブルが変わりサソリが消える。ガマドーン・ハイパーゲイズ・あくたれ小僧・オトト元帥が新たに出現(いずれも67-71F)。
ガマドーンは勿論だが、ハイパーゲイズもしあわせの杖があればゲンナマゲイズにして金策が出来る。金食い運用で資金が不安な場合は是非狩っておきたい。
見た目に反してあくたれ小僧は高攻撃力、オトト元帥はかなりの高耐久。同時出現するメガタウロスよりよほど手強いので注意。
ここからテーブルが変わって忍者種・上ゾーン。加えて隠れぴーたんが出現。
隠れぴーたんは出現率は低いが82Fまで広範囲に出現する。特製おにぎりの獲得が狙えるので是非狩っておきたい。
ここからンバマはンバルーンにレベルアップ。他のモンスターが居る時にアイテムに乗ると、即攻撃されて囲まれることもあるので注意。
隠れぴーたんは出現率は低いが82Fまで広範囲に出現する。特製おにぎりの獲得が狙えるので是非狩っておきたい。
ここからンバマはンバルーンにレベルアップ。他のモンスターが居る時にアイテムに乗ると、即攻撃されて囲まれることもあるので注意。
忍者ゾーンが終わり、らんぶポリゴン、シハン、ギガヘッド(いずれも77-83F)が登場。
加えてデブートンとベルトーベン、ガイコツまてんも追加され、この3体はここから99Fまで出現し続ける。
デブートンの投石も痛いが、それ以上にガイコツまてんの杖の効果は極めて危険。視界に入ったら射線を避け、封印の杖などを振ってすぐに無力化したい。
このあともねむり大根の出現フロアになるため、睡眠よけの腕輪があるなら常時着用で探索しよう。
面倒なのがやみふくろうとの連携で、真っ暗な部屋に入ったらガイコツまてんがいて、誤って射線に入ってしまうなどの事故が起こり得る。
気配察知が無い場合はどうしようもないが、デブータの石で索敵するなどの工夫の余地はあるので覚えておくと良い。
らんぶポリゴンは非常にタフなため、強化値やちからが不十分だとドスコイ+ドレイン特攻があっても確定3発以上掛かることも。
最大満腹度下げ10%はかなりきついペナルティなので、なるべく受けないよう惜しみなく対処。
シハンの装備弾きもこの段階で受けるとかなり危険。弾きよけがない場合は必ず壁を背にして戦い、出来れば弾かれる前に対処したい。
他のダンジョンではあまり見かけないバシャーガ(77-90F)も出現。
HPがあまり高くなく殴りしかしてこないので、盾にドラゴン特防や割合軽減、避けアップが入っていれば割と楽な相手。
逆にそれらが入ってないと1ターンで100近いダメージを叩き出すこともあるため要注意。
ベルトーベンはモンスターを最大3体呼び出すため、放置すると面倒なことになる。特に広い部屋やMHでは優先的な処理が必要。
加えてデブートンとベルトーベン、ガイコツまてんも追加され、この3体はここから99Fまで出現し続ける。
デブートンの投石も痛いが、それ以上にガイコツまてんの杖の効果は極めて危険。視界に入ったら射線を避け、封印の杖などを振ってすぐに無力化したい。
このあともねむり大根の出現フロアになるため、睡眠よけの腕輪があるなら常時着用で探索しよう。
面倒なのがやみふくろうとの連携で、真っ暗な部屋に入ったらガイコツまてんがいて、誤って射線に入ってしまうなどの事故が起こり得る。
気配察知が無い場合はどうしようもないが、デブータの石で索敵するなどの工夫の余地はあるので覚えておくと良い。
らんぶポリゴンは非常にタフなため、強化値やちからが不十分だとドスコイ+ドレイン特攻があっても確定3発以上掛かることも。
最大満腹度下げ10%はかなりきついペナルティなので、なるべく受けないよう惜しみなく対処。
シハンの装備弾きもこの段階で受けるとかなり危険。弾きよけがない場合は必ず壁を背にして戦い、出来れば弾かれる前に対処したい。
他のダンジョンではあまり見かけないバシャーガ(77-90F)も出現。
HPがあまり高くなく殴りしかしてこないので、盾にドラゴン特防や割合軽減、避けアップが入っていれば割と楽な相手。
逆にそれらが入ってないと1ターンで100近いダメージを叩き出すこともあるため要注意。
ベルトーベンはモンスターを最大3体呼び出すため、放置すると面倒なことになる。特に広い部屋やMHでは優先的な処理が必要。
ねむり大根(84-99F)が出現。睡眠+毒を喰らった状態で他のモンスターに絡まれると大惨事が起きる。
なにかしらの対策手段をここまでに用意すべきだが、幸いにも出現率はかなり抑えられているため、即降りし続ければ殆ど出会わないことも多い。
復活の草が複数あり、同時出現するガイコツまてんやシハン(タツジン)対策が出来ているなら99Fまで無対策で駆け抜けるのも無くはない。
ただし、稀にタベラレルーを仕留めてみだれ大根が爆誕することがある。
それを考慮するなら前もってねだやすか、身かわし香を保険に持ち込むことを推奨。
