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gyorotukihebi 2025年10月12日(日) 15:39:11履歴
このページではプレイヤーキャラのアスカを扱います。
旅仲間としてのアスカは旅仲間のページを参照。

Ver2.1.0から、有料追加コンテンツ「plusパック」を購入することで使用可能になる。
シレン同様に装備が可能だが、特有の仕様により通常シレンと比べて攻撃的な性能になっているのが特徴。
旅仲間としてのアスカは旅仲間のページを参照。

Ver2.1.0から、有料追加コンテンツ「plusパック」を購入することで使用可能になる。
シレン同様に装備が可能だが、特有の仕様により通常シレンと比べて攻撃的な性能になっているのが特徴。
- 他の特別な操作キャラクターと違い、通常シレンのように武器・盾・腕輪を装備できる。
- 満腹度を消費して発動する特技は存在しない。
- 通常シレンとの違い
- 武器で与えるダメージが大きく、通常シレンの武器攻撃力のおよそ1.3倍。*1
- 盾で防げるダメージが小さく、通常シレンの盾防御力のおよそ半分。
- 通常攻撃がたまに会心の一撃になる。発動率はおよそ15%程度。
- 会印や諸刃の腕輪とも重複し、発動率が上昇する。
- 何も装備していなくても会心の一撃を出せる。
- 会心の一撃の威力が通常シレンのものよりも高く、およそ3倍のダメージ(通常シレンの会心が1.5倍のダメージのため、その2倍)。
印によっては会心の一撃の威力が下がることもある?(要検証)Ver2.1.2のアップデートに伴い、修正。
- レベル26までの経験値テーブルが異なる。*2
- レベル20まではシレンよりも早く育つ。その後必要経験値が一気に重くなり、レベル27以降はシレンと同等の成長速度となる。
- シレンより通常攻撃・投擲の命中率が僅かに高い。
- 敵にオーバーキルなダメージを与えやすいため回復の剣と相性が良く、防御力が上がりにくいためバトルカウンターとも相性が良いと言える。
- 満腹度が150以上になるとドスコイ状態になる。
- シレンと違い、ドスコイ状態中は通常攻撃が常に会心の一撃になる。
- ドスコイ状態の火力補正1.5倍に会心の倍率が上乗せされ、通常攻撃の4.5倍ものダメージを叩き出す。武器によっては店NPC含めたほぼ全ての敵をオーバーキル可能。
- 封印状態になっていると会心の一撃が出ない。
- ドスコイ状態中は満腹度減少速度が5倍(2ターンに1減少)になる。
- ハラモチ印(ハラモチの盾)がある場合、4ターンに1減少になる。
- 常時会心は非常に強力だが、満腹度減少速度が早すぎるため、長期間維持することが難しい。
- シレンと違い、ドスコイ状態中は通常攻撃が常に会心の一撃になる。
- ダンジョンに入った際、桃まんを1つこっそり持ち込む。
- とぐろ島の神髄などの持ち込み不可ダンジョンにも持ち込む。
- 何のモンスターの桃まんを持ち込むかは完全ランダム。モンスターテーブルに影響されない。
- にぎり変化種やぬすっトド種の桃まんを入手できれば稼ぎが捗る。1Fループを繰り返して、無理矢理狙った桃まんを引くこともできる。
- 持ち込み可能ダンジョンに道具を23個持ち込むと、初期支給アイテム(大きいおにぎりなど)が優先されて桃まんを持ち込まない。
- 罠師の腕輪を装備すると、シレン同様服の色が変わる。*4
- ゲーム設定の「シレンの姿」はアスカのグラフィックに影響しない。
- アスカ操作中は当然ながら、旅仲間のアスカは出現しなくなる。
- おならは普通にする。
- アスカの盾でのダメージ軽減値*5
- 防御力40までは、防御力が1上がるごとに受けるダメージが約0.5ずつ減る。
- 防御力41以上は、防御力が1上がるごとに受けるダメージが約0.3ずつ減る。
- 参考:シレンとの比較
- 防御力20までは、防御力が1上がるごとに受けるダメージが約1ずつ減る。
- 防御力21以上は、防御力が1上がるごとに受けるダメージが約0.6ずつ減る。
- プレイヤーアスカが使えるようになる条件
- コッパ解放イベント(竜海シレン解放後に特定のストーリーを進め、ジンガラ山 山頂のお堂を調べる)をした上で御神木を調べに行くことで解禁される。
- 何も起こらない場合は一度どこかに出発し、戻って来ると御神木付近でイベントが発生する。
- 魃の砂丘クリア前(竜海シレンやコッパを解放する前)に使えるようになったという報告有り。(コメントログ参照)
- 桃まんやアスカに関連するイベントさえ終わらせればOK?
