最終更新:ID:VE5Mkrnytg 2025年07月24日(木) 18:55:11履歴
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敵色表記:■マゼルン種 ■高い戦闘力・危険な能力 ■アイテムに深刻な被害 ■ステータス低下 ■稼ぎ
荒稼ぎの後継者
深層狙いならいたずら小僧種(1-10F、16-17F)以外でのアイテム稼ぎ用として、ぬすっトド種(16-19F、25-29F)やマルジロウ種(3-4F、36-40F、76-99F)を利用するチャートも考えておくと良い。
狙い目は各種の壺や強化値目当ての装備品・恵みの巻物。ひととおりの草・巻物の識別と桃まんの杖の確保が済んだら、切り替える形で使っていくと良い。
マルジロウ父を使う場合はハイパーゲイズが出てこない36-39Fまでの間に済ませると安心。祖父の利用も(ふつうは)76-79Fくらいにとどめた方が無難。
タツジン(60-70F)は相当装備品を鍛えていないと無謀な上、弾きたてのアイテムを他の敵に直撃させる恐れがあるので非推奨。
ぴーたん狩り
デロライズ以外でも最大満腹度を上げる方法として、ぴーたん種の桃まんを敵の列に遠投し、いらない武器・盾の遠投で一掃することでおにぎり系アイテムを大量に獲得できる。
ただのおにぎりでは焼きおにぎりに比べて利点が少ないので、逃げピータン・飛びぴーたん・隠れぴーたん経由のいずれかを、アイテム破壊系モンスターがいないフロアで狙うのが有効。
唯一の難点は16-17Fにしかぴーたん種が出現しないこと。同士討ちによるレベル上げにも期待はできないため、事前に鬼面武者種orぼうれい武者まん(10-12F)の準備が必須。
二つの装備品「桃まん棒」と「罠師の腕輪」の力をフルに活用して進んでいくダンジョン。
BGMも罠師の抜け道と桃まんダンジョンをミックスしたような、不思議なものが採用されている。
罠とモンスター、2つの力を駆使していくというコンセプトだけを見ると前作のダンジョン「ゲンさんのシマ」のシレン6版とも言えるが、必要な立ち回りは大きく異なる。
罠ダンジョンでは大活躍する落とし穴・フロア移動の罠・底抜けの壺のいずれも出現しないため、安易な即降り態勢は許されない。
乗り切るための物資を蓄えるために、何処かのフロアで粘ることを念頭に入れて攻略しよう。
このダンジョンには、初期支給の大きいおにぎり以外食料アイコンが床落ちしていない。罠師の腕輪以外の腕輪は入手できない可能性が高い。
杖はモンスターの特技で得られる桃まんの杖しか簡単に手に入らず、その他の杖は店限定。ギタン投げをしようにも金額が絶望的に足りず、罠師の腕輪の重要性が身に染みる。
特殊な防御能力付きの装備品はオトト兵種が落とすオトトの盾しか存在せず、更にお香が床落ちで登場しないため敵の特殊攻撃に対応しにくいという思い切った構成になっている。
アイテム事情が偏っている割に大部屋型モンスターハウス・二部屋型モンスターハウスとの遭遇率が高いので、杖や部屋全体系の巻物に頼らない突破方法も必要になる。
システムが強力な分敵の強化も早く、いくつかの持ち込み可能ダンジョンを混ぜたような独自のテーブルになっている。
3Fからわるのり小僧、16Fからマゼゴンが出現するなど、他の持ち込み不可ダンジョンと比べて敵テーブルは厳しめ。
また、このダンジョンは上位種と下位種が共演することでンドゥバ種と山伏種がプレイヤーの視覚を欺いて攻撃してくるのも特徴。マゼルン・マゼゴンの共演は恐らくこれの伏線。
山伏たちを見かけたら見渡してレベルを確認しないと、予想を外して殴り負けする事態が普通にあるので注意。忍者も普通に出てくるが、こちらは混在出現はしてこない。
反面、初回50F時点ではアークドラゴン・デブートン・たまらんガッパのように地形を無視した長射程攻撃を仕掛けてくる敵はおらず、視界に入ったら即対処を心掛ければ何とかなる敵が主力。
接敵される前に罠を仕掛けておいて、敵に特殊能力を使わせずに対処することを第一に。腐ったおにぎりさえもこれ目的で使っていいくらい。
カカ・ルーの神意よりもアイテムと罠事情がキツくなっているのを、罠師の抜け道以上に罠でうまく弱らせやり過ごし、桃まんダンジョンとは違った稼ぎ・高性能なモンスターへの変身で乗り越えていく。
50Fまでは全フロア視界明瞭かつ、罠も桃まんも使い放題なのでシステム上はかなりこちらが有利。
使えるものをすべて使うつもりで臨めば、それなりの難易度に落ち着くだろう。
通常時の特性
モンスターに変身時の特性
双方の形態のメリット・デメリットを理解しながら使い分けよう。
BGMも罠師の抜け道と桃まんダンジョンをミックスしたような、不思議なものが採用されている。
罠とモンスター、2つの力を駆使していくというコンセプトだけを見ると前作のダンジョン「ゲンさんのシマ」のシレン6版とも言えるが、必要な立ち回りは大きく異なる。
罠ダンジョンでは大活躍する落とし穴・フロア移動の罠・底抜けの壺のいずれも出現しないため、安易な即降り態勢は許されない。
乗り切るための物資を蓄えるために、何処かのフロアで粘ることを念頭に入れて攻略しよう。
このダンジョンには、初期支給の大きいおにぎり以外食料アイコンが床落ちしていない。罠師の腕輪以外の腕輪は入手できない可能性が高い。
杖はモンスターの特技で得られる桃まんの杖しか簡単に手に入らず、その他の杖は店限定。ギタン投げをしようにも金額が絶望的に足りず、罠師の腕輪の重要性が身に染みる。
特殊な防御能力付きの装備品はオトト兵種が落とすオトトの盾しか存在せず、更にお香が床落ちで登場しないため敵の特殊攻撃に対応しにくいという思い切った構成になっている。
アイテム事情が偏っている割に大部屋型モンスターハウス・二部屋型モンスターハウスとの遭遇率が高いので、杖や部屋全体系の巻物に頼らない突破方法も必要になる。
システムが強力な分敵の強化も早く、いくつかの持ち込み可能ダンジョンを混ぜたような独自のテーブルになっている。
3Fからわるのり小僧、16Fからマゼゴンが出現するなど、他の持ち込み不可ダンジョンと比べて敵テーブルは厳しめ。
また、このダンジョンは上位種と下位種が共演することでンドゥバ種と山伏種がプレイヤーの視覚を欺いて攻撃してくるのも特徴。マゼルン・マゼゴンの共演は恐らくこれの伏線。
山伏たちを見かけたら見渡してレベルを確認しないと、予想を外して殴り負けする事態が普通にあるので注意。忍者も普通に出てくるが、こちらは混在出現はしてこない。
反面、初回50F時点ではアークドラゴン・デブートン・たまらんガッパのように地形を無視した長射程攻撃を仕掛けてくる敵はおらず、視界に入ったら即対処を心掛ければ何とかなる敵が主力。
接敵される前に罠を仕掛けておいて、敵に特殊能力を使わせずに対処することを第一に。腐ったおにぎりさえもこれ目的で使っていいくらい。
カカ・ルーの神意よりもアイテムと罠事情がキツくなっているのを、罠師の抜け道以上に罠でうまく弱らせやり過ごし、桃まんダンジョンとは違った稼ぎ・高性能なモンスターへの変身で乗り越えていく。
50Fまでは全フロア視界明瞭かつ、罠も桃まんも使い放題なのでシステム上はかなりこちらが有利。
使えるものをすべて使うつもりで臨めば、それなりの難易度に落ち着くだろう。
通常時の特性
- モンスターの時と違って壺の中へのアイテム出し入れができる
- 罠師の腕輪が使え、落ちている罠を認識&回収→任意の床に設置ができる。罠は補充が容易で、敵を自動的に弱体化できる
- 桃まん棒が使え、敵をこれで倒せば3割の確率で桃まんが手に入る
- 合成がうまくいくと、罠師状態で敵を撒きつつ殴り合えるので終盤の巡回が楽になる
- 防御力が高い状態を維持したまま活動しづらい
- 離れた敵への対抗手段は桃まんの杖頼りになりがち
- 大部屋モンスターハウスの突破が無敵草やすばやさ草頼りで、一部の特技が直撃する
モンスターに変身時の特性
- 使い捨てセットを装備したうえで変身すれば、武器の強さ30前後、盾の強さ30前後を維持して序盤〜中盤は安全に動ける
- 変身先によっては特技を使うことで、目の前の相手を能動的に、かつ何回でも弱体化できる
- 大部屋モンスターハウスを乗り切るための選択肢が多く、打開手段になる
- 稼ぎ作業に使った後のアイテム整理のために変身を解く必要がある
- 装備品の印が反映されない。桃まんを増やすためにはその時に解く必要がある
- たくさん置かれた罠を認識できず、踏んでしまうリスクがある。敵を罠にかけることもできない
- 変身の為にはアイテム欄が必要なので、保存の壺の出方に左右されやすい
双方の形態のメリット・デメリットを理解しながら使い分けよう。
- スマートフォン等の閲覧で見づらい場合は、PCビューでの閲覧を推奨。(コメント欄下部の『PC版』ボタン)
- 探検録に沿った並びを確認したい場合は、探検録のページを参照。
敵色表記:■マゼルン種 ■高い戦闘力・危険な能力 ■アイテムに深刻な被害 ■ステータス低下 ■稼ぎ
| 階 | 視界 | マゼ種 | その他の出現モンスター | 編集 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 明 | マムル | タコぎん | オトト兵 | いたずら小僧 | 死の使い | シャーガ | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 2 | 明 | マムル | あなぐらマムル | タコぎん | オトト兵 | いたずら小僧 | 死の使い | シャーガ | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 3 | 明 | あなぐらマムル | チンタラ | パコレプキン | マルジロウ | わるのり小僧 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 4 | 明 | チンタラ | ガマラ | パコレプキン | マルジロウ | わるのり小僧 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 5 | 明 | 木遁忍者 | 土遁忍者 | 火遁忍者 | わるのり小僧 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 6 | 明 | 木遁忍者 | 土遁忍者 | 火遁忍者 | 3割バッター | わるのり小僧 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 7 | 明 | 木遁忍者 | 土遁忍者 | 火遁忍者 | 水遁忍者 | 金遁忍者 | 3割バッター | わるのり小僧 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 8 | 明 | 土遁忍者 | 火遁忍者 | 水遁忍者 | 金遁忍者 | 3割バッター | ちゅうチンタラ | わるのり小僧 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 9 | 明 | 土遁忍者 | 水遁忍者 | 金遁忍者 | 3割バッター | ちゅうチンタラ | わるのり小僧 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 10 | 明 | ちゅうチンタラ | ひまガッパ | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | 壺荒らし | わるのり小僧 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 11 | 明 | ひまガッパ | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | ミドロ | 壺荒らし | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 12 | 明 | ひまガッパ | 鬼面武者 | 旬のタコぎん | ミドロ | 壺荒らし | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 13 | 明 | 旬のタコぎん | ミドロ | オトト軍曹 | とおせんりゅう | アイアンヘッド | タイガーウッホ | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 14 | 明 | ミドロ | オトト軍曹 | とおせんりゅう | アイアンヘッド | タイガーウッホ | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 15 | 明 | とおせんりゅう | アイアンヘッド | タイガーウッホ | ンバマ | おかめ面山伏・中 | 般若面山伏・中 | 狐面山伏・中 | 天狗面山伏・中 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 16 | 明 | マゼルン/マゼゴン | マスターチキン | ミノタウロス | 翁面山伏 | おかめ面山伏 | ぬすっトド | オヤジ戦車 | ぴーたん | やんちゃ小僧 | おばけ大根 | マゼルン | マゼゴン | ンバマ | おかめ面山伏・中 | 般若面山伏・中 | 狐面山伏・中 | 天狗面山伏・中 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 17 | 明 | マゼルン/マゼゴン | マスターチキン | ミノタウロス | 翁面山伏 | おかめ面山伏 | ぬすっトド | バリズドン | オヤジ戦車 | ぴーたん | やんちゃ小僧 | おばけ大根 | マゼルン | マゼゴン | ンバマ | おかめ面山伏・中 | 般若面山伏・中 | 狐面山伏・中 | 天狗面山伏・中 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 18 | 明 | マゼルン/マゼゴン | マスターチキン | ミノタウロス | 翁面山伏 | おかめ面山伏 | 天狗面山伏 | 般若面山伏 | ぬすっトド | バリズドン | オヤジ戦車 | ホノオポフ | ンドゥバ | マゼルン | マゼゴン | ンバマ | おかめ面山伏・中 | 般若面山伏・中 | 狐面山伏・中 | 天狗面山伏・中 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 19 | 明 | マゼルン/マゼゴン | おかめ面山伏 | 天狗面山伏 | 般若面山伏 | ぬすっトド | バリズドン | ホノオポフ | ンドゥバ | ガイコツまじん | マゼルン | マゼゴン | ンバマ | おかめ面山伏・中 | 般若面山伏・中 | 狐面山伏・中 | 天狗面山伏・中 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 20 | 明 | マゼルン/マゼゴン | バリズドン | ホノオポフ | ンドゥバ | 木遁忍者・中 | 土遁忍者・中 | 火遁忍者・中 | ばくだんウニ | ガイコツまじん | マゼルン | マゼゴン | ラシャーガ | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 21 | 明 | マゼルン/マゼゴン | ンドゥバ | 木遁忍者・中 | 土遁忍者・中 | 火遁忍者・中 | ばくだんウニ | 魔炎入道 | ガイコツまじん | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | ラシャーガ | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 22 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 火遁忍者・中 | 金遁忍者・中 | 水遁忍者・中 | ばくだんウニ | 魔炎入道 | ガイコツまどう | スーパーゲイズ | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | ラシャーガ | 将軍 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 23 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | 火遁忍者・中 | 金遁忍者・中 | 水遁忍者・中 | 魔炎入道 | ガイコツまどう | スーパーゲイズ | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | ラシャーガ | 