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gyorotukihebi 2026年04月13日(月) 06:02:09履歴

- Ver1.0.5までは水龍の洞窟の初回攻略時にのみ操作できた形態。Ver1.1.0から「御神木モード」を介して他のダンジョンでも使用可能になった。
- 武器・盾・腕輪を装備できず、矢と石も使えない代わりに、満腹度を消費することで様々な特技を使用できる。
- 食料・草・巻物・杖・お香・壺・桃まんは通常通り使用可能。
- かつおぶし及び鰹印が入った武器をかじることはできる。
- 何も装備していない時でも、通常シレンに比べて攻撃力・防御力共に何らかのプラス補正がかかっている、或いはダメージ計算式が異なる模様。
- 狐渇シレンの通常攻撃は前方への火柱攻撃となり、敵を倒すことで最大3マスまで射程が伸びる。
- 射程延長が起きる条件は「狐渇シレンの行動で敵を倒したとき」。杖の魔法弾で倒したり、ねだやしの巻物で消した時も射程が伸びる。
- これ以外にも条件はかなり広く、爆発の罠を踏んだ爆風で敵を倒した場合であっても、狐渇シレンへの爆発ダメージのあとに射程延長処理が入るので射程が伸びる。
- 徘徊NPCなどを倒した時には射程は伸びない。
- ただし、ダメージ・敵の特技・状態異常を受けると射程は1マスに戻る。モンスターに変身した後に解除しても射程は1マスに戻る。
- しかし、フロア移動を伴う落し穴の罠のダメージや、空腹によるダメージでは射程は1マスに戻らない。
- この通常攻撃は壁越しにも攻撃ができ、壁の中のパコレプキン種、死神、冥王にも命中する。
- 竜海シレンとは異なり、封印状態であっても角越し攻撃をすることができる。
- ただし、壊せる柱部屋などの壁の中にいるモンスターには、壁を壊さないと攻撃できない。
- 火柱は貫通性能を持ち、2体以上並んだモンスターにも同時攻撃できる。デッ怪もバリアを貫通すれば倒せる。
- 罠の発見判定も連動しており、伸びた射程分の罠感知ができる。
- 見た目は炎だが、火炎入道種にも通常通りダメージを与えられる。床のアイテムを燃やしてしまうこともない。罠発見のため素振りしても大丈夫。
- 火柱はバッター種に跳ね返されることはない。
- 射程延長が起きる条件は「狐渇シレンの行動で敵を倒したとき」。杖の魔法弾で倒したり、ねだやしの巻物で消した時も射程が伸びる。
- ケンゴウ種は狐渇シレンに対しては特技を使ってこない。
- ミドロ種の特技やサビの罠・装備外しの罠の効果を受けると、攻撃・防御ダウン状態(重ね掛け可)になる。ターン経過で回復する。
- これらの挙動はモンスターに変身中に受けるものと共通している。
- ノロージョ種の特技を受けると封印状態になり、特技を使えなくなる。通常攻撃も1マス先にしか届かなくなる。
- 装備品以外のアイテムを呪えるノロージョの婆の特技も同様、アイテムは呪われずに封印状態になる。
- 満腹度を150以上にしてもドスコイ状態にならない。
- 通常シレンとはレベルアップに必要な経験値が異なる。→レベルと経験値
- Lv3〜Lv25までは通常シレンよりレベルアップに必要な経験値が少ない。Lv26以降は同じとなる。
- 竜海シレンや旅仲間と同じ経験値テーブルだと思われる。
- 狐渇シレンは特技を駆使してしっかりと能力値を底上げして、それを背景に正面から進んでいくスタイルになる。アイテムの引きも、太陽の恵みなどの特技が補ってくれる。
- 盾や腕輪の効果を得られないので、倍速で距離を詰めてくるような敵や通路での奇襲には弱め。ドスコイ状態になれないので罠も厄介。
- 狐渇シレンは盾が装備できず耐久力が低い・敵の特殊能力を無効化する手段に乏しいため、火柱の射程を活かして索敵・先手を取り、触れさせずに敵を倒して射程を維持する、という流れで有利な状況を継続することが重要になる。
- 該当する敵や場面が増える、とぐろ島の神髄の終盤では無視できない弱点となる。
- 射程が伸びていれば3マス先まで索敵・罠探りができる点や、矢・石以外の消耗品を使える点などで補いたい。
| 特技 | 消費満腹度 | ゲーム内説明 |
|---|---|---|
| 砂あやつり | 10 | 目の前に土塊の壁を作り出す 目の前に壁がある場合は 掘ることができる |