- コッパ解放イベント(竜海シレン解放後に特定のストーリーを進め、ジンガラ山 山頂のお堂を調べる)をした上で御神木を調べに行くことで解禁される。
- レベルアップ時の最大HP上昇量が少ない?
- シレンとほとんど変わらないという検証報告有り。*6
- くねくね谷に行くことでレベル99時のHPは確認可能。
基本的に会心ダメージの高さを活かし、低防御をカバーすることが重要になる。
状態異常などは攻防一体で重要だがシレンと共通するため割愛、ここではアスカで特筆するものを記載する。
状態異常などは攻防一体で重要だがシレンと共通するため割愛、ここではアスカで特筆するものを記載する。
会心
会心ダメージは非常に強力だが、基本の会心率だけではさすがに心もとない。
ミノタウロスの斧の会心印で会心率を底上げできれば火力が大幅に向上する。
ただし低階層でドロップを狙うのはかなり難しいので、床落ちや店売りがあるダンジョンが向く。
ミノタウロスの盾と諸刃の腕輪で共鳴できると相当強力になるが、揃える難易度と印枠の少なさはロマンの域。
◯の会心
うまくHPを調整できれば強力な会心を常時発動することも可能な印。
めでたい熊手の7だけでは運用が難しいため、もう2つほど印を付けたい。
ただし、7以外は天然印なため神器自体が出現しないダンジョンでは運用が難しい。
4連溜め
命中率がシレンよりも少し高いことから、シレンと比べて発動機会が多くなる。
会心率向上に一役買うため、優先して入れたい。
空振り溜め
命中率がシレンよりも少し高いことから、シレンと比べて発動機会が少なくなる。
とはいえ、アスカは防御面が弱く許容できる空振りがシレンより少ないため、トータルではシレンより重要な印とも言える。
連撃
追撃は本来半分のダメージになるが、強力な会心が出れば通常攻撃の1.5倍程度のダメージになる。
ただし、素の会心率では期待しづらいので、会心率向上系の印と併せて導入したい。
回復
会心ダメージの高さを活かし、かつ防御面の弱さをカバーできる印。
会心が出れば3倍の回復量になるため、会心率向上と併せて導入したい。
特攻印(ドラゴン特攻、ゴースト特攻、ケモノ特攻)
会心さえ出れば中盤程度のモンスターは一撃で倒せるが、終盤になるとさすがに難しくなってくる。
ダンジョンのモンスター分布に合わせて強敵用の特攻印を入れておきたい。
特に、タフなドラゴン属性、倍速の冥王・ミラクルチキンから受けるダメージは非常に強烈なため対策したい。
会心ダメージは非常に強力だが、基本の会心率だけではさすがに心もとない。
ミノタウロスの斧の会心印で会心率を底上げできれば火力が大幅に向上する。
ただし低階層でドロップを狙うのはかなり難しいので、床落ちや店売りがあるダンジョンが向く。
ミノタウロスの盾と諸刃の腕輪で共鳴できると相当強力になるが、揃える難易度と印枠の少なさはロマンの域。
◯の会心
うまくHPを調整できれば強力な会心を常時発動することも可能な印。
めでたい熊手の7だけでは運用が難しいため、もう2つほど印を付けたい。
ただし、7以外は天然印なため神器自体が出現しないダンジョンでは運用が難しい。
4連溜め
命中率がシレンよりも少し高いことから、シレンと比べて発動機会が多くなる。
会心率向上に一役買うため、優先して入れたい。
空振り溜め
命中率がシレンよりも少し高いことから、シレンと比べて発動機会が少なくなる。
とはいえ、アスカは防御面が弱く許容できる空振りがシレンより少ないため、トータルではシレンより重要な印とも言える。
連撃
追撃は本来半分のダメージになるが、強力な会心が出れば通常攻撃の1.5倍程度のダメージになる。
ただし、素の会心率では期待しづらいので、会心率向上系の印と併せて導入したい。
回復
会心ダメージの高さを活かし、かつ防御面の弱さをカバーできる印。
会心が出れば3倍の回復量になるため、会心率向上と併せて導入したい。
特攻印(ドラゴン特攻、ゴースト特攻、ケモノ特攻)
会心さえ出れば中盤程度のモンスターは一撃で倒せるが、終盤になるとさすがに難しくなってくる。
ダンジョンのモンスター分布に合わせて強敵用の特攻印を入れておきたい。
特に、タフなドラゴン属性、倍速の冥王・ミラクルチキンから受けるダメージは非常に強烈なため対策したい。
見切り