将軍 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 24 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | スーパーゲイズ | ンドゥルー | いやすぎガッパ | やみふくろう | オトト大将 | 特産タコぎん | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | ラシャーガ | 将軍 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 25 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | ンドゥルー | いやすぎガッパ | やみふくろう | オトト大将 | 特産タコぎん | みどりトド | すぐカエル | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | 将軍 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 26 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | ンドゥルー | いやすぎガッパ | めまわし大根 | みどりトド | すぐカエル | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | 将軍 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 27 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | ンドゥルー | いやすぎガッパ | めまわし大根 | ドラゴン | みどりトド | すぐカエル | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | 将軍 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 28 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | ンドゥルー | めまわし大根 | ドラゴン | スカイドラゴン | みどりトド | すぐカエル | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | 将軍 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 29 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | めまわし大根 | 鬼サソリ | ドラゴン | スカイドラゴン | みどりトド | マゼルン | ノロージョの母 | マゼゴン | 将軍 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 30 | 明 | マゼルン/マゼゴン | 袋荒らし | 鬼サソリ | 5割バッター | おどるポリゴン | ドラゴン | スカイドラゴン | マゼルン | パコレプキング | ノロージョの母 | マゼゴン | 将軍 | ちびタンク | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 31 | 明 | 鬼サソリ | 5割バッター | おどるポリゴン | ドラゴン | スカイドラゴン | パコレプキング | おおチンタラ | うたうポリゴン | メガタウロス | ちびタンク | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 32 | 明 | 鬼サソリ | 5割バッター | おどるポリゴン | ドラゴン | スカイドラゴン | パコレプキング | おおチンタラ | うたうポリゴン | メガタウロス | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 33 | 明 | おどるポリゴン | おおチンタラ | うたうポリゴン | メガタウロス | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 34 | 明 | おどるポリゴン | おおチンタラ | うたうポリゴン | メガタウロス | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 35 | 明 | おどるポリゴン | ガイコツまおう | おおチンタラ | うたうポリゴン | メガタウロス | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 36 | 明 | ガイコツまおう | おおチンタラ | うたうポリゴン | マルジロウ父 | メガタウロス | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 37 | 明 | ガイコツまおう | おおチンタラ | うたうポリゴン | マルジロウ父 | メガタウロス | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 38 | 明 | おおチンタラ | うたうポリゴン | マルジロウ父 | メガタウロス | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 39 | 明 | おおチンタラ | うたうポリゴン | マルジロウ父 | メガタウロス | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 40 | 明 | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | マルジロウ父 | メガタウロス | ちびタンク | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 41 | 明 | ガイコツまおう | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | ギガヘッド | ちびタンク | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 42 | 明 | ガイコツまおう | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 43 | 明 | ガイコツまおう | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 44 | 明 | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 45 | 明 | おかめ面山伏・上 | 般若面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | いまカエル | エレキロイド | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 46 | 明 | おかめ面山伏・上 | 般若面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | いまカエル | エレキロイド | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 47 | 明 | おかめ面山伏・上 | 般若面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | ガイコツまおう | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | いまカエル | エレキロイド | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 48 | 明 | おかめ面山伏・上 | 般若面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | ガイコツまおう | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | いまカエル | エレキロイド | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 49 | 明 | おかめ面山伏・上 | 般若面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | ガイコツまおう | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | いまカエル | エレキロイド | ギガヘッド | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 50 | 明 | おかめ面山伏・上 | 般若面山伏・上 | 狐面山伏・上 | 天狗面山伏・上 | ハイパーゲイズ | うたうポリゴン | いまカエル | エレキロイド | ギガヘッド | ちびタンク | 大鬼サソリ | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | ゲンナマゲイズ | 編集 | |
| 御神木モード | 編集 | |||||||||||||||||||||||
| 51 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | いまカエル | エレキロイド | スルードラゴン | ちびタンク | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 52 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | いまカエル | エレキロイド | スルードラゴン | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 53 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | スルードラゴン | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 54 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | スルードラゴン | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 55 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | スルードラゴン | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | ギタンマムル | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 56 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | スルードラゴン | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 57 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 58 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 59 | 暗 | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | 火遁忍者・極 | 水遁忍者・極 | 木遁忍者・極 | 土遁忍者・極 | 翁面山伏・極 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 60 | 暗 | マゼゴン | とくだいチンタラ | 俊足荒らし | オトト元帥 | マゼゴン | ちびタンク | 大鬼サソリ | 死神 | おかめ面山伏・極 | 般若面山伏・極 | 狐面山伏・極 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | ゲンナマゲイズ | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 61 | 暗 | マゼゴン | 俊足荒らし | オトト元帥 | マゼゴン | ちびタンク | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 62 | 暗 | マゼゴン | オトト元帥 | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 63 | 暗 | マゼゴン | オトト元帥 | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 64 | 暗 | マゼゴン | オトト元帥 | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 65 | 暗 | マゼゴン | オトト元帥 | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | ギタンマムル | 大将軍 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 66 | 暗 | マゼゴン | オトト元帥 | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | デブーゴン | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 67 | 暗 | マゼゴン | オトト元帥 | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | デブーゴン | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 68 | 暗 | マゼゴン | オトト元帥 | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | デブーゴン | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 69 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | デブーゴン | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 70 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | タツジン | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | ゲンナマゲイズ | 大将軍 | デブーゴン | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 71 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 72 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 73 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 74 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | ノロージョの婆 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 75 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | ギタンマムル | 大将軍 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 76 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | マルジロウ祖父 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 77 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | マルジロウ祖父 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 78 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | マルジロウ祖父 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 79 | 暗 | マゼゴン | マゼゴン | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | 大将軍 | マルジロウ祖父 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 |