| 惑わし | 20 | 身代わりを作って モンスターの注意を引く 身代わりは しばらく経つと消えてしまう また 新しい身代わりを作ると 古い方は消えてしまう |
| 灼熱 | 60 | 部屋中のモンスターに40〜50のダメージを与える さらに目つぶし状態にする |
| 太陽の恵み | 10 | 選択した道具を草か食料に変化させる |
いずれの特技も出番がある。
よく理解し、砂あやつり・惑わし・灼熱については咄嗟の場面で選択肢として使えるようにしたい。
太陽の恵み以外は、ボスとして登場した魃の化身が使う特技と共通性が見られる。
- 満腹度さえあれば使い放題のつるはしor土塊の杖。トンネルの杖や土塊の杖よりも他の杖を持ち歩くべき要因となる。
- 斜め方向には壁を掘れない。
- 正面にモンスターがいる時に使っても何も起こらない。
- 火柱は射程1でも角抜け攻撃ができるので、部屋の入口や通路の曲がり角で土塊を作れば、斜め攻撃でモンスターを一方的に倒せる。角越し攻撃は積極的に活用しよう。
- 遠距離攻撃や壁抜け能力を持たないモンスターに効果的。
- 幅の狭い水路や、壁を隔てた先に階段を見つけた時の回答にもなる。大部屋の巻物やトンネルの杖が無い時に無理やり泥棒する手段にも。
- 通路で足踏み回復したい時は、前後を土塊で防げばかなり安全になる。
- 砂で狐渇シレンの身代わりを正面に作り出す。
- 身代わりのHPは約60。毎ターン2ダメージ受ける。
- 攻撃を受けなくても、作ったターンを含めて30ターン経過すると消滅する。
- 一撃の修験道のみ、ターン経過でHPが減らない。
- 身代わりに弟切草などを投げると回復するため、31ターン以上生存させることも可能。
- 毎ターン2ダメージ受けるため、かなしばり状態にしてもすぐ解除されてしまう。
- 身代わりの杖で作った身代わりと異なり、攻撃で受けるダメージは5固定ではない。
- 身代わりの杖を振ると、攻撃で5ダメージしか受けない身代わりになるが、毎ターン2ダメージ受けるまま。
- ぬすっトド種なども、この身代わりには通常攻撃を行う。
- この身代わりを倒したモンスターはレベルアップしない。
- 身代わりはシレンと位置入れ替えができない。
- 身代わりは鈍足&混乱のような状態で、2ターンに1回移動や方向転換をする。他のキャラクターに攻撃することはない。
- 暴走状態にしても攻撃することはない。
- 混乱状態とは別物のようで、混乱草などを投げれば混乱状態にはなる。ただし行動パターンは変わらず、無意味だと思われる。
- シレンの攻撃で倒すことも可能で、射程延長も発生する。もののけ手帳には載らない。
- 2体以上身代わりを作った場合、古い身代わりは消滅する。
- 灼熱などの全体攻撃に巻き込まれる。
- フロアに生物が36体いる状態だと、身代わりを作り出すのに失敗し、満腹度も消費してしまう。
- 身代わりの杖のニセシレンと異なりダメージ5固定能力がないため、攻撃力が高いモンスターは身代わりをすぐに倒してしまうので注意。
- 身代わりの杖に近い性能だが、こちらは敵の攻撃に晒さないことでより大きな効果を発揮する。
- 部屋で囲まれた時も咄嗟に後方に身代わりを出すことで、敵の対処が遅れ危機を脱するチャンスが生まれる。
- 砂あやつりで1マスだけ壁を掘り、そのスペースに身代わりを出現させると、身代わりが消えるまでの30ターンの間敵の行動を制限できる。
- 遠距離攻撃を持たないモンスターしか出ないフロアの場合、敵が身代わりを閉じ込めた狐渇シレンにつっかえるので、一方的に無双可能。
- 遠距離攻撃を持つモンスターがいると身代わりを狙われたり、狐渇シレンが攻撃されてしまうのでうまくいかない。
- 部屋で囲まれた時だけでなく、通路でも有効なテクニック。
- シレン自身が倒して、通常攻撃の射程を延長させる手段としても有用。デッ怪対策に射程を伸ばしたい時などに。
- 身代わりが不要、通常攻撃の射程が最大ではないという時はシレン自ら倒してしまおう。
- 身代わりが見えていないモンスターは身代わりに反応しない。
- そのため、通路で敵と会った時にシレンの後方に身代わりを作っても意味がない。
- 真空切りの巻物+α。そのプラスアルファの部屋全体の目つぶしは非常に大きい。旧作のお竜やイカエンペラーの気分。
- 火炎入道種にも通常