盾の強化値を伸ばしてもシレンと比べて防御は半分相当、なので攻撃自体を回避できるこの印の効果は大きい。
カウンター
防御面が弱いことを逆手に取ってダメージを与える印。
痛恨耐性+諸刃の腕輪(or痛恨の腕輪)
防御面は痛恨の腕輪でも良いが、諸刃の腕輪なら会心率も向上しアスカにベストな組み合わせとなる。
難点は腕輪枠を1つ使うこと、およびミノタウロスの盾と印の入手性が限られることだろう。
ワクワクもののけ道はどちらも入手しやすいアスカ向きダンジョンになっている。
ドラゴン特防、満タン防御、金食い防御
条件付きでダメージを割合軽減する印。
いずれも強力だが、ギタンに余裕があれば終盤に向けて金食い防御で一律3割カットを目指すと効果的。
同様の印に腹ぢから防御、◯の守りもあるが、どちらも癖が強いため導入は要検討。
ハラモチ
ドスコイ状態での満腹度減少が緩和されるため、ドスコイを活用したい場合に。
HP+◯
盾の防御力が低く、ドスコイの維持が難しいため防御面にどうしても不安が残る。
印枠に余裕がある場合には、命の草などで基礎HPを底上げするのも手。
序盤ほど効果が大きく終盤は有用性が落ちるので、不要になったタイミングで印消しするのも有りかもしれない。
盾の強化値を伸ばしてもシレンと比べて防御は半分相当、なので攻撃自体を回避できるこの印の効果は大きい。
カウンター
防御面が弱いことを逆手に取ってダメージを与える印。
痛恨耐性+諸刃の腕輪(or痛恨の腕輪)
防御面は痛恨の腕輪でも良いが、諸刃の腕輪なら会心率も向上しアスカにベストな組み合わせとなる。
難点は腕輪枠を1つ使うこと、およびミノタウロスの盾と印の入手性が限られることだろう。
ワクワクもののけ道はどちらも入手しやすいアスカ向きダンジョンになっている。
ドラゴン特防、満タン防御、金食い防御
条件付きでダメージを割合軽減する印。
いずれも強力だが、ギタンに余裕があれば終盤に向けて金食い防御で一律3割カットを目指すと効果的。
同様の印に腹ぢから防御、◯の守りもあるが、どちらも癖が強いため導入は要検討。
ハラモチ
ドスコイ状態での満腹度減少が緩和されるため、ドスコイを活用したい場合に。
HP+◯
盾の防御力が低く、ドスコイの維持が難しいため防御面にどうしても不安が残る。
印枠に余裕がある場合には、命の草などで基礎HPを底上げするのも手。
序盤ほど効果が大きく終盤は有用性が落ちるので、不要になったタイミングで印消しするのも有りかもしれない。
開幕に所持している桃まんはダンジョンに関わらずランダムで1つ。
あきらめる→やりなおしの繰り返しで厳選できるため、良い効果のものを狙ってみても良い。
あまり使えない桃まんであっても、緊急時の食料や遠投状態の解消などに使えるため持っておくと良い。
以下、序盤から有用そうなものを列挙する。
あきらめる→やりなおしの繰り返しで厳選できるため、良い効果のものを狙ってみても良い。
あまり使えない桃まんであっても、緊急時の食料や遠投状態の解消などに使えるため持っておくと良い。
以下、序盤から有用そうなものを列挙する。
ぬすっトド種、マルジロウ種、いたずら小僧種、ケンゴウ種、袋荒らし、俊足荒らし
アイテム集めに有用な桃まん達。適当な剣や盾・食料を手に入れて、2F-3Fあたりで使うと良い。
ダンジョンによってはアイテムテーブルが特殊で、食料がドロップしない可能性があるため食糧不足に注意。
トド種の中でもマジックトドまんを引けたら大量のアイテムに加え、行き止まりがあればレベリングもでき有用。
マルジロウ種はドロップが確率な上、固定ダメージを与えてしまうため最序盤には向かない。しばらく温存しておこう。
袋荒らし、俊足荒らしは雑草で満腹度回復もできるが、アイテムに乗ると雑草化させてしまうため注意。
ガマラ種
ギタン稼ぎに。
にぎり変化種
おにぎり稼ぎに。
ボウヤー種、デブータ種、カラクロイド種
飛び道具稼ぎに。
アイテム集めに有用な桃まん達。適当な剣や盾・食料を手に入れて、2F-3Fあたりで使うと良い。
ダンジョンによってはアイテムテーブルが特殊で、食料がドロップしない可能性があるため食糧不足に注意。
トド種の中でもマジックトドまんを引けたら大量のアイテムに加え、行き止まりがあればレベリングもでき有用。