| 80 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | だいふんかウニ | 煉獄入道 | 翁面山伏・極 | ゲンナマゲイズ | 大将軍 | マルジロウ祖父 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 81 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | 翁面山伏・極 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 82 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | 翁面山伏・極 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 83 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | 翁面山伏・極 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 84 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | 翁面山伏・極 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 85 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | 翁面山伏・極 | ギタンマムル | マルジロウ祖父 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 86 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | 翁面山伏・極 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 87 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 88 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 89 | 暗 | 10割バッター | ミラクルチキン | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 90 | 暗 | 10割バッター | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | ゲンナマゲイズ | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 91 | 暗 | 10割バッター | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 92 | 暗 | 10割バッター | 極鬼サソリ | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 93 | 暗 | 10割バッター | 天狗面山伏・極 | デスヘッド | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 94 | 暗 | 10割バッター | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 95 | 暗 | 10割バッター | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | らんぶポリゴン | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 96 | 暗 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 97 | 暗 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 98 | 暗 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
| 99 | 暗 | 天狗面山伏・極 | ギガタウロス | アビスドラゴン | 翁面山伏・極 | 冥王 | マルジロウ祖父 | タイガーウボッホ | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 編集 | |
アイテムテーブルの区分けは調査中です。アイテム出現場所のページも参照。
例えば、「壁」と「トド」で入手可能なアイテムは同じかもしれません。
床落……通常の部屋、またはモンスターハウスに落ちていたアイテム、通常モンスターが落としたアイテム(ガマラ種など落とすアイテムが限られているモンスターは除く)、ケンゴウ種の特技で出現したアイテム、いたずら小僧種の特技で出現したアイテム
店売……店で売っていたアイテム
壁……壁の中に埋まっていたアイテム、水路に囲まれた浮島に落ちていたアイテム、タベラレルーが落としたアイテム
トド……ぬすっトド種が落としたアイテム(シレンの所持アイテムや床のアイテムを盗んだ個体は除く)
変化……変化の壺から出現したアイテム
ビ壺……ビックリの壺から出現したアイテム
願い……願いの横穴に落ちていた、または埋まっていたアイテム(願いの横穴にいるモンスターを倒した時に落としたアイテムも含む)
熱狂……熱狂の祭りによって出現したアイテム
デ怪……デッ怪ホールが消えた場所に出現したアイテム
太陽……狐渇シレンの太陽の恵みで出現したアイテム
雨……竜海シレンの雨の恵みで出現したアイテム
その他入手方法……特定のモンスターだけがドロップするアイテム、徘徊NPCからの入手など
例えば、「壁」と「トド」で入手可能なアイテムは同じかもしれません。
床落……通常の部屋、またはモンスターハウスに落ちていたアイテム、通常モンスターが落としたアイテム(ガマラ種など落とすアイテムが限られているモンスターは除く)、ケンゴウ種の特技で出現したアイテム、いたずら小僧種の特技で出現したアイテム
店売……店で売っていたアイテム
壁……壁の中に埋まっていたアイテム、水路に囲まれた浮島に落ちていたアイテム、タベラレルーが落としたアイテム
トド……ぬすっトド種が落としたアイテム(シレンの所持アイテムや床のアイテムを盗んだ個体は除く)
変化……変化の壺から出現したアイテム
ビ壺……ビックリの壺から出現したアイテム
願い……願いの横穴に落ちていた、または埋まっていたアイテム(願いの横穴にいるモンスターを倒した時に落としたアイテムも含む)
熱狂……熱狂の祭りによって出現したアイテム
デ怪……デッ怪ホールが消えた場所に出現したアイテム
太陽……狐渇シレンの太陽の恵みで出現したアイテム
雨……竜海シレンの雨の恵みで出現したアイテム
その他入手方法……特定のモンスターだけがドロップするアイテム、徘徊NPCからの入手など
| 名称 | 出現階 | 編集 |
|---|---|---|
| 転びの罠 | 1F- | 編集 |
| 落石の罠 | 1F- | 編集 |
| 大落石の罠 | 1F- | 編集 |
| 爆発の罠 | 1F- | 編集 |
| 大爆発の罠 | 1F- | 編集 |
| バネの罠 | 1F- | 編集 |
| 丸太の罠 | 1F- | 編集 |
| 空腹の罠 | 1F- | 編集 |
| 回転板の罠 | 1F- | 編集 |
| 睡眠の罠 | 1F- | 編集 |
| 影縫いの罠 | 1F- | 編集 |
| 目つぶしの罠 | 1F- | 編集 |
| まどわしの罠 | 1F- | 編集 |
| おにぎりの罠 | 1F- | 編集 |
| 遠投の罠 | 1F- | 編集 |
| 鈍足の罠 | 1F- | 編集 |
| 装備はずしの罠 | 1F- | 編集 |
| サビの罠 | 1F- | 編集 |
| デロデロの罠 | 1F- | 編集 |
| 呪いの罠 | 1F- | 編集 |
| 銀一封の罠 | 1F- | 編集 |
| 召喚の罠 | 1F- | 編集 |
| 逆鱗の罠 | 1F- | 編集 |
| 道具魔物化の罠 | 1F- | 編集 |
| 木の矢の罠 | 未確認 | 編集 |
| 毒矢の罠 | 未確認 | 編集 |
| 警報スイッチ | 未確認 | 編集 |
| 落し穴の罠 | 未確認 | 編集 |
| フロア移動の罠 | 未確認 | 編集 |
| おならの罠 | 未確認 | 編集 |
| 罠増えの罠 | 未確認 | 編集 |
| ふとる罠 | 未確認 | 編集 |
| やせる罠 | 未確認 | 編集 |
「罠と桃まんの領域」らしく2つの初期装備をフル活用し、異種合成をこなしていけば勝機はある。
桃まん棒/罠師の腕輪
初期支給アイテム。ダンジョンの根幹をなすので最後まで大事に使う。
桃まん棒はお店で確認できるが、お店の出現率が不安定・値段が高いなどの理由から、どちらも再入手が困難。
爆風や特殊モンスターハウス経由で無くさないように取り扱う事。
99F攻略の場合、タツジン(60-70F、ジパングハウス経由)に弾かれるとクリアが非常に困難になるので注意。
使い捨て刀/使い捨ての盾
変身時の最強装備。最終盤で殴り合うのは厳しいが、それまでの階層ならこれで強気に立ちまわれる。
出現率は高いが呪われていると困るため、困った時の巻物や装備外しの罠で無事を確かめてから運用すること。
矢が無いので、時と場合によっては投擲武器としても有効。
共鳴する装備品
罠師での立ち回り用。基本的には使い捨てセットを揃えることを優先し、その次ぐらいに揃えるとよい。
共鳴さえしてしまえば桃まん棒よりは確実に攻防が強化されるので余裕があれば合成先に。剛剣マンジカブラ・風魔の盾があればそれが最良。
ミノタウロスの斧
他のダンジョンよりメガタウロスの出現が早めなので入手は狙える。印自体は強く、罠師状態での強行突破を助ける。
ただ、全50Fに対して31Fからなので通常攻略では優先度が落ちる。
桃まん棒/罠師の腕輪
初期支給アイテム。ダンジョンの根幹をなすので最後まで大事に使う。
桃まん棒はお店で確認できるが、お店の出現率が不安定・値段が高いなどの理由から、どちらも再入手が困難。
爆風や特殊モンスターハウス経由で無くさないように取り扱う事。
99F攻略の場合、タツジン(60-70F、ジパングハウス経由)に弾かれるとクリアが非常に困難になるので注意。
使い捨て刀/使い捨ての盾
変身時の最強装備。最終盤で殴り合うのは厳しいが、それまでの階層ならこれで強気に立ちまわれる。
出現率は高いが呪われていると困るため、困った時の巻物や装備外しの罠で無事を確かめてから運用すること。
矢が無いので、時と場合によっては投擲武器としても有効。
共鳴する装備品
罠師での立ち回り用。基本的には使い捨てセットを揃えることを優先し、その次ぐらいに揃えるとよい。
共鳴さえしてしまえば桃まん棒よりは確実に攻防が強化されるので余裕があれば合成先に。剛剣マンジカブラ・風魔の盾があればそれが最良。
ミノタウロスの斧
他のダンジョンよりメガタウロスの出現が早めなので入手は狙える。印自体は強く、罠師状態での強行突破を助ける。
ただ、全50Fに対して31Fからなので通常攻略では優先度が落ちる。
復活の草
デメリット系の草が床落ちテーブルに含まれていないため、やんちゃ小僧以上の特技で大量入手も夢ではない。
集めすぎて他のアイテム、特に桃まんや作業用の罠が持ちきれなくても本末転倒なので必要なだけ確保するべき。
無敵草/すばやさ草
復活の草狙いの副産物で入手可能。大部屋モンスターハウスの強行突破用になるので、各々で配分を決めて持ち歩くのが吉。
ちなみに、ヤキイモや高飛び草は床落ちで未確認なのでこれらの草や倍速系の桃まんは命綱になる。
ちからの草
復活の草狙いの副産物で入手可能。99Fを目指す際は武器を鍛えた時のリターンも大きくなるため、より頼もしい存在に。
乱数の振れ方とかけたターン次第ではかなりの数が集まるので、終盤のレベル4モンスターと殴り合える可能性を作ってくれる。
デメリット系の草が床落ちテーブルに含まれていないため、やんちゃ小僧以上の特技で大量入手も夢ではない。
集めすぎて他のアイテム、特に桃まんや作業用の罠が持ちきれなくても本末転倒なので必要なだけ確保するべき。
無敵草/すばやさ草
復活の草狙いの副産物で入手可能。大部屋モンスターハウスの強行突破用になるので、各々で配分を決めて持ち歩くのが吉。
ちなみに、ヤキイモや高飛び草は床落ちで未確認なのでこれらの草や倍速系の桃まんは命綱になる。
ちからの草
復活の草狙いの副産物で入手可能。99Fを目指す際は武器を鍛えた時のリターンも大きくなるため、より頼もしい存在に。
乱数の振れ方とかけたターン次第ではかなりの数が集まるので、終盤のレベル4モンスターと殴り合える可能性を作ってくれる。
あかりの巻物
できればフロア開幕まで温存して、いたずら小僧種やぬすっトド種に変身して作業する際の補助に使う。袋荒らしや火遁忍者の出現するフロアでどうしても、という時にはこれの出番。
遠投で桃まんを増やす時のサポートにも。
99Fを目指す場合は51-75Fの突破用に、近くなったら少し意識して貯めておき、危なくなる前に読んで進むべし。
聖域の巻物
安全地帯からのアイテム稼ぎが可能。階層によっては大部屋モンスターハウス用として使えなくもないので、序盤は温存を。
あくたれ小僧の特技で2個目を投げ捨ててしまうと今いる場所の巻物が消えてしまうので注意。稼ぐなら大部屋の巻物+お店の環境が必要。
水がれの巻物・大部屋の巻物
移動可能なマスが増えるがデメリットもそこそこあるので、大部屋の巻物は早めに識別してしまいたい。
流れる水路をそこそこ見かけるのでマルジロウ種の出現階層では保険になる。
罠消しの巻物
罠師状態だとデメリットアイテムだが、変身状態だと罠を踏む危険が大きいのでメリットアイテムになるという、二面性のある品。
持ち歩く優先度は低くなるが、ちびタンクまんなどで強引に逃げ切る時や、大部屋モンスターハウスで想定外の罠を踏まれて事故るのを防止する時に。
序盤で作業用の罠を集めたい時に読んでしまうとへこむので、早めに見つけて識別してしまいたい。
困った時の巻物
HP回復や装備のおはらい用だけでなく、数少ない敵を金縛れる手段としてたまに役に立つ。
同士討ちの罠が使えない時に、ぼうれい武者によるレベリングを狙う時の補助に。
罠の巻物
店限定。大量の罠を入手できるが急がないと踏まれてしまう恐れがある。どうしても足りない罠がある時のダメもとで。
できればフロア開幕まで温存して、いたずら小僧種やぬすっトド種に変身して作業する際の補助に使う。袋荒らしや火遁忍者の出現するフロアでどうしても、という時にはこれの出番。
遠投で桃まんを増やす時のサポートにも。
99Fを目指す場合は51-75Fの突破用に、近くなったら少し意識して貯めておき、危なくなる前に読んで進むべし。
聖域の巻物
安全地帯からのアイテム稼ぎが可能。階層によっては大部屋モンスターハウス用として使えなくもないので、序盤は温存を。
あくたれ小僧の特技で2個目を投げ捨ててしまうと今いる場所の巻物が消えてしまうので注意。稼ぐなら大部屋の巻物+お店の環境が必要。
水がれの巻物・大部屋の巻物
移動可能なマスが増えるがデメリットもそこそこあるので、大部屋の巻物は早めに識別してしまいたい。
流れる水路をそこそこ見かけるのでマルジロウ種の出現階層では保険になる。
罠消しの巻物
罠師状態だとデメリットアイテムだが、変身状態だと罠を踏む危険が大きいのでメリットアイテムになるという、二面性のある品。
持ち歩く優先度は低くなるが、ちびタンクまんなどで強引に逃げ切る時や、大部屋モンスターハウスで想定外の罠を踏まれて事故るのを防止する時に。