ドラゴン種は出ないものの、90Fまでゴオオポフが出現。
見た目は可愛いがHP255攻撃力75というステータスで、殴り合いならアークドラゴンよりも余程強いので油断は禁物。
ここからマゼゴンはマゼドンにレベルアップ。ここまで来ると合成の用もなくただの投擲無効の強敵。
矢で索敵していると誤って飲み込んで強化してしまうことがある。強化してしまった場合は早めに杖などで対処すること。
山伏種・上(84-88F)が出現するせいで予想外の事態に巻き込まれることもあるため、階段を見つけ次第即降りで良い。
なにかしらの対策手段をここまでに用意すべきだが、幸いにも出現率はかなり抑えられているため、即降りし続ければ殆ど出会わないことも多い。
復活の草が複数あり、同時出現するガイコツまてんやシハン(タツジン)対策が出来ているなら99Fまで無対策で駆け抜けるのも無くはない。
ただし、稀にタベラレルーを仕留めてみだれ大根が爆誕することがある。
それを考慮するなら前もってねだやすか、身かわし香を保険に持ち込むことを推奨。
ドラゴン種は出ないものの、90Fまでゴオオポフが出現。
見た目は可愛いがHP255攻撃力75というステータスで、殴り合いならアークドラゴンよりも余程強いので油断は禁物。
ここからマゼゴンはマゼドンにレベルアップ。ここまで来ると合成の用もなくただの投擲無効の強敵。
矢で索敵していると誤って飲み込んで強化してしまうことがある。強化してしまった場合は早めに杖などで対処すること。
山伏種・上(84-88F)が出現するせいで予想外の事態に巻き込まれることもあるため、階段を見つけ次第即降りで良い。
冥王、デスヘッド、タツジン(いずれも91-99F)が出現する。
冥王の強さは言わずもがな。盾が弱い場合に群がられると極めて危険なので、場合によってはねだやしも考慮したい。
都度対処する場合は、開幕部屋で待ってからかなしばりの杖などで動きを止めるか、聖域の巻物を敷いてからの殲滅が有効。
タツジンは装備弾きが直線でなく放物線で周囲10マスなので、弾かれても他のモンスターに当たることは意外と少ない。
ただし、予想外の場所に飛んで見失ったり水路に落ちることがあるため注意。
なにより、種族特攻がなく凄まじくタフなため、なるべく相手をせずに状態異常にしてやり過ごすのも有効。
95Fからは山伏種・上が再出現し、99Fまで出続ける。
ここのメンツが山伏暴走でさらにレベルアップしたり、倍速になると手がつけられなくなる。
長居する程リスクが増えるため、とにかく階段を目指して駆け抜けること。
冥王の強さは言わずもがな。盾が弱い場合に群がられると極めて危険なので、場合によってはねだやしも考慮したい。
都度対処する場合は、開幕部屋で待ってからかなしばりの杖などで動きを止めるか、聖域の巻物を敷いてからの殲滅が有効。
タツジンは装備弾きが直線でなく放物線で周囲10マスなので、弾かれても他のモンスターに当たることは意外と少ない。
ただし、予想外の場所に飛んで見失ったり水路に落ちることがあるため注意。
なにより、種族特攻がなく凄まじくタフなため、なるべく相手をせずに状態異常にしてやり過ごすのも有効。
95Fからは山伏種・上が再出現し、99Fまで出続ける。
ここのメンツが山伏暴走でさらにレベルアップしたり、倍速になると手がつけられなくなる。
長居する程リスクが増えるため、とにかく階段を目指して駆け抜けること。


このページへのコメント
合成の壺が序盤渋すぎで、武器防具全然でなくてじり貧だったけど高跳びの腕輪でクリア!
金食い武器防具でプラスは10ぐらい、ねだやしは魔天。
下手したら超神髄より難しかった・・・ギリギリの戦いが凄い楽しかった・・・
盾なしで毒矢で誤魔化し、餓死寸前ラスト一部屋のおにぎり発見、30Fまで盾強さ1桁も泥棒金食い使ってなんとかクリア
引き悪くても常時マゼルンいるからギリギリ凌ぎ続けてツキ待ってワンチャン掴める感じが一番好きかも
感知系が全く出ず…泣 というか腕輪の引きがしょっぱすぎて、付けるものがなさすぎて魔物よび2個つけて稼ぎ。
45〜50Fで戦車を根絶やす→まおうをレベルダウン→マルジロウ父に変身→転がしまくって稼ぎ…
意識が遠くなるくらい転がし、クリスマスに自分は何をやっているんだろうと思いながら敵を転がし続けた…
それでもなお、まてんとタツジン対策はできず。ただ壁掘って部屋移動すればかち合わないと気づいた時はもうアハ体験。
最後は「ハアハア…階段…階段どこだ…」と呟きながらクリア。我慢し続けた者だけが勝利を掴めるダンジョンである…ガクッ
超神髄よりこっちのほうが断然面白いね
終盤アーク居ないのがちょっと残念だけど
>3Fと4Fに到達したらまずは大きなおにぎりを床に置こう、ヒーポフが出現するため焼かれると損になる。
階層別攻略に記載ありますが、落とし穴や道具魔物化の罠が出現するので気を付けてください。
床置きは必須ではないです。