マルジロウ種はドロップが確率な上、固定ダメージを与えてしまうため最序盤には向かない。しばらく温存しておこう。
袋荒らし、俊足荒らしは雑草で満腹度回復もできるが、アイテムに乗ると雑草化させてしまうため注意。
ガマラ種
ギタン稼ぎに。
にぎり変化種
おにぎり稼ぎに。
ボウヤー種、デブータ種、カラクロイド種
飛び道具稼ぎに。
般若面山伏種、みだれ大根
相手を暴走状態にできる。あなぐらマムルをレベルアップさせて開幕のレベリングに有用。
般若山伏は洞窟マムルに通路の角から一度だけ安全に特技を使う事が可能で、成功した場合は
そのまま殴り倒す事が出来るため、運が良ければ複数の洞窟マムルを倒せる。
みだれ大根は、危険な暴走の種をあらかじめ識別できる利点もある。
ガイコツまおう、ガイコツまてん
身代わりや目潰しの効果を引ければ、あなぐらマムルでレベリングが可能。
ギタンマムル、ゲンナマゲイズ
ギタン投げなどで倒すことができるなら、敵にぶつけてレベリングとギタン稼ぎが可能。
オドロ、チドロ
分裂させてレベリングが可能。
桃まん利用の場合は敵に投げつけて使うのではなく、自分が変身して適当な敵の攻撃力を限界まで低下させた後、
その敵に殴られて分裂したオドロやチドロを倒していくと、効率的に稼ぐ事が出来る。
水路に潜伏すれば体力や満腹度を気にする事無く戦い続けることが可能で、
分裂したオドロやチドロは特技を使い防御力を下げれば、比較的低レベルのうちから手早く倒せる。
シューベル、メンベルス
低層で敵を呼び出し倒し続ける事でレベル上げやアイテム稼ぎが出来る。
ガマラの処理が容易な凝縮の断崖や風来街道では、万単位のギタンを稼ぐ事も可能。
相手を暴走状態にできる。あなぐらマムルをレベルアップさせて開幕のレベリングに有用。
般若山伏は洞窟マムルに通路の角から一度だけ安全に特技を使う事が可能で、成功した場合は
そのまま殴り倒す事が出来るため、運が良ければ複数の洞窟マムルを倒せる。
みだれ大根は、危険な暴走の種をあらかじめ識別できる利点もある。
ガイコツまおう、ガイコツまてん
身代わりや目潰しの効果を引ければ、あなぐらマムルでレベリングが可能。
ギタンマムル、ゲンナマゲイズ
ギタン投げなどで倒すことができるなら、敵にぶつけてレベリングとギタン稼ぎが可能。
オドロ、チドロ
分裂させてレベリングが可能。
桃まん利用の場合は敵に投げつけて使うのではなく、自分が変身して適当な敵の攻撃力を限界まで低下させた後、
その敵に殴られて分裂したオドロやチドロを倒していくと、効率的に稼ぐ事が出来る。
水路に潜伏すれば体力や満腹度を気にする事無く戦い続けることが可能で、
分裂したオドロやチドロは特技を使い防御力を下げれば、比較的低レベルのうちから手早く倒せる。
シューベル、メンベルス
低層で敵を呼び出し倒し続ける事でレベル上げやアイテム稼ぎが出来る。
ガマラの処理が容易な凝縮の断崖や風来街道では、万単位のギタンを稼ぐ事も可能。

このページへのコメント
「女剣士アスカ見参!」では武器の印数が6よりも少ないので、会心印・回復印の優先度はかなり高かった。
防御面でも、おうごん様対策でバトルカウンター(及び上位にして両手盾の「グランドカウンター」)が有力候補になったり、割合カットする「まもりの腕輪」に有難味があった。
その世代の経験者からすると、結構ファンサービスが利いている。
シレンと違い風魔の盾や神器盾でも最初は安定しないので
低層の難易度は基本的に高め。その一方深層ではシレンではドスコイを駆使して
何とか渡り合っていく超神髄クラスの敵達を装備次第でゴリ押しできる
力があるのは魅力的。
>空振り溜めはやや微妙になる。
何と比べて微妙なのでしょうか?
会心効果があるため、トータルではシレンより相当重要な印に感じました。
命中率2%分だけ発動機会が少ないという面はありますが、
同時に防御が弱く許容できる空振りがシレンより少ないという面もあります。
ドスコイの長時間維持が無理な調整になっている所に最後の理性が見える
失礼、下の「名無し(ID:eY0nfAOHMw) 2024年11月25日(月) 10:50:13」に対する返信です
竜海シレン開放のためにとぐろ島周回してたら魃の砂丘クリア前に開放イベント起きました。アスカ関連イベント終わらせれば普通に出るのかな?