序盤で作業用の罠を集めたい時に読んでしまうとへこむので、早めに見つけて識別してしまいたい。
困った時の巻物
HP回復や装備のおはらい用だけでなく、数少ない敵を金縛れる手段としてたまに役に立つ。
同士討ちの罠が使えない時に、ぼうれい武者によるレベリングを狙う時の補助に。
罠の巻物
店限定。大量の罠を入手できるが急がないと踏まれてしまう恐れがある。どうしても足りない罠がある時のダメもとで。
桃まんの杖
初代の「食神のほこら」をリスペクトしているらしく、床落ちはしていないがいたずら小僧種の特技で大量に入手可能。
緊急回避とアイテム調達の両面で重要な役割を果たしてくれるので、常にまとまった回数が使用できるように多めに常備を。遠投の罠とのコンボも狙えるので本数自体を確保したい。
白紙を用いてでも識別する価値はあるかも?*1
1本ほどマゼルン合成でまとめておくと便利だが、合成前に呪いの有無の確認を怠らないように。
その他の杖
店限定だが一時しのぎ・かなしばり・場所替え・土塊の杖など、助けになる杖が見つかる時がある。
身代わりの杖あたりは1本で包囲された時の対策として何回も使えるので、いらない装備を売って買えそうなら買うべし。
一時しのぎも鬼面武者種がらみのレベリングで、ターゲットを固定できるのでおすすめ。ただしおかめ面山伏の妨害に注意。
初代の「食神のほこら」をリスペクトしているらしく、床落ちはしていないがいたずら小僧種の特技で大量に入手可能。
緊急回避とアイテム調達の両面で重要な役割を果たしてくれるので、常にまとまった回数が使用できるように多めに常備を。遠投の罠とのコンボも狙えるので本数自体を確保したい。
白紙を用いてでも識別する価値はあるかも?*1
1本ほどマゼルン合成でまとめておくと便利だが、合成前に呪いの有無の確認を怠らないように。
その他の杖
店限定だが一時しのぎ・かなしばり・場所替え・土塊の杖など、助けになる杖が見つかる時がある。
身代わりの杖あたりは1本で包囲された時の対策として何回も使えるので、いらない装備を売って買えそうなら買うべし。
一時しのぎも鬼面武者種がらみのレベリングで、ターゲットを固定できるのでおすすめ。ただしおかめ面山伏の妨害に注意。
保存の壺
攻略の要。一般的な杖・巻物が無い分を大量の罠・桃まんでフォローするタイプのダンジョンなので最優先で確保し、無駄に割らないようにして進む。
アイテム稼ぎに使える桃まんが手に入れやすい反面、壺増大の巻物は見ないのでボヨヨン壁で増やせるかは確認したい。
おはらいの壺、識別の壺、ただの壺
各種物入れ。マルジロウ種という不安要素こそあるものの、すぐに使わない復活の草などはここにまとめた方が融通が利く。
おはらいの巻物は床落ちで見かけない(店限定)ため、左から順に大事に扱うこと。
攻略の要。一般的な杖・巻物が無い分を大量の罠・桃まんでフォローするタイプのダンジョンなので最優先で確保し、無駄に割らないようにして進む。
アイテム稼ぎに使える桃まんが手に入れやすい反面、壺増大の巻物は見ないのでボヨヨン壁で増やせるかは確認したい。
おはらいの壺、識別の壺、ただの壺
各種物入れ。マルジロウ種という不安要素こそあるものの、すぐに使わない復活の草などはここにまとめた方が融通が利く。
おはらいの巻物は床落ちで見かけない(店限定)ため、左から順に大事に扱うこと。
木の矢の罠も毒矢の罠も出現しないため、弱体化用として何かしら持ち歩く必要性が出てきている。
運が悪いと1発で壊れてしまうが、運が良ければ複数の敵を無力化できるので置き場所にはこだわるとよい。
どの罠もマルジロウ種に転ばされて落としてしまうと地面に張り付いてしまうので、余裕があるなら保存の壺で防護を。
デロデロの罠
食料は桃まん棒と桃まんの杖で賄えるので、罠を踏まない敵以外なら1ターンでカタがつく即死罠として使う。
駆け足で進むと終盤は変身して殴り合うにも厳しい環境なので、温存しておいたこの罠で乗り切ろう。
おにぎりの罠/装備はずしの罠
毒矢の罠が無いのでデバフ用として。使い捨てセットが来るまでは装備外しの罠を1-2個はキープしたい。
強敵もおにぎり状態にして攻撃・防御を1にしてしまえば、迅速に排除可能。爆発の罠系やドラゴン・火遁忍者種の桃まんと組み合わせて、焼きおにぎり調達も狙える。
装備はずしに関しては、合成用の装備の修正値チェック(呪われていたら外す)に使ってもいい。
まどわしの罠
永続で敵を無力化できるので、倒すも逃がすも自由自在になる。おかめ面山伏種の出現するフロアでは効きが悪い点にだけ注意。
目つぶしの罠
まどわしの罠と違ってこちらが殴られる可能性があるが、同士討ちにより敵のレベリングが可能なのでこちらも多めに持ち歩きたい。
序盤だけでなくあらゆるタイミングで、レベルの上がったモンスターの桃まんを確保してその恩恵にあやかれるのが大きなポイント。多めに確保して損はない。
回転床の罠
目つぶしの罠の代用品。都合よく代用元が見つかるとも限らないので保存の壺に余裕があれば。
爆発の罠/大爆発の罠
遠距離攻撃手段が少ないのであらかじめ仕掛けて代用に。大爆発でHPを1にする特性は桃まん棒との相性が良い。
バネの罠
高飛び草が床落ちに存在しないので、突発型MH対策として常に1個以上確保すること。
遠投の罠
桃まんの遠投目的で使用すると良い。序盤に確保したわるのり小僧まん・あくたれ小僧まんをこれで増殖させられれば、晩回のチャンスがそれだけ増える。
モンスターハウスを発見して気配察知状態と併用できるとより強力。大部屋でも敵次第ではこれ+適当な桃まん、桃まんの杖、いらない使い捨て装備の遠投で壊滅させることができる。
催眠によるアイテム投げが危険なゲイズ種の出現フロアでは気軽に使わないように。使うにしてもダッシュは避け、解除用の桃まんも忘れずに。
道具魔物化の罠
遠投稼ぎ用。フロア中のいらないアイテムをかき集めてその中心にこの罠を置き、最後のいらないアイテムを落として起動すれば多くの敵が補充される。
運が悪いと1発で壊れてしまうが、運が良ければ複数の敵を無力化できるので置き場所にはこだわるとよい。
どの罠もマルジロウ種に転ばされて落としてしまうと地面に張り付いてしまうので、余裕があるなら保存の壺で防護を。
デロデロの罠
食料は桃まん棒と桃まんの杖で賄えるので、罠を踏まない敵以外なら1ターンでカタがつく即死罠として使う。
駆け足で進むと終盤は変身して殴り合うにも厳しい環境なので、温存しておいたこの罠で乗り切ろう。
おにぎりの罠/装備はずしの罠
毒矢の罠が無いのでデバフ用として。使い捨てセットが来るまでは装備外しの罠を1-2個はキープしたい。
強敵もおにぎり状態にして攻撃・防御を1にしてしまえば、迅速に排除可能。爆発の罠系やドラゴン・火遁忍者種の桃まんと組み合わせて、焼きおにぎり調達も狙える。
装備はずしに関しては、合成用の装備の修正値チェック(呪われていたら外す)に使ってもいい。
まどわしの罠
永続で敵を無力化できるので、倒すも逃がすも自由自在になる。おかめ面山伏種の出現するフロアでは効きが悪い点にだけ注意。
目つぶしの罠
まどわしの罠と違ってこちらが殴られる可能性があるが、同士討ちにより敵のレベリングが可能なのでこちらも多めに持ち歩きたい。
序盤だけでなくあらゆるタイミングで、レベルの上がったモンスターの桃まんを確保してその恩恵にあやかれるのが大きなポイント。多めに確保して損はない。
回転床の罠
目つぶしの罠の代用品。都合よく代用元が見つかるとも限らないので保存の壺に余裕があれば。
爆発の罠/大爆発の罠
遠距離攻撃手段が少ないのであらかじめ仕掛けて代用に。大爆発でHPを1にする特性は桃まん棒との相性が良い。
バネの罠
高飛び草が床落ちに存在しないので、突発型MH対策として常に1個以上確保すること。
遠投の罠
桃まんの遠投目的で使用すると良い。序盤に確保したわるのり小僧まん・あくたれ小僧まんをこれで増殖させられれば、晩回のチャンスがそれだけ増える。
モンスターハウスを発見して気配察知状態と併用できるとより強力。大部屋でも敵次第ではこれ+適当な桃まん、桃まんの杖、いらない使い捨て装備の遠投で壊滅させることができる。
催眠によるアイテム投げが危険なゲイズ種の出現フロアでは気軽に使わないように。使うにしてもダッシュは避け、解除用の桃まんも忘れずに。
道具魔物化の罠
遠投稼ぎ用。フロア中のいらないアイテムをかき集めてその中心にこの罠を置き、最後のいらないアイテムを落として起動すれば多くの敵が補充される。
横の数字表記は入手できるフロアを示す。それ以外では遠投コンボで補充しよう。
いたずら小僧/やんちゃ小僧/わるのり小僧/あくたれ小僧まん(1-2F、3-10F、16-17F、あくたれはレベルアップ限定)
ver2.0.0で遂に本領を発揮した系統の桃まん。このダンジョンの安定打開の根幹をなす。
1-2Fではそれなりの確率でいたずら小僧、3-10Fでは低確率でわるのり小僧、以降も16-17Fでやんちゃ小僧が出るというパターンなので、階層を覚えて粘って手に入れよう。
特技を使えば桃まんの杖・ちからの草・復活の草・無敵草などが荒稼ぎできるので、出現する敵テーブルと相談して稼ぎに使おう。
ちなみに食料投げ捨てはないようなので、可能であればレベルを引き上げてあくたれ小僧まんの入手を狙いたい。パワーアップ用の巻物に紛れて白紙の巻物まで狙える。
ガマラまん(4F)
使い捨てセットの補正込みで序盤の資金調達に。10000ギタンくらいあれば店を見つけた時の買い物は間に合いやすい。
パコレプキン/パコレプキングまん(3-4F、30-32F)
50F攻略の範囲内だと死神・冥王が出現しないので壁抜けで立ちまわるとき用。この環境で罠を踏まないという点も大きい。
終盤で需要があるのに対してこれらは序盤と中盤でしか確保しづらい。30-32Fでパコレプキングまんを意識して集めるのがおすすめ。
マルジロウ/マルジロウ父まん(3-4F、36-40F)
いたずら小僧種では大量入手できない装備品・壺までフォローしているので、交互に使い分けてアイテム集めをすると効果的。
遠距離攻撃を使うモンスターや落としたてのアイテムを害するモンスターには注意。
鬼面武者/将軍まん(10-12F、22-30F)
復活の草の代理としてよりも、目つぶしの罠や回転床の罠に頼らず、ぼうれい武者経由で敵のレベリングをする手段として活用したい。
隠れぴーたん(ぴーたん経由だが、16-17F限定)やゲンナマゲイズまんなどを狙うなら多めに用意しよう。
ただし鬼面武者の出現フロアは壺荒らしが出てくるので、それを嫌ってスルーしてしまう恐れも大きい。無力化用の罠を持ち込んでおこう。
とおせんりゅうまん(13-15F)
罠を踏まないので出現階層での巡回用に。罠を踏まない特性上同士討ちはさせにくく、通常攻略でスルードラゴンまんを手に入れるのは難しい。
ンドゥバ/ンドゥルー/ンバマまん(16-20F、24-28F)
特技で無限にやりすごしの壺が使えるので大部屋モンスターハウス対策として有用。
一番早くに出遭えるのはンバマだが、攻撃力が高いのでじゅうぶんなHPが必要。見つけたら落ち着いて桃まんの杖を振って対処したい。
マゼルン/マゼゴンまん(16-30F)
任意タイミングでの合成用。合成の壺よりも格段に見かけやすいので装備強化や杖束ねをするならば、彼らが頼り。
出現率は高めに設定されているが登場が早いのでなかなかの強敵。対策罠や桃まんの杖の用意は忘れずに。
ちびタンクまん(30-31F、40-41F、50F)
無限射程でガイコツまおう以外は掃討できる倍速枠のエース。使い捨てセットと併用すれば遠距離攻撃で削り、倍速を利用して接近してきた敵に対処できる。
大部屋モンスターハウスの打開で使えるので30F以降は常にストックしておくと安心。
めまわし大根まん(26-29F)/ガイコツまおうまん(35-37F、41-43F)
めまわし大根は中盤、ガイコツまおうは終盤の巡回用。
特技で長時間敵を無力化できるうえに、ガイコツまおうは一か八かで身代わり効果を引き当てれば大部屋MH打開も可能にする。
どちらも特技は危険だがアイテムが貧弱かつ、50Fまでなら視界明瞭なこのダンジョンでは非常に使いやすいので桃まんの杖を振る候補。
ハイパーゲイズ/ゲンナマゲイズまん(40-50F)
ちょっとした無力化用。ゲイズ種の桃まんは中盤から終盤にかけてそこそこ確保しやすい。
ゲンナマゲイズまんは元となる敵の出現率が低い&50F限定(ゴール目前)ので、ゲイズ種のレベルアップ経由で手に入れるのが確実。
いたずら小僧/やんちゃ小僧/わるのり小僧/あくたれ小僧まん(1-2F、3-10F、16-17F、あくたれはレベルアップ限定)
ver2.0.0で遂に本領を発揮した系統の桃まん。このダンジョンの安定打開の根幹をなす。
1-2Fではそれなりの確率でいたずら小僧、3-10Fでは低確率でわるのり小僧、以降も16-17Fでやんちゃ小僧が出るというパターンなので、階層を覚えて粘って手に入れよう。
特技を使えば桃まんの杖・ちからの草・復活の草・無敵草などが荒稼ぎできるので、出現する敵テーブルと相談して稼ぎに使おう。
ちなみに食料投げ捨てはないようなので、可能であればレベルを引き上げてあくたれ小僧まんの入手を狙いたい。パワーアップ用の巻物に紛れて白紙の巻物まで狙える。
ガマラまん(4F)
使い捨てセットの補正込みで序盤の資金調達に。10000ギタンくらいあれば店を見つけた時の買い物は間に合いやすい。
パコレプキン/パコレプキングまん(3-4F、30-32F)
50F攻略の範囲内だと死神・冥王が出現しないので壁抜けで立ちまわるとき用。この環境で罠を踏まないという点も大きい。
終盤で需要があるのに対してこれらは序盤と中盤でしか確保しづらい。30-32Fでパコレプキングまんを意識して集めるのがおすすめ。
マルジロウ/マルジロウ父まん(3-4F、36-40F)
いたずら小僧種では大量入手できない装備品・壺までフォローしているので、交互に使い分けてアイテム集めをすると効果的。
遠距離攻撃を使うモンスターや落としたてのアイテムを害するモンスターには注意。
鬼面武者/将軍まん(10-12F、22-30F)
復活の草の代理としてよりも、目つぶしの罠や回転床の罠に頼らず、ぼうれい武者経由で敵のレベリングをする手段として活用したい。
隠れぴーたん(ぴーたん経由だが、16-17F限定)やゲンナマゲイズまんなどを狙うなら多めに用意しよう。
ただし鬼面武者の出現フロアは壺荒らしが出てくるので、それを嫌ってスルーしてしまう恐れも大きい。無力化用の罠を持ち込んでおこう。
とおせんりゅうまん(13-15F)
罠を踏まないので出現階層での巡回用に。罠を踏まない特性上同士討ちはさせにくく、通常攻略でスルードラゴンまんを手に入れるのは難しい。
ンドゥバ/ンドゥルー/ンバマまん(16-20F、24-28F)
特技で無限にやりすごしの壺が使えるので大部屋モンスターハウス対策として有用。
一番早くに出遭えるのはンバマだが、攻撃力が高いのでじゅうぶんなHPが必要。見つけたら落ち着いて桃まんの杖を振って対処したい。
マゼルン/マゼゴンまん(16-30F)
任意タイミングでの合成用。合成の壺よりも格段に見かけやすいので装備強化や杖束ねをするならば、彼らが頼り。
出現率は高めに設定されているが登場が早いのでなかなかの強敵。対策罠や桃まんの杖の用意は忘れずに。
ちびタンクまん(30-31F、40-41F、50F)
無限射程でガイコツまおう以外は掃討できる倍速枠のエース。使い捨てセットと併用すれば遠距離攻撃で削り、倍速を利用して接近してきた敵に対処できる。
大部屋モンスターハウスの打開で使えるので30F以降は常にストックしておくと安心。
めまわし大根まん(26-29F)/ガイコツまおうまん(35-37F、41-43F)
めまわし大根は中盤、ガイコツまおうは終盤の巡回用。
特技で長時間敵を無力化できるうえに、ガイコツまおうは一か八かで身代わり効果を引き当てれば大部屋MH打開も可能にする。
どちらも特技は危険だがアイテムが貧弱かつ、50Fまでなら視界明瞭なこのダンジョンでは非常に使いやすいので桃まんの杖を振る候補。
ハイパーゲイズ/ゲンナマゲイズまん(40-50F)
ちょっとした無力化用。ゲイズ種の桃まんは中盤から終盤にかけてそこそこ確保しやすい。
ゲンナマゲイズまんは元となる敵の出現率が低い&50F限定(ゴール目前)ので、ゲイズ種のレベルアップ経由で手に入れるのが確実。
最大満腹度を増やしてドスコイ状態を狙う
最大満腹度を上げたいならデロライズがおすすめ。
他にも、おにぎりの罠+爆発の罠のセットが有用。
デメリットの踏み倒しはしやすい方なので、ドスコイ状態狙いは有効。装備品の印が貧弱なので、ドスコイ状態によるパワーアップは有難い。
壁を掘って後続を罠で何とかして時間を稼ぎつつ階段に急ぐというスタイルは、強敵の回避用としても有効。
攻撃力アップで山伏種との殴り合いが有利に進むのも、地味に命の草などを見かけないのでHP+50の効果があるのも悪くない。
移動杖との併用ができない点は桃まんダンジョン路線らしく、変身でカバーするのが有効。
ただ、50Fクリアが目的なら桃まんを片っ端から食べることで満腹度は維持でき、特殊能力での対処が間に合いやすいので、最大満腹度にこだわる必要はない。
ドスコイ状態で罠を使う
罠ダンジョンなのでドスコイ状態は使いにくそうだが、「壁際に立つ→足元に置く→壁めがけて何か投げる」ことで、ドスコイ状態でも罠を壊さずに自分で使用することができる。
装備はずしの罠・遠投の罠を自分に使いたい場面も多いので、覚えておくと役立つ。終盤も罠師&ドスコイ状態で立ち回り、壁を掘ったり殴り合うつもりなら必須テクニック。
いたずら小僧種の特技で荒稼ぎ
という流れを踏むことでちからを上げたり、終盤の緊急回避手段の在庫を貯めて進むのがおすすめの流れ。罠はこれらの温存や補填に役に立つので、並行して集めておく。
可能であればあくたれ小僧まんを使うことであかりの巻物・天の恵みの巻物・地の恵みの巻物・困った時の巻物・白紙の巻物などを確保できるようになり、更に強化が捗る。
注意点としては以下の要因で投げ捨てて集めたアイテムが損なわれる恐れがあること。これらが出現しないフロアで臨時補充をするのも限界があるので、立ち回りで補いたい。
遠投で桃まん稼ぎ
罠ダンジョンと変身ダンジョンを組み合わせ、さらに遠投の罠が初登場した本作ならではの稼ぎテク。
敵が列を組むように誘導してから遠投の罠を踏んで遠投状態になり、任意の桃まんを投げつけて敵を変化させ、とどめに桃まんの杖を遠投して増殖させ回収する。
レベルの高いモンスターの桃まんを増殖できると攻略がより楽になりうる。
遠投2回分が数体分外れてプラスにならない危険性も大きめなので、召喚の罠や畠荒らし種まん+道具魔物化の罠などを併用して巻き込める数を増やしたい。
最大満腹度を上げたいならデロライズがおすすめ。
他にも、おにぎりの罠+爆発の罠のセットが有用。
- デロデロの罠を1個も無駄にせずに通り道に仕掛けて腐ったおにぎりを量産し、後で爆発の罠あたりで纏めて焼く
- おにぎりの罠と爆発の罠系を同一ルートに仕掛けて敵を誘導し、焼きおにぎりに変換。おにぎり返しやドラゴン・火遁忍者種の特技でも代用できる
- 焼きおにぎりを纏め食い。ドスコイ狙いなら最低でも25個必要だが、実際は多めに見積もった方が良い
デメリットの踏み倒しはしやすい方なので、ドスコイ状態狙いは有効。装備品の印が貧弱なので、ドスコイ状態によるパワーアップは有難い。
壁を掘って後続を罠で何とかして時間を稼ぎつつ階段に急ぐというスタイルは、強敵の回避用としても有効。
攻撃力アップで山伏種との殴り合いが有利に進むのも、地味に命の草などを見かけないのでHP+50の効果があるのも悪くない。
移動杖との併用ができない点は桃まんダンジョン路線らしく、変身でカバーするのが有効。
ただ、50Fクリアが目的なら桃まんを片っ端から食べることで満腹度は維持でき、特殊能力での対処が間に合いやすいので、最大満腹度にこだわる必要はない。
ドスコイ状態で罠を使う
罠ダンジョンなのでドスコイ状態は使いにくそうだが、「壁際に立つ→足元に置く→壁めがけて何か投げる」ことで、ドスコイ状態でも罠を壊さずに自分で使用することができる。
装備はずしの罠・遠投の罠を自分に使いたい場面も多いので、覚えておくと役立つ。終盤も罠師&ドスコイ状態で立ち回り、壁を掘ったり殴り合うつもりなら必須テクニック。
いたずら小僧種の特技で荒稼ぎ
- 序盤にいたずら小僧まんを頑張って入手する。
- 使い捨てセットがあれば装備して、任意のフロアでいたずら小僧に変身して桃まんの杖を大量に入手する。使い捨てセットが無ければ後退スペースで補う
- わるのり(やんちゃ)小僧の出現階層で粘って、最低でも2つ以上確保して、変身した際に1個以上残るようにする
- 任意のフロアでわるのり小僧に変身して桃まんの杖と有益な草を稼ぎ、敵のわるのり(やんちゃ)小僧と遭遇したら変身を解除して桃まんの杖を振って在庫を補填する
- 得られたアイテムの識別作業を進め、16F以降のマゼルン・マゼゴン階層で杖を束ね、強行軍用の草を蓄えて進む
という流れを踏むことでちからを上げたり、終盤の緊急回避手段の在庫を貯めて進むのがおすすめの流れ。罠はこれらの温存や補填に役に立つので、並行して集めておく。
可能であればあくたれ小僧まんを使うことであかりの巻物・天の恵みの巻物・地の恵みの巻物・困った時の巻物・白紙の巻物などを確保できるようになり、更に強化が捗る。
注意点としては以下の要因で投げ捨てて集めたアイテムが損なわれる恐れがあること。これらが出現しないフロアで臨時補充をするのも限界があるので、立ち回りで補いたい。
- 水路、空域、呪いの罠、爆発の罠、大爆発の罠
- 上にうっかり投げ捨ててしまうと折角のアイテムが損なわれるので、なるべく距離を離しておくこと。
- 水に落ちた場合は水棲系モンスターの桃まんで拾える。空域は付近に陸地があればそこに落ちるのでそこまで気にしなくても良い。
- 火遁忍者種(5-8F、20-24F等)
- 火の術で桃まん・杖・草・巻物を積極的に焼き払ってくる。視界外に投げたアイテムが犠牲にならないよう、作業に向いた部屋に陣取りたい。
- 畠荒らし種(10-12F、23-30F等)
- 投げ捨てたアイテムを雑草に変えてしまう。持ちきれなくて避難させたアイテムの近くに自然沸きすると一巻の終わり。
- 袋荒らしは復活の草や各種の桃まんの保管に使える壺を破壊してくる。変身中でも防止できない。
- 重く見るならねだやすのも手。他の敵は何とかなりやすいので効果は大きい。
遠投で桃まん稼ぎ
罠ダンジョンと変身ダンジョンを組み合わせ、さらに遠投の罠が初登場した本作ならではの稼ぎテク。
敵が列を組むように誘導してから遠投の罠を踏んで遠投状態になり、任意の桃まんを投げつけて敵を変化させ、とどめに桃まんの杖を遠投して増殖させ回収する。
レベルの高いモンスターの桃まんを増殖できると攻略がより楽になりうる。
遠投2回分が数体分外れてプラスにならない危険性も大きめなので、召喚の罠や畠荒らし種まん+道具魔物化の罠などを併用して巻き込める数を増やしたい。
いたずら小僧出現ゾーン。桃まんダンジョンのように桃まんを頬張って風が吹くまで粘り、罠師の抜け道を思い出して敵を育てて狩ってレベルを上げるのが理想的。
目つぶしの罠が引けず敵を育てられない時は、腐ったおにぎりの効果に賭けるのも手。
それも無理そうなら後の階層に向けてあなぐらマムルまんを、そしていたずら小僧まんの確保を優先する。
ここに限った話ではないが、罠ダンジョンでも通常形態時に罠チェックをしておくと変身している時も認識することが可能。
フロアに長期滞在して何かやりたいことがあるなら、事故防止のために行っておくと良い。
他にも、変身して突っ切りたいが罠が怖い時はあえて罠消しの巻物を読むという芸当もある。
遠投の罠による桃まん増殖が便利なので、見かけたら1個は携帯しておこう。
目つぶしの罠が引けず敵を育てられない時は、腐ったおにぎりの効果に賭けるのも手。
それも無理そうなら後の階層に向けてあなぐらマムルまんを、そしていたずら小僧まんの確保を優先する。
ここに限った話ではないが、罠ダンジョンでも通常形態時に罠チェックをしておくと変身している時も認識することが可能。
フロアに長期滞在して何かやりたいことがあるなら、事故防止のために行っておくと良い。
他にも、変身して突っ切りたいが罠が怖い時はあえて罠消しの巻物を読むという芸当もある。
遠投の罠による桃まん増殖が便利なので、見かけたら1個は携帯しておこう。
わるのり小僧出現ゾーン。低確率出現の強敵なだけあってそのままでも高めの経験値が得られるが、可能であれば何体かは桃まんにしておくとよい。
食料は投げ捨てられないが、有益な草を回収することが可能でピンチへの備えができる。
アイテム集めと経験値稼ぎのどちらを優先するかは悩みどころだが、粘りやすい環境なので最終的にはどちらも行った方が打開率は上がる。
1-2Fの仕込みがうまくいってるならば敵と殴り合う事態になっても何とかなる筈。
7-8Fには水遁忍者が出現するのであとで使う桃まんは壺の中に避難させておくこと。腐った後ではもう遅い。
10-12Fで鬼面武者まんを稼ぐときはデロデロ・まどわし・目つぶし・銀一封・呪いの罠をいくつか併用したい。
食料は投げ捨てられないが、有益な草を回収することが可能でピンチへの備えができる。
アイテム集めと経験値稼ぎのどちらを優先するかは悩みどころだが、粘りやすい環境なので最終的にはどちらも行った方が打開率は上がる。
1-2Fの仕込みがうまくいってるならば敵と殴り合う事態になっても何とかなる筈。
7-8Fには水遁忍者が出現するのであとで使う桃まんは壺の中に避難させておくこと。腐った後ではもう遅い。
10-12Fで鬼面武者まんを稼ぐときはデロデロ・まどわし・目つぶし・銀一封・呪いの罠をいくつか併用したい。
10-12Fにわたって壺荒らしが出現するため、何も考えずに特技で稼ごうとすると持ちきれなかったり避難させたアイテムが犠牲になる。
万全を喫するなら壺荒らしが出なくなる13F以降で行い、いつでも駆け足で進めるような準備を整えよう。
モンスターハウスを引き当てて気配察知状態になったりすれば安全性が増すかもしれない。
一方で鬼面武者が出てくるので、あなぐらマムルまんを温存している場合はここで洞窟マムルやギタンマムルを作りレベル20以上は目指しておきたい。
他にも前の階層で稼いだ桃まんからわるのり小僧を出現させて、あくたれ小僧にレベリングしてから桃まんにすることで、このダンジョンの稼ぎ体制が盤石になる。
万全を喫するなら壺荒らしが出なくなる13F以降で行い、いつでも駆け足で進めるような準備を整えよう。
モンスターハウスを引き当てて気配察知状態になったりすれば安全性が増すかもしれない。
一方で鬼面武者が出てくるので、あなぐらマムルまんを温存している場合はここで洞窟マムルやギタンマムルを作りレベル20以上は目指しておきたい。
他にも前の階層で稼いだ桃まんからわるのり小僧を出現させて、あくたれ小僧にレベリングしてから桃まんにすることで、このダンジョンの稼ぎ体制が盤石になる。
マゼルン・マゼゴンが出現し始める(16-30F)と同時に、低確率でやんちゃ小僧(17-18F)も登場。
しかし、各種の山伏と山伏・中が同時出現する上に、忘れた頃に致命傷を与えてくるンバマが17-19Fにわたって現れるなど、いくつもの初見殺しが炸裂する。
ギタン袋以外の初期配置アイテムはあまり信用しない事。モンスターの特技で出したアイテムや、罠であれば安心して使ってよい。
床落ちアイテムに影響を与えてくる敵はぬすっトド(16-19F)くらいしかいないので、ここは各種作業のしどころ。
ンドゥバ種の桃まんが欲しければ20Fがチャンス。レベル1なら見つけやすく大して怖くない。
しかし、各種の山伏と山伏・中が同時出現する上に、忘れた頃に致命傷を与えてくるンバマが17-19Fにわたって現れるなど、いくつもの初見殺しが炸裂する。
ギタン袋以外の初期配置アイテムはあまり信用しない事。モンスターの特技で出したアイテムや、罠であれば安心して使ってよい。
床落ちアイテムに影響を与えてくる敵はぬすっトド(16-19F)くらいしかいないので、ここは各種作業のしどころ。
ンドゥバ種の桃まんが欲しければ20Fがチャンス。レベル1なら見つけやすく大して怖くない。
今度は忍者・中が出現。20-23Fは火遁忍者・中に備えて早めに探索して、22-23Fは水遁忍者・中から桃まんを守る動きが必要になる。
更に23-30Fという広範囲で袋荒らしが出現する。袋荒らしを警戒するなら特技によるアイテム補充と整理は20-22F、あるいは31F以降で済ませると良い。
一方で25-29Fはみどりトド、めまわし大根、ドラゴン、将軍と利用したいモンスターの宝庫なので、袋荒らしと格闘しながら滞在する価値が大きい。
ただし、いたずら小僧種の特技で得られるアイテムはすべて火遁忍者・中の餌食にされてしまうため、集める時の立ち回りは慎重に…24-27Fだといやすぎガッパにも注意。
意外な伏兵として20-24Fにはラシャーガが出現する。あまりに長そうな通路でダッシュすると一巻の終わりになりかねない。サビ罠があれば楽勝。
マゼルン種の利用ができるのは30Fまで。まとめられるうちに1本くらいは桃まんの杖を纏めて、持ち物欄に余裕を作りたいところ。
この先もマゼルン合成を行いたいなら、マゼゴンまん(可能ならマゼドンまん)と遠投の罠をキープしておこう。
分かっていると思うが、遠投状態のままマゼルン種に装備品を投げないように。
更に23-30Fという広範囲で袋荒らしが出現する。袋荒らしを警戒するなら特技によるアイテム補充と整理は20-22F、あるいは31F以降で済ませると良い。
一方で25-29Fはみどりトド、めまわし大根、ドラゴン、将軍と利用したいモンスターの宝庫なので、袋荒らしと格闘しながら滞在する価値が大きい。
ただし、いたずら小僧種の特技で得られるアイテムはすべて火遁忍者・中の餌食にされてしまうため、集める時の立ち回りは慎重に…24-27Fだといやすぎガッパにも注意。
意外な伏兵として20-24Fにはラシャーガが出現する。あまりに長そうな通路でダッシュすると一巻の終わりになりかねない。サビ罠があれば楽勝。
マゼルン種の利用ができるのは30Fまで。まとめられるうちに1本くらいは桃まんの杖を纏めて、持ち物欄に余裕を作りたいところ。
この先もマゼルン合成を行いたいなら、マゼゴンまん(可能ならマゼドンまん)と遠投の罠をキープしておこう。
分かっていると思うが、遠投状態のままマゼルン種に装備品を投げないように。
ちびタンクが30-31Fに登場。お香がお店経由でしか手に入らないこのダンジョンでは大ダメージを避けられないので、盾の強さや桃まんの杖の使用回数が明暗を分ける。
ちびタンク自体は優秀な変身先なので、見つけた個体全てに桃まんの杖を振ってもいいかも。
パコレプキングもこの階層の間それなりの確率で出現するので、手持ちが寂しいなら何体か桃まんにしておく。
ちびタンク自体は優秀な変身先なので、見つけた個体全てに桃まんの杖を振ってもいいかも。
パコレプキングもこの階層の間それなりの確率で出現するので、手持ちが寂しいなら何体か桃まんにしておく。
敵の種類が4種類に一気に減ってから徐々に増えるという特殊な階層。曲者はうたうポリゴン(33-50F)とガイコツまおう(35-37F)。
どちらも特技に対するリカバリーが困難なため、必ず罠で無力化を心掛ける。うたうポリゴンは使い捨てセット装備→変身で殴り合ってもよい。
ガイコツまおうは見かけたら桃まんの杖で無力化。視界明瞭フロアなので特技を連打すれば大抵の敵は安全に倒せる上、身代わり効果が逃げで非常に便利。
この階層はうたうポリゴンが邪魔くさいが、罠を踏まない敵はいないのでフロア巡回が比較的楽にできる。罠とアイテムをかき集めて、41F以降への準備を進めておくと良い。
メガタウロス狩り(31-40F)も可能だが、50Fの階段を目指すだけなら無理して狩らなくてもOK。
どちらも特技に対するリカバリーが困難なため、必ず罠で無力化を心掛ける。うたうポリゴンは使い捨てセット装備→変身で殴り合ってもよい。
ガイコツまおうは見かけたら桃まんの杖で無力化。視界明瞭フロアなので特技を連打すれば大抵の敵は安全に倒せる上、身代わり効果が逃げで非常に便利。
この階層はうたうポリゴンが邪魔くさいが、罠を踏まない敵はいないのでフロア巡回が比較的楽にできる。罠とアイテムをかき集めて、41F以降への準備を進めておくと良い。
メガタウロス狩り(31-40F)も可能だが、50Fの階段を目指すだけなら無理して狩らなくてもOK。
ちびタンク(40-41F、50F)、ガイコツまおう(41-43F)が短期間のあいだ復帰し、戦闘能力が高いわりに変身時のリターンが薄めな山伏種・上、山伏種・極と忍者種・極が大挙してやってくる最後の難関。
階段を降りる前に必ず使い捨てセットを装備するのは勿論、変身することで囲まれた開幕に対処できるモンスターの桃まんも忘れずにストックしながら降りることが重要。
山伏と戦う時はほら貝の色に注意すること。かなりステータスが違ってくるので、ピンチの時に読み違えると致命的。
早いうちにちびタンクまんとガイコツまおうまんを確保し、残りは巡回性能の高いエレキロイド、ミラー対策になる大鬼サソリ、とりあえずの倍速枠である天狗面山伏・上で代用。
エレキロイドの特技で作れるものは限られており、このダンジョンではフロア移動の罠・落とし穴は作れない上、変身中に敵を罠にかけられないのが弱点。
ただし足止めのための罠の補充用・罠を踏まないフロア探索用の手段を兼任するので多めに集める価値は大きい。おかめ面山伏・極対策になるデロデロの罠が量産できる時点で有用。
敵のエレキロイドは罠を作りながら連れのモンスターを自滅させてくれたりするので、あえて起こして泳がせると良い。成果はこちらで奪える。
50Fに限りゲンナマゲイズが出現。確実にクリアを目指すなら大部屋モンスターハウスに向けて倍速枠・ンドゥバ種まん・ガイコツまおうまんのいずれかは欲しい。
白紙の巻物があるならばそれが最善。
階段を降りる前に必ず使い捨てセットを装備するのは勿論、変身することで囲まれた開幕に対処できるモンスターの桃まんも忘れずにストックしながら降りることが重要。
山伏と戦う時はほら貝の色に注意すること。かなりステータスが違ってくるので、ピンチの時に読み違えると致命的。
早いうちにちびタンクまんとガイコツまおうまんを確保し、残りは巡回性能の高いエレキロイド、ミラー対策になる大鬼サソリ、とりあえずの倍速枠である天狗面山伏・上で代用。
エレキロイドの特技で作れるものは限られており、このダンジョンではフロア移動の罠・落とし穴は作れない上、変身中に敵を罠にかけられないのが弱点。
ただし足止めのための罠の補充用・罠を踏まないフロア探索用の手段を兼任するので多めに集める価値は大きい。おかめ面山伏・極対策になるデロデロの罠が量産できる時点で有用。
敵のエレキロイドは罠を作りながら連れのモンスターを自滅させてくれたりするので、あえて起こして泳がせると良い。成果はこちらで奪える。
50Fに限りゲンナマゲイズが出現。確実にクリアを目指すなら大部屋モンスターハウスに向けて倍速枠・ンドゥバ種まん・ガイコツまおうまんのいずれかは欲しい。
白紙の巻物があるならばそれが最善。
51Fからは全フロア視界不明瞭。山伏・極が長期出現(41-99F)を続けるこのダンジョンでは、いつ誰が襲ってくるかわからない。
その上、アイテムに大きな被害を与えるモンスターが何種類も出現。変身すれば防げるものと、変身しても防げないものがあるので、判断ミスも許されない。
せめてもの対抗策として特技の使用を封じる罠を通路に投げて仕掛けるクセをつけておく・汎用性の高い倍速モンスターへの変身手段を常備するなどの備えが無いと、51F以降始まってすぐに泣きを見る羽目に…。
イッテツ戦車やバシャーガは登場しないが、環境上それよりも酷いことをしてくるノロージョの婆、極鬼サソリ、らんぶポリゴンなどがこちらの行く手を阻む。
お香が見つけにくくドラゴンシールドも出ない環境下のため、ラストのアビスドラゴン・冥王のタッグを凌ぐのも大変。
ありがたいことに、桃まんを投げ当てて弱体化させる・変身することで一部の攻撃に対処できるモンスターや、60-79Fという広範囲にマゼゴンが配置されているため、システムを把握していれば勝機は十分ある。
そうそうたる強敵も罠一発で無力化できるうえ、おかめ面山伏の出現が途中で打ち止めになるので、積極的に使ってやられる前にやってしまいたい。
そして50F以前もなるべくフロア滞在時間を無駄にせず、各種の稼ぎにいそしみたい。時間をかけてもいいなら、これまで紹介した以外のやり方もこなしておくと楽になる。
その上、アイテムに大きな被害を与えるモンスターが何種類も出現。変身すれば防げるものと、変身しても防げないものがあるので、判断ミスも許されない。
せめてもの対抗策として特技の使用を封じる罠を通路に投げて仕掛けるクセをつけておく・汎用性の高い倍速モンスターへの変身手段を常備するなどの備えが無いと、51F以降始まってすぐに泣きを見る羽目に…。
イッテツ戦車やバシャーガは登場しないが、環境上それよりも酷いことをしてくるノロージョの婆、極鬼サソリ、らんぶポリゴンなどがこちらの行く手を阻む。
お香が見つけにくくドラゴンシールドも出ない環境下のため、ラストのアビスドラゴン・冥王のタッグを凌ぐのも大変。
ありがたいことに、桃まんを投げ当てて弱体化させる・変身することで一部の攻撃に対処できるモンスターや、60-79Fという広範囲にマゼゴンが配置されているため、システムを把握していれば勝機は十分ある。
そうそうたる強敵も罠一発で無力化できるうえ、おかめ面山伏の出現が途中で打ち止めになるので、積極的に使ってやられる前にやってしまいたい。
そして50F以前もなるべくフロア滞在時間を無駄にせず、各種の稼ぎにいそしみたい。時間をかけてもいいなら、これまで紹介した以外のやり方もこなしておくと楽になる。
装備品・印
きちんと育てれば罠と合わせて終盤の敵とターンをかけて殴り合い、勝つことも可能になっている。
武器なら桃・会・(乱 or 眠、あるいは両方)が理想形。盾の印埋めは少し難しいが、やってみる価値はある。
使い捨て刀/使い捨ての盾
変身時の有力装備。下記に紹介するマンジカブラ・風魔セットが育つまでの繋ぎに。
終盤で拾えた場合は強化値をチェックして60-79Fなどで合成することにより、終盤の殴り合いを有利に進めることができる。
遠投を駆使したぴーたん種狩りでは矢の代わりに投げたいので、できそうなら必要なだけ携帯。
剛剣マンジカブラ/風魔の盾
武器につけられる印の選択肢が非常に狭いため、通常攻略だけでなく99F攻略でも有力候補。
床落ちに加えてぬすっトド・マルジロウ種の特技で手に入る。前半部のマゼルン種階層(16-30F)が終わるまでには確保しておきたい。
印数の少なさは印切りのしやすさにも繋がっており、埋まっていれば拾い物の使い捨て装備を安全に合成できる。そういう意味でも他よりこれらを優先したい。
どうたぬき/おにおおかみ
武器に桃・会・眠・乱を入れるならこちらでもよい。共鳴効果でマンジカブラセットにも引けを取らない。
白紙の供給はそこまで多くないので印増大に回す白紙を減らして他の用途に回せるのは地味に有り難い。
混乱・睡眠
26-29Fのめまわし大根経由で材料が入手可能。目つぶしの罠などを併用すればねむり大根を出現させられるので睡眠も導入可能。
罠を仕掛ける余裕がない時でも、終盤の敵を殴って処理できるのでどちらかは入れておきたい。可能であれば睡眠を優先。
会心
特攻武器の床落ちがないので、処理速度を速めるにはこれが頼り。
メガタウロスが31-40F、ギガタウロスが60-99Fに出現するので、他のダンジョンよりは入手しやすい。メガタウロス階層で手に入れば白紙→印増大を要する手間を省きやすい。
余ったミノタウロスの斧も装備外しの罠を併用して強化値をチェックし、武器を鍛えるのに使える。
おにぎり返し・ゾワゾワ返し
罠師状態で攻略する時が有利になる上、マゼルン種まんを確保できれば任意タイミングで手に入るのが強み。
ただし巻物経由なのでお店・白紙・モンスターの特技を介さないといけない。武器よりは一手間かかる。
防水・メッキ
返し系を入れた盾の印埋め用で、水遁忍者種対策にはなる。
上位ミドロ種は自然発生せず、サビ罠も可視化されているので印消しへのデコイや修正値保全としての価値はない。武器にメッキをする必要はない。
武器なら桃・会・(乱 or 眠、あるいは両方)が理想形。盾の印埋めは少し難しいが、やってみる価値はある。
使い捨て刀/使い捨ての盾
変身時の有力装備。下記に紹介するマンジカブラ・風魔セットが育つまでの繋ぎに。
終盤で拾えた場合は強化値をチェックして60-79Fなどで合成することにより、終盤の殴り合いを有利に進めることができる。
遠投を駆使したぴーたん種狩りでは矢の代わりに投げたいので、できそうなら必要なだけ携帯。
剛剣マンジカブラ/風魔の盾
武器につけられる印の選択肢が非常に狭いため、通常攻略だけでなく99F攻略でも有力候補。
床落ちに加えてぬすっトド・マルジロウ種の特技で手に入る。前半部のマゼルン種階層(16-30F)が終わるまでには確保しておきたい。
印数の少なさは印切りのしやすさにも繋がっており、埋まっていれば拾い物の使い捨て装備を安全に合成できる。そういう意味でも他よりこれらを優先したい。
どうたぬき/おにおおかみ
武器に桃・会・眠・乱を入れるならこちらでもよい。共鳴効果でマンジカブラセットにも引けを取らない。
白紙の供給はそこまで多くないので印増大に回す白紙を減らして他の用途に回せるのは地味に有り難い。
混乱・睡眠
26-29Fのめまわし大根経由で材料が入手可能。目つぶしの罠などを併用すればねむり大根を出現させられるので睡眠も導入可能。
罠を仕掛ける余裕がない時でも、終盤の敵を殴って処理できるのでどちらかは入れておきたい。可能であれば睡眠を優先。
会心
特攻武器の床落ちがないので、処理速度を速めるにはこれが頼り。
メガタウロスが31-40F、ギガタウロスが60-99Fに出現するので、他のダンジョンよりは入手しやすい。メガタウロス階層で手に入れば白紙→印増大を要する手間を省きやすい。
余ったミノタウロスの斧も装備外しの罠を併用して強化値をチェックし、武器を鍛えるのに使える。
おにぎり返し・ゾワゾワ返し
罠師状態で攻略する時が有利になる上、マゼルン種まんを確保できれば任意タイミングで手に入るのが強み。
ただし巻物経由なのでお店・白紙・モンスターの特技を介さないといけない。武器よりは一手間かかる。
防水・メッキ
返し系を入れた盾の印埋め用で、水遁忍者種対策にはなる。
上位ミドロ種は自然発生せず、サビ罠も可視化されているので印消しへのデコイや修正値保全としての価値はない。武器にメッキをする必要はない。
矢・石
矢の罠は出現せず、デブータ種も特殊モンスターハウスや65-70F経由でないと利用することが不可能。
銀の矢もちびタンクがドロップするが、入手性が悪くてあまり頼りにはならない。
木の矢・鉄の矢
ちびタンクのレベルをガイコツまおうの特技で下げればコドモ戦車になり、桃まんにして食べれば任意のタイミングで矢稼ぎが可能。
ちからを上げやすいこのダンジョンでは他のアイテムを温存したうえでの削りや索敵手段として使えなくもない。ただ、51F以降が視界不明瞭な上にアイテム欄が圧迫されがちなので優先度は低め。
ボウヤーにすれば木の矢も入手可能だが、そこまでレベルを下げる必要もない。
理論上は16-18Fでオヤジ戦車まん入手→19-21Fのガイコツまじんをレベリング→オヤジ戦車を出現させてレベル下げ、という手順を踏めば視界明瞭な50F以前のサブウェポンとして利用はできる。
しかし武器としてよりも、道具魔物化の罠の媒体として使うのが役に立つかもしれない。
銀の矢もちびタンクがドロップするが、入手性が悪くてあまり頼りにはならない。
木の矢・鉄の矢
ちびタンクのレベルをガイコツまおうの特技で下げればコドモ戦車になり、桃まんにして食べれば任意のタイミングで矢稼ぎが可能。
ちからを上げやすいこのダンジョンでは他のアイテムを温存したうえでの削りや索敵手段として使えなくもない。ただ、51F以降が視界不明瞭な上にアイテム欄が圧迫されがちなので優先度は低め。
ボウヤーにすれば木の矢も入手可能だが、そこまでレベルを下げる必要もない。
理論上は16-18Fでオヤジ戦車まん入手→19-21Fのガイコツまじんをレベリング→オヤジ戦車を出現させてレベル下げ、という手順を踏めば視界明瞭な50F以前のサブウェポンとして利用はできる。
しかし武器としてよりも、道具魔物化の罠の媒体として使うのが役に立つかもしれない。
草・食料
概ね通常攻略に準ずる。デメリット系の草が欲しい時は26-29Fでの立ち回りが必要。
薬草/弟切草/いやし草/命の草
すべて店限定。序盤の内に連続して店を引き当てれればHP+○印を盾に合成できるが、難しいだろう。
焼きおにぎり
メイン食料にして背中の壺が集まるまでのHP回復アイテム。ぴーたん種と違い生産源となる罠を集めやすいのが利点。
異種合成がうまくいけば、おにぎり返し経由で入手ルートがさらに増える。
おにぎり/大きいおにぎり/巨大なおにぎり/特製おにぎり
いずれも床落ちが無くドロップ限定。出現率は低いがぴーたん種の桃まん×ぼうれい武者経由でレベルアップ→遠投稼ぎで量産可能。
出現に恵まれ、なおかつ鬼面武者まんを3個以上持ち込めたならば隠れぴーたんまん経由の特製おにぎりを狙ってみたい。
薬草/弟切草/いやし草/命の草
すべて店限定。序盤の内に連続して店を引き当てれればHP+○印を盾に合成できるが、難しいだろう。
焼きおにぎり
メイン食料にして背中の壺が集まるまでのHP回復アイテム。ぴーたん種と違い生産源となる罠を集めやすいのが利点。
異種合成がうまくいけば、おにぎり返し経由で入手ルートがさらに増える。
おにぎり/大きいおにぎり/巨大なおにぎり/特製おにぎり
いずれも床落ちが無くドロップ限定。出現率は低いがぴーたん種の桃まん×ぼうれい武者経由でレベルアップ→遠投稼ぎで量産可能。
出現に恵まれ、なおかつ鬼面武者まんを3個以上持ち込めたならば隠れぴーたんまん経由の特製おにぎりを狙ってみたい。
巻物
天の恵みの巻物・地の恵みの巻物
99Fまでの攻略を見据えて桃まん棒・普通の武器や盾に積極的に使う。装備のおはらい用にはこちらを優先したい。
変身して特技を駆使するとかなりの数が集まるので、合成が上手くいかない期間でも強化値を上げることができる。
あかりの巻物・大部屋の巻物
特技での稼ぎでそこそこ手に入る。51F以降は視界不明瞭なのでこれらを使ってから各種稼ぎを行うことで事故を未然に防げる。
ただし大部屋は遠距離攻撃モンスターがいる場合は使用を控えたほうが良い。
識別の巻物
白紙の巻物を経由しない場合、店限定。合成し終えた桃まんの杖に読むことで見通しが立ちやすくなる。
白紙の巻物
モンスターの特技経由でも手に入るが、特別確率が高いわけでもない。なので慎重に扱うこと。
基本的にねだやし・異種合成用・印増大の書き込みを優先し、他の用途は二の次で。
ゾワゾワの巻物/おにぎりの巻物(白紙経由)
緊急回避や非常食用ではなく、16-30Fに出現するマゼルン・マゼゴン経由での異種合成用。
真正面からの殴り合いだけでなく先制された時の保険にもなるので有用。
ねだやしの巻物(白紙経由)
有用そうなねだやしリストは以下の通り。()で囲った階層はねだやすチャンスの階層。
このほかにも火遁忍者種(5-8F、20-23F、41-59F)やタツジン(60-70F)やノロージョの婆(65-74F)も厄介そうだが、上記に比べると判断が難しい。
99Fまでの攻略を見据えて桃まん棒・普通の武器や盾に積極的に使う。装備のおはらい用にはこちらを優先したい。
変身して特技を駆使するとかなりの数が集まるので、合成が上手くいかない期間でも強化値を上げることができる。
あかりの巻物・大部屋の巻物
特技での稼ぎでそこそこ手に入る。51F以降は視界不明瞭なのでこれらを使ってから各種稼ぎを行うことで事故を未然に防げる。
ただし大部屋は遠距離攻撃モンスターがいる場合は使用を控えたほうが良い。
識別の巻物
白紙の巻物を経由しない場合、店限定。合成し終えた桃まんの杖に読むことで見通しが立ちやすくなる。
白紙の巻物
モンスターの特技経由でも手に入るが、特別確率が高いわけでもない。なので慎重に扱うこと。
基本的にねだやし・異種合成用・印増大の書き込みを優先し、他の用途は二の次で。
ゾワゾワの巻物/おにぎりの巻物(白紙経由)
緊急回避や非常食用ではなく、16-30Fに出現するマゼルン・マゼゴン経由での異種合成用。
真正面からの殴り合いだけでなく先制された時の保険にもなるので有用。
ねだやしの巻物(白紙経由)
有用そうなねだやしリストは以下の通り。()で囲った階層はねだやすチャンスの階層。
- 畠荒らし種全般(10-12F、23-30F、51-61F)
- 床落ちアイテム破壊能力により、モンスターの特技で稼いだ成果を破壊しつくす。最悪なのが避難させたアイテムをすべて雑草に変えるパターン。
- ねだやせばそのフロアでは安全にアイテム稼ぎ・放置していた桃まんの回収が可能。51-61Fの俊足荒らしの場合は単純にアイテム保護効果が大きい。
- 翁面山伏種・天狗面山伏種(16-19F、41-99F)
- 出現範囲が非常に広く特技も脅威。盾でモンスターの特技に対策できない本ダンジョンでは、避けたい強敵との接触を強いられる。
- 停止させただいふんかウニや、目つぶしでやり過ごした脳筋などを送ってくる点から、翁面への使用を優先すべきか。
- アビスドラゴン(87-99F)
- 終盤に向けての最後の難関。同居する冥王や極鬼サソリと違い、罠にかけようのない位置関係から遠距離攻撃を重ねてくるので危険度が上がっている。
- ゲームのテンポ以上に40ダメージを軽減できない点が痛いので、運よく白紙が確保出来たら山伏との択一で。
このほかにも火遁忍者種(5-8F、20-23F、41-59F)やタツジン(60-70F)やノロージョの婆(65-74F)も厄介そうだが、上記に比べると判断が難しい。
杖
概ね通常攻略に準ずる。余裕のある階層ではお店を巡って杖のチェックも忘れずに。
壺・お香
合成の壺
確率は低いがモンスターの特技で見つかることがある。主に桃まんの杖の合成向け。
背中の壺
中盤から終盤になると需要が上がるので道すがら拾えたら携帯しておこう。おにぎりを焼く時間がない時にも一応使える。
耐炎耐爆のお香
店限定。ほぼアビスドラゴンピンポイントなので、80F付近までは識別だけ済ませて引き当てたらラッキーなくらいの気持ちで。
お香は未識別なので要らないアイテムで焚いて識別する手間もある。
目配りのお香
店限定。大部屋モンスターハウス対策アイテムは桃まんで代用できるが、通路での不意討ちを対策するのは難しいので優先度が上がる。
該当するモンスターが悪さをする51-70Fに持ち込めたらいらない罠で焚くと、安心して階段を目指せる。
確率は低いがモンスターの特技で見つかることがある。主に桃まんの杖の合成向け。
背中の壺
中盤から終盤になると需要が上がるので道すがら拾えたら携帯しておこう。おにぎりを焼く時間がない時にも一応使える。
耐炎耐爆のお香
店限定。ほぼアビスドラゴンピンポイントなので、80F付近までは識別だけ済ませて引き当てたらラッキーなくらいの気持ちで。
お香は未識別なので要らないアイテムで焚いて識別する手間もある。
目配りのお香
店限定。大部屋モンスターハウス対策アイテムは桃まんで代用できるが、通路での不意討ちを対策するのは難しいので優先度が上がる。
該当するモンスターが悪さをする51-70Fに持ち込めたらいらない罠で焚くと、安心して階段を目指せる。
罠
デロデロの罠
山伏種への回答にもなる即死罠。爆発の罠や火遁忍者・ドラゴン種と組み合わせて焼きおにぎり量産に使えるので、即死罠として以外でも丁重に扱いたい。
装備外しの罠
使い捨ての盾越えを目指して装備を育てるためのお供。
役目を終えた後はこの罠1つで攻撃力と防御力を削れるので、中盤から終盤の高パラメータモンスター処理用として優秀。最後までお世話になる。
呪いの罠/銀一封の罠/まどわしの罠/目つぶしの罠
40F以降から遠距離から危険な特技を使うモンスターとアイテムに致命的な被害を与えるモンスターがバランスよく出てくるため、この4種は常備しておきたい。
部屋から通路に投げ込むことで接敵リスクを減らしながら設置できる。
睡眠の罠/混乱の罠/鈍足の罠/おにぎりの罠/回転板の罠
こちらは近場の敵を潰すのに使う。山伏種が送ってきたモンスターと挟み撃ちになる前にこれらの罠を駆使して片方を倒せると、50F以降の進行も楽。
バネの罠
開幕モンスターハウスや包囲された時などの最悪な状況の為に1個は常備しておく。
ドスコイ状態の場合は壁際でないと使えないので、隙を補うための強力なモンスターの桃まんとセットで。
遠投の罠
桃まんの増殖作業に使うのであれば50F以前、75F以降を推奨。
それ以外の区間は視界不明瞭な上、アイテムを弾く敵が危険すぎるので用事が済んだらすぐ解除しないとまずい。
ただし、投げ当てる桃まんがあるならば大部屋モンスターハウスの打開用に持ち歩いてもよい。
道具魔物化の罠/逆鱗の罠/召喚の罠
終盤は流石に危険物。水・空堀の中に投げ込むかドスコイで踏みつぶしておこう。
山伏種への回答にもなる即死罠。爆発の罠や火遁忍者・ドラゴン種と組み合わせて焼きおにぎり量産に使えるので、即死罠として以外でも丁重に扱いたい。
装備外しの罠
使い捨ての盾越えを目指して装備を育てるためのお供。
役目を終えた後はこの罠1つで攻撃力と防御力を削れるので、中盤から終盤の高パラメータモンスター処理用として優秀。最後までお世話になる。
呪いの罠/銀一封の罠/まどわしの罠/目つぶしの罠
40F以降から遠距離から危険な特技を使うモンスターとアイテムに致命的な被害を与えるモンスターがバランスよく出てくるため、この4種は常備しておきたい。
部屋から通路に投げ込むことで接敵リスクを減らしながら設置できる。
睡眠の罠/混乱の罠/鈍足の罠/おにぎりの罠/回転板の罠
こちらは近場の敵を潰すのに使う。山伏種が送ってきたモンスターと挟み撃ちになる前にこれらの罠を駆使して片方を倒せると、50F以降の進行も楽。
バネの罠
開幕モンスターハウスや包囲された時などの最悪な状況の為に1個は常備しておく。
ドスコイ状態の場合は壁際でないと使えないので、隙を補うための強力なモンスターの桃まんとセットで。
遠投の罠
桃まんの増殖作業に使うのであれば50F以前、75F以降を推奨。
それ以外の区間は視界不明瞭な上、アイテムを弾く敵が危険すぎるので用事が済んだらすぐ解除しないとまずい。
ただし、投げ当てる桃まんがあるならば大部屋モンスターハウスの打開用に持ち歩いてもよい。
道具魔物化の罠/逆鱗の罠/召喚の罠
終盤は流石に危険物。水・空堀の中に投げ込むかドスコイで踏みつぶしておこう。
桃まん
50F以前で有用そうなのは通常攻略のコーナーを参照。いざとなったら投げ当て用としても是非。
ここに書いてないものでも特技のやり過ごし用・満腹度調整用として罠などとのバランスを考えながら携帯したい。
エレキロイドまん(45-52F)
作業スペースさえ確保できればこのダンジョンのテーマの1つである罠の中でも任意の罠を大量に補給することが出来る。倍速なので作業中に襲われた時も戦闘力は高い。
デロデロの罠と爆発の罠を大量に生産することで下記のデロライズを容易に行え、満腹度200も十分に狙える。
遠投の罠や装備はずしの罠など特定の状況で欲しい罠をいつでも補給できるので罠を持ち歩くくらいならこれを複数持ち歩いたほうが良いかも。
死神まん(51-60F)
壁抜け・倍速・浮遊による罠踏まずをすべて備えた同階層の救済措置。視界不明瞭なので俊足荒らしの先制攻撃が恐ろしいため、そのリスクを軽減できるだけでもありがたい。
同階層の敵としては雑魚なので投げ当て用としても便利だが、基本的に自分で食べて使うほうがいいだろう。
俊足荒らしをねだやしているなら滞在して持てるだけ持っていくのもよい。装備を鍛えられた時に有用。
スルードラゴンまん(51-56F)
死神まんと並ぶ救済措置。こちらは大部屋モンスターハウスにも強いのですばやさ草・死神まんの代用として携帯してもよい。
スルードラゴンも楽に倒せる敵なので、俊足荒らしのフロアを抜けた後はタツジンへの対処や投げ当て用アイテムとしても便利。
ちびタンクまん(30-31F、40-41F、50-51F、60-61F)
出現範囲のクセは強いが銀の矢撃ち放題。ちからの草が沢山飲めるこのダンジョンでは威力不足も解決しやすい。
大部屋型や二部屋型モンスターハウスも運が良ければこれ1つで突破できる可能性がある。遠投による増殖候補。
オトト元帥まん(53-68F)
同階層の敵の中では処理が容易で投げ当て用にもなる上、特技は60-70Fに出現するタツジン・煉獄入道のタッグに効果を発揮する。
忘れがちだが水路移動でパワーアップ・自動回復・敵を撒いての移動も可能。
大将軍まん(61-80F)
判断力さえあれば残機として使える桃まん。同階層のタツジンの特技をやり過ごしつつ巡回する時の候補にもなる。
ただし、66-70Fはデブーゴンの投石が危険なのでこの5フロアに限り、運用の際には注意が必要。
大鬼サソリまん(41-60F)、極鬼サソリまん(80-92F)
タイマンの肉弾戦なら攻撃力低下を2回ほど見舞えば余裕で勝てるし、相手の毒サソリ種の特技を無効化してパワーアップ可能。
ドスコイチャートなら火力がモノを言うので手頃な対策手段として。
アビスドラゴンまん(87-99F)
終盤の強敵にして変身先としても悪くはない。他のダンジョンと違って煉獄入道が同居していないので、特技連打でフロア全体を楽に攻撃できる。
冥王まん(88-99F)
罠ダンジョンなので罠が多いため、それらをスルーして移動できる点が便利。アビスドラゴンをねだやせば敵の冥王以外は一方的に倒す事が可能。
ねだやし候補から外しやすい・包囲された時には強い点から、終盤はこちらの補充を重視したい。
ゲンナマゲイズまん(50F→下一桁が0のフロア)
50Fから60、70、80、90Fと、x0Fごとに低確率で出現。特技は危険だが大部屋モンスターハウス対策として効果が高いため、見かけたら桃まんの杖でかならず変換しておきたい。
遠投の罠と併用して大量に増すこともできなくはない。
ギタンマムル(下一桁が5のフロア)は頑丈だが特技が無く、大部屋ハウス対策としていまいち。
10割バッターまん(80-95F)
反射能力が役に立たないフロアに登場するので、基本的に敵に投げ当てて使う。弱い上にデバフも使わないので対処しやすい。
天狗面山伏・極(41-99F)、俊足荒らし(51-61F)、ミラクルチキン(80-89F)
とりあえずの倍速枠で死神・冥王・ちびタンク・スルードラゴンの代用にはなる。敵に回すと何かしら厄介なので自分で腹の足しにするべき。
ここに書いてないものでも特技のやり過ごし用・満腹度調整用として罠などとのバランスを考えながら携帯したい。
エレキロイドまん(45-52F)
作業スペースさえ確保できればこのダンジョンのテーマの1つである罠の中でも任意の罠を大量に補給することが出来る。倍速なので作業中に襲われた時も戦闘力は高い。
デロデロの罠と爆発の罠を大量に生産することで下記のデロライズを容易に行え、満腹度200も十分に狙える。
遠投の罠や装備はずしの罠など特定の状況で欲しい罠をいつでも補給できるので罠を持ち歩くくらいならこれを複数持ち歩いたほうが良いかも。
死神まん(51-60F)
壁抜け・倍速・浮遊による罠踏まずをすべて備えた同階層の救済措置。視界不明瞭なので俊足荒らしの先制攻撃が恐ろしいため、そのリスクを軽減できるだけでもありがたい。
同階層の敵としては雑魚なので投げ当て用としても便利だが、基本的に自分で食べて使うほうがいいだろう。
俊足荒らしをねだやしているなら滞在して持てるだけ持っていくのもよい。装備を鍛えられた時に有用。
スルードラゴンまん(51-56F)
死神まんと並ぶ救済措置。こちらは大部屋モンスターハウスにも強いのですばやさ草・死神まんの代用として携帯してもよい。
スルードラゴンも楽に倒せる敵なので、俊足荒らしのフロアを抜けた後はタツジンへの対処や投げ当て用アイテムとしても便利。
ちびタンクまん(30-31F、40-41F、50-51F、60-61F)
出現範囲のクセは強いが銀の矢撃ち放題。ちからの草が沢山飲めるこのダンジョンでは威力不足も解決しやすい。
大部屋型や二部屋型モンスターハウスも運が良ければこれ1つで突破できる可能性がある。遠投による増殖候補。
オトト元帥まん(53-68F)
同階層の敵の中では処理が容易で投げ当て用にもなる上、特技は60-70Fに出現するタツジン・煉獄入道のタッグに効果を発揮する。
忘れがちだが水路移動でパワーアップ・自動回復・敵を撒いての移動も可能。
大将軍まん(61-80F)
判断力さえあれば残機として使える桃まん。同階層のタツジンの特技をやり過ごしつつ巡回する時の候補にもなる。
ただし、66-70Fはデブーゴンの投石が危険なのでこの5フロアに限り、運用の際には注意が必要。
大鬼サソリまん(41-60F)、極鬼サソリまん(80-92F)
タイマンの肉弾戦なら攻撃力低下を2回ほど見舞えば余裕で勝てるし、相手の毒サソリ種の特技を無効化してパワーアップ可能。
ドスコイチャートなら火力がモノを言うので手頃な対策手段として。
アビスドラゴンまん(87-99F)
終盤の強敵にして変身先としても悪くはない。他のダンジョンと違って煉獄入道が同居していないので、特技連打でフロア全体を楽に攻撃できる。
冥王まん(88-99F)
罠ダンジョンなので罠が多いため、それらをスルーして移動できる点が便利。アビスドラゴンをねだやせば敵の冥王以外は一方的に倒す事が可能。
ねだやし候補から外しやすい・包囲された時には強い点から、終盤はこちらの補充を重視したい。
ゲンナマゲイズまん(50F→下一桁が0のフロア)
50Fから60、70、80、90Fと、x0Fごとに低確率で出現。特技は危険だが大部屋モンスターハウス対策として効果が高いため、見かけたら桃まんの杖でかならず変換しておきたい。
遠投の罠と併用して大量に増すこともできなくはない。
ギタンマムル(下一桁が5のフロア)は頑丈だが特技が無く、大部屋ハウス対策としていまいち。
10割バッターまん(80-95F)
反射能力が役に立たないフロアに登場するので、基本的に敵に投げ当てて使う。弱い上にデバフも使わないので対処しやすい。
天狗面山伏・極(41-99F)、俊足荒らし(51-61F)、ミラクルチキン(80-89F)
とりあえずの倍速枠で死神・冥王・ちびタンク・スルードラゴンの代用にはなる。敵に回すと何かしら厄介なので自分で腹の足しにするべき。
稼ぎテクニック
荒稼ぎの後継者
深層狙いならいたずら小僧種(1-10F、16-17F)以外でのアイテム稼ぎ用として、ぬすっトド種(16-19F、25-29F)やマルジロウ種(3-4F、36-40F、76-99F)を利用するチャートも考えておくと良い。
狙い目は各種の壺や強化値目当ての装備品・恵みの巻物。ひととおりの草・巻物の識別と桃まんの杖の確保が済んだら、切り替える形で使っていくと良い。
マルジロウ父を使う場合はハイパーゲイズが出てこない36-39Fまでの間に済ませると安心。祖父の利用も(ふつうは)76-79Fくらいにとどめた方が無難。
タツジン(60-70F)は相当装備品を鍛えていないと無謀な上、弾きたてのアイテムを他の敵に直撃させる恐れがあるので非推奨。
ぴーたん狩り
デロライズ以外でも最大満腹度を上げる方法として、ぴーたん種の桃まんを敵の列に遠投し、いらない武器・盾の遠投で一掃することでおにぎり系アイテムを大量に獲得できる。
ただのおにぎりでは焼きおにぎりに比べて利点が少ないので、逃げピータン・飛びぴーたん・隠れぴーたん経由のいずれかを、アイテム破壊系モンスターがいないフロアで狙うのが有効。
唯一の難点は16-17Fにしかぴーたん種が出現しないこと。同士討ちによるレベル上げにも期待はできないため、事前に鬼面武者種orぼうれい武者まん(10-12F)の準備が必須。
1-15F
序盤の10Fはいたずら小僧まんによる桃まんの杖の確保と、生存のためのレベリングを優先したい。
上記の2件が済み次第わるのり小僧まん・あくたれ小僧まんで識別作業を急いでおき、危機回避アイテムが使いたい時に使えるようにしておこう。
わるのり小僧・あくたれ小僧自体も洞窟マムルの代用として経験値稼ぎに使うことを考えたい。倒すなら大爆発の罠が効果的。
白紙の巻物が回収でき、アイテムの回収を重視するなら10-12Fで壺荒らしを罠で無力化した隙にねだやして進めると良い。
序盤の3フロアだけでも稼ぎ場が増える点は大きいし、23-30Fにわたってフロア滞在も可能になるといいものを沢山引ける可能性も生まれる。
1枚しか引けなかった場合でも後から稼げる可能性はあるので、じっくり進める方針なら気前よく使っても可。
火遁忍者種は早めに探索したりそれなりの立地でいたずらをしないと成果を焼かれる嫌な奴だが、焼きおにぎり製造役としても使えることは覚えておく。
上記の2件が済み次第わるのり小僧まん・あくたれ小僧まんで識別作業を急いでおき、危機回避アイテムが使いたい時に使えるようにしておこう。
わるのり小僧・あくたれ小僧自体も洞窟マムルの代用として経験値稼ぎに使うことを考えたい。倒すなら大爆発の罠が効果的。
白紙の巻物が回収でき、アイテムの回収を重視するなら10-12Fで壺荒らしを罠で無力化した隙にねだやして進めると良い。
序盤の3フロアだけでも稼ぎ場が増える点は大きいし、23-30Fにわたってフロア滞在も可能になるといいものを沢山引ける可能性も生まれる。
1枚しか引けなかった場合でも後から稼げる可能性はあるので、じっくり進める方針なら気前よく使っても可。
火遁忍者種は早めに探索したりそれなりの立地でいたずらをしないと成果を焼かれる嫌な奴だが、焼きおにぎり製造役としても使えることは覚えておく。
16-30F
気前の良いマゼルン・マゼゴン出現階層。マゼゴンは強敵だが罠や桃まんの杖に頼ってでも利用し、罠師状態での安定感を上げたいところ。使い捨てセットを卒業できる強さ30がひとつの目標になる。
強化値がロクに稼げない場合でも終盤に備えて、最低でも普通の武器・盾に状態異常印の合成を済ませておきたい。
ただし、ゾワゾワ・おにぎりの巻物共に床落ちでは確認できないので、返し系の印は白紙の巻物の使用が前提。
稼ぎはぬすっトド種のお陰でリターンが大き目な16-19F、25-29Fを中心に行いたい。
ちからを確実に上げたい場合は、ぴーたん(16-17F)のレベルを3回上げて隠れぴーたんまんを手に入れると、いたずら小僧種の特技の補完になる。
袋荒らしをねだやしていれば23-30Fで保存の壺や床置きアイテムが犠牲にならずに済むが、無理なら無力化系の罠を沢山配置してそれに賭けることになる。
袋荒らし以外にもいやすぎガッパが出現(24-27F)するので、特技による稼ぎ作業はなるべく1つの部屋で行うのが無難。
26-29Fはめまわし大根が出現。特殊ハウス以外で混乱草・睡眠草を確保できるのはこの4フロアくらいなので、滞在用の物資や罠を突っ込んで見返りを狙うと良い。
ねむり大根狙いなら将軍orぼうれい武者まんや、目つぶしの罠を忘れずに。
強化値がロクに稼げない場合でも終盤に備えて、最低でも普通の武器・盾に状態異常印の合成を済ませておきたい。
ただし、ゾワゾワ・おにぎりの巻物共に床落ちでは確認できないので、返し系の印は白紙の巻物の使用が前提。
稼ぎはぬすっトド種のお陰でリターンが大き目な16-19F、25-29Fを中心に行いたい。
ちからを確実に上げたい場合は、ぴーたん(16-17F)のレベルを3回上げて隠れぴーたんまんを手に入れると、いたずら小僧種の特技の補完になる。
袋荒らしをねだやしていれば23-30Fで保存の壺や床置きアイテムが犠牲にならずに済むが、無理なら無力化系の罠を沢山配置してそれに賭けることになる。
袋荒らし以外にもいやすぎガッパが出現(24-27F)するので、特技による稼ぎ作業はなるべく1つの部屋で行うのが無難。
26-29Fはめまわし大根が出現。特殊ハウス以外で混乱草・睡眠草を確保できるのはこの4フロアくらいなので、滞在用の物資や罠を突っ込んで見返りを狙うと良い。
ねむり大根狙いなら将軍orぼうれい武者まんや、目つぶしの罠を忘れずに。
31-50F
稼ぎの仕上げ時。第二のマゼゴン階層までにちから・最大満腹度・印・強化値など、充実させられるものは充実させてしまいたい。
30-31F、40-41F、50-51F、60-61Fにはちびタンクが出現。このダンジョンで頻発する二部屋型・大部屋型モンスターハウス対策として便利なので、桃まんの杖で確実に確保しておくべき。
31-50Fにはうたうポリゴンが、41-60Fには大鬼サソリが長期出現。殴り合いに必要なパラメータを下げられるのが嫌なら罠の設置や桃まんの投げ当て・変身してからの対処をケチってはいけない。
99F攻略は各種の山伏・極が出てくる41Fからが本番。普通に進めてればかなりの強敵である山伏・極連中と殴り合えるだけの力を攻略中につけれるかで、今後の有利不利がわかってくる。
探索できるだけの強さがあれば41-50Fは巡回を続けてもいいが、厳しいようならこの辺りで罠と桃まん(の杖)をメインにした即降り態勢もとれるようにしておくこと。
強いとはいえないが巡回はしたいという場合はガイコツまおう(35-37F、41-43F)やエレキロイド(45-52F)に変身して特技を駆使する道もある。
正面突破と逃げ中心ではアイテムや罠の消費量・適切な配分も変わってくるので、51Fに備えてアイテムデッキの見直しも考えたい。
50Fから90Fにかけて、5の倍数のフロアにはゲンナマゲイズとギタンマムルが交互に出現する。低確率かつお店は高級品が少ないので、粘って狩る意味はあまりない。
ゲンナマゲイズには桃まんの杖、ギタンマムルには適当なダメージ罠や桃まんの投げ当てが有効。前者の部屋内全体混乱は便利。
あくたれ小僧まんは遅くとも50Fまでに使い切ってもよいだろう。51F以降は1ターンが惜しい敵が増えてくる。
30-31F、40-41F、50-51F、60-61Fにはちびタンクが出現。このダンジョンで頻発する二部屋型・大部屋型モンスターハウス対策として便利なので、桃まんの杖で確実に確保しておくべき。
31-50Fにはうたうポリゴンが、41-60Fには大鬼サソリが長期出現。殴り合いに必要なパラメータを下げられるのが嫌なら罠の設置や桃まんの投げ当て・変身してからの対処をケチってはいけない。
99F攻略は各種の山伏・極が出てくる41Fからが本番。普通に進めてればかなりの強敵である山伏・極連中と殴り合えるだけの力を攻略中につけれるかで、今後の有利不利がわかってくる。
探索できるだけの強さがあれば41-50Fは巡回を続けてもいいが、厳しいようならこの辺りで罠と桃まん(の杖)をメインにした即降り態勢もとれるようにしておくこと。
強いとはいえないが巡回はしたいという場合はガイコツまおう(35-37F、41-43F)やエレキロイド(45-52F)に変身して特技を駆使する道もある。
正面突破と逃げ中心ではアイテムや罠の消費量・適切な配分も変わってくるので、51Fに備えてアイテムデッキの見直しも考えたい。
50Fから90Fにかけて、5の倍数のフロアにはゲンナマゲイズとギタンマムルが交互に出現する。低確率かつお店は高級品が少ないので、粘って狩る意味はあまりない。
ゲンナマゲイズには桃まんの杖、ギタンマムルには適当なダメージ罠や桃まんの投げ当てが有効。前者の部屋内全体混乱は便利。
あくたれ小僧まんは遅くとも50Fまでに使い切ってもよいだろう。51F以降は1ターンが惜しい敵が増えてくる。
51-60F
51F以降は全フロアが視界不明瞭。しかもこの区間は俊足荒らし(51-61F)が出現してアイテム欄に多大な被害を与えようとしてくる。
俊足荒らしのアイテム弾きはモンスターに変身していても防ぐことができないので、索敵も兼ねて無力化に優れた罠を投げつけながら進みたい。
何も対策が出来そうにないなら桃まんの杖をいつでも振れるようにしておき、俊足荒らしに変身して対抗するのがよい。
逆に俊足荒らしさえねだやしているならば怖いのは大鬼サソリくらいで、後の区間に比べると余裕をもって探索や作業ができる。次の階層は山場なので備えが多いに越したことはない。
ありがたいことに死神とスルードラゴンまんが手に入るので罠の補填が間に合いそうにない、あるいは平時と緊急時に使うアイテムのバランスを重視したいならいくつか確保しておこう。
51-70Fはアイテム破壊系モンスターをねだやせていない場合、遠投状態でうろつくのは厳禁。遠くに飛ばされてからではもう遅い。
60-61Fは俊足荒らしに加えてタツジンまで出てくる危険地帯なので、倍速モンスターに変身してからの即降りを推奨。種類によっては罠消しの巻物を読んでもよい。
俊足荒らしのアイテム弾きはモンスターに変身していても防ぐことができないので、索敵も兼ねて無力化に優れた罠を投げつけながら進みたい。
何も対策が出来そうにないなら桃まんの杖をいつでも振れるようにしておき、俊足荒らしに変身して対抗するのがよい。
逆に俊足荒らしさえねだやしているならば怖いのは大鬼サソリくらいで、後の区間に比べると余裕をもって探索や作業ができる。次の階層は山場なので備えが多いに越したことはない。
ありがたいことに死神とスルードラゴンまんが手に入るので罠の補填が間に合いそうにない、あるいは平時と緊急時に使うアイテムのバランスを重視したいならいくつか確保しておこう。
51-70Fはアイテム破壊系モンスターをねだやせていない場合、遠投状態でうろつくのは厳禁。遠くに飛ばされてからではもう遅い。
60-61Fは俊足荒らしに加えてタツジンまで出てくる危険地帯なので、倍速モンスターに変身してからの即降りを推奨。種類によっては罠消しの巻物を読んでもよい。
60-70F
ここからマゼゴンが60-79Fと長期間にわたって出現する。同時に装備品キラーのタツジン(60-70F)が出現。
おそらくこのダンジョンでも一番手強い地帯なので、マゼゴンを利用するなら桃まんの杖でのアイテム化→安全地帯で使用を推奨。
そして山伏の種類が翁面・天狗面のみになり、倍速モンスターを送り込むというコンボが成立しやすくなる。
いつモンスターを送られてもいいだけの備えは必須。運よく白紙が確保出来たら翁面だけでもねだやすのも手。
桃まん棒および桃まん印を入れたメイン装備、罠師の腕輪のいずれかをタツジンに弾かれると最悪詰むほどのダメージを受ける。床落ち経由での再回収が無理なので本当につらい。
しかも同居している煉獄入道(60-80F)に弾かれたものが飛んで1ターンで燃やされたり、だいふんかウニ(60-80F)の爆風で消滅したりと、アイテムロスト狙いの布陣が敷かれている始末。
ねだやしたところで所持アイテムを呪って消耗品を毒牙にかけてくるノロージョの婆(65-74F)という脅威がそのまま残るだけなので、前の階層で稼いだ高性能な桃まんで変身して切り抜けたいところ。
あるいは水鉄砲でタツジン・煉獄入道に対処できるオトト元帥(53-68F)あたりでもいい。とにかく何らかのモンスターに変身して装備を弾かれる・アイテムを呪われる隙を見せないことが肝心。
もちろん無力化用の罠をケチってもいけない。永続でないタイプもかき集めて相手に本気出させないことは重要。
66-70Fにはデブーゴンが出現。ただしこのダンジョンはデッ怪がいない・敵のHPが平均して高い・連射の腕輪や気配察知の腕輪などもない・倍速勢で代用は効くので、石の需要がかなり低い。
どうしても使うならデブーゴンで石を投げると射程10マスになることを利用して索敵を。
60-99Fにかけてダラダラ出てくるギガタウロスもこのダンジョンだと普通に強めの敵。同時に楽に倒せるかどうかが今後の難易度の目安にもなる。
苦戦するようなら、コスパが悪くとも殴り合い向けの罠は空いたスペースに携帯しておきたい。
おそらくこのダンジョンでも一番手強い地帯なので、マゼゴンを利用するなら桃まんの杖でのアイテム化→安全地帯で使用を推奨。
そして山伏の種類が翁面・天狗面のみになり、倍速モンスターを送り込むというコンボが成立しやすくなる。
いつモンスターを送られてもいいだけの備えは必須。運よく白紙が確保出来たら翁面だけでもねだやすのも手。
桃まん棒および桃まん印を入れたメイン装備、罠師の腕輪のいずれかをタツジンに弾かれると最悪詰むほどのダメージを受ける。床落ち経由での再回収が無理なので本当につらい。
しかも同居している煉獄入道(60-80F)に弾かれたものが飛んで1ターンで燃やされたり、だいふんかウニ(60-80F)の爆風で消滅したりと、アイテムロスト狙いの布陣が敷かれている始末。
ねだやしたところで所持アイテムを呪って消耗品を毒牙にかけてくるノロージョの婆(65-74F)という脅威がそのまま残るだけなので、前の階層で稼いだ高性能な桃まんで変身して切り抜けたいところ。
あるいは水鉄砲でタツジン・煉獄入道に対処できるオトト元帥(53-68F)あたりでもいい。とにかく何らかのモンスターに変身して装備を弾かれる・アイテムを呪われる隙を見せないことが肝心。
もちろん無力化用の罠をケチってもいけない。永続でないタイプもかき集めて相手に本気出させないことは重要。
66-70Fにはデブーゴンが出現。ただしこのダンジョンはデッ怪がいない・敵のHPが平均して高い・連射の腕輪や気配察知の腕輪などもない・倍速勢で代用は効くので、石の需要がかなり低い。
どうしても使うならデブーゴンで石を投げると射程10マスになることを利用して索敵を。
60-99Fにかけてダラダラ出てくるギガタウロスもこのダンジョンだと普通に強めの敵。同時に楽に倒せるかどうかが今後の難易度の目安にもなる。
苦戦するようなら、コスパが悪くとも殴り合い向けの罠は空いたスペースに携帯しておきたい。
71-79F
タツジンが70F、ノロージョの婆が74Fで終了した後、76Fからラストまでマルジロウ祖父(76-99F)が登場する。
75-79Fはモンスターテーブルの大型更新前のまだマシな期間なので、元手無しのマゼゴン合成や、特技による消耗品の補充狙いならこのあたりがチャンスになる。
変身中はマルジロウ祖父の特技を無効化できず、罠のぶちまけや壺の破壊・水没といった不安が残る点に注意。
75-79Fはモンスターテーブルの大型更新前のまだマシな期間なので、元手無しのマゼゴン合成や、特技による消耗品の補充狙いならこのあたりがチャンスになる。
変身中はマルジロウ祖父の特技を無効化できず、罠のぶちまけや壺の破壊・水没といった不安が残る点に注意。
80-85F
モンスターテーブルが大きく更新されて、10割バッター(80-95F)、ミラクルチキン(80-89F)、極鬼サソリ(80-92F)、デスヘッド(81-93F)、らんぶポリゴン(81-95F。金持ちモンスターと択一)が出現する。
10割バッター以外はどれも何かしらの一芸を持っており、ドレイン属性によるステータス下げも正面突破を試みるチャートでは厄介。
階段がなかなか見つからない時に備えて、足止め用の罠か変身用の桃まんのストックを切らさないように。
10割バッターは良心的な弱さ、ミラクルチキンは汎用性の高い倍速枠なので積極的に桃まん狙いで倒しておく。
ゴールも近い頃なので、ミラクルチキンあたりは確実な桃まん獲得の為だけに杖を使うことも検討したい。
10割バッター以外はどれも何かしらの一芸を持っており、ドレイン属性によるステータス下げも正面突破を試みるチャートでは厄介。
階段がなかなか見つからない時に備えて、足止め用の罠か変身用の桃まんのストックを切らさないように。
10割バッターは良心的な弱さ、ミラクルチキンは汎用性の高い倍速枠なので積極的に桃まん狙いで倒しておく。
ゴールも近い頃なので、ミラクルチキンあたりは確実な桃まん獲得の為だけに杖を使うことも検討したい。
86-99F
最後の追い込みとしてタイガーウボッホ(86-99F)、アビスドラゴン(87-99F)、冥王(88-99F)が出現。
この3種の特技に加えてらんぶポリゴンによる包囲もあるので、モンスターハウスを引き当てた時のリスクが急上昇している。最悪でも冥王まんくらいは1-2個常備してフロア移動を。
タイガーウボッホは単純に能力が高い一方で、特殊能力に悩まされることは少ない。ただし、こちらが足止めの為に設置した罠に投げられるリスクが存在する。
可能であればドスコイ状態を常に維持して特技を不発にさせつつ、その隙に倒せるようにしたい。あるいは変身して罠に投げられた時のリスクを制御するという手もある。
冥王は罠を踏まない上に、このダンジョンでは毒矢が調達できないのでデバフをかけてから対処することが困難なモンスターに。
装備強化自体は楽な上に、最悪返し系印からの反撃が有効なので強化が進んでいるなら桃まん狙いのボーナスモンスターに化けてくれるのが幸い。
アビスドラゴンはHPドーピングが困難な上にドラゴンシールドが手に入らない環境なので、ブレス連打が普通に脅威。
運悪く出現する方に乱数が重なると辛いので復活の草・背中の壺はこの階層までうまく温存し、フル活用して切り抜けること。いうまでもなくねだやし対象。
開幕はブレスにさらされるのは覚悟の上で冥王をつり出し、呪い・銀一封よりもこちらへの被害が少ないまどわし・めつぶしなどの罠から優先して仕掛けたいところ。
この3種の特技に加えてらんぶポリゴンによる包囲もあるので、モンスターハウスを引き当てた時のリスクが急上昇している。最悪でも冥王まんくらいは1-2個常備してフロア移動を。
タイガーウボッホは単純に能力が高い一方で、特殊能力に悩まされることは少ない。ただし、こちらが足止めの為に設置した罠に投げられるリスクが存在する。
可能であればドスコイ状態を常に維持して特技を不発にさせつつ、その隙に倒せるようにしたい。あるいは変身して罠に投げられた時のリスクを制御するという手もある。
冥王は罠を踏まない上に、このダンジョンでは毒矢が調達できないのでデバフをかけてから対処することが困難なモンスターに。
装備強化自体は楽な上に、最悪返し系印からの反撃が有効なので強化が進んでいるなら桃まん狙いのボーナスモンスターに化けてくれるのが幸い。
アビスドラゴンはHPドーピングが困難な上にドラゴンシールドが手に入らない環境なので、ブレス連打が普通に脅威。
運悪く出現する方に乱数が重なると辛いので復活の草・背中の壺はこの階層までうまく温存し、フル活用して切り抜けること。いうまでもなくねだやし対象。
開幕はブレスにさらされるのは覚悟の上で冥王をつり出し、呪い・銀一封よりもこちらへの被害が少ないまどわし・めつぶしなどの罠から優先して仕掛けたいところ。


このページへのコメント
アイテムが偏り過ぎてゲイズやマドウに永久に回答が無い代わりに
偏り過ぎて白紙が割と手に入る+マルジロウが出現するので
ヤバいと思った種は根絶やしするのさえ把握しておけば容易いダンジョン
強いて言えば桃マン棒が実は超レアだから無くさない事くらい、まぁ杖は割と出るが
Steam版にて、罠師の抜け道、および桃まんダンジョンのどちらもクリアどころか挑んですらいない段階で出現しました。
出現条件が誤っている可能性があります。
クリアしたダンジョンはとぐろ島、魃の砂丘、水龍の洞窟、ドスコイダンジョンの4つのみ
また、もののけアタックと竜海シレンでとぐろ島を踏破しています。
2回目でクリア
デロライズをしっかりやって、終盤の脳筋ゾーンは適宜罠を切りつつ即降りしてクリア
落石+ワンパンでは倒せなくなってきたら、無力化系の罠を中心に運用
10F-12Fの畠荒らしゾーンが嫌なエリアだけど、
畠荒らしまん(雑草の生成)、道具魔物化の罠、遠投の罠(+すばやさ草で安全に)の組み合わせでマルジロウまんやいたずら小僧種の桃まんの大量確保
あと般若武者、ミドロと桃まんの杖(1Fで桃まんの杖稼ぎ)でチドロ狩りが確実に狙えるので壺を破壊されるのを即降りしたくなるけど、前もって道具を用意できていれば逆に稼ぎゾーンに早変わりする
49Fで店売りしあわせ草確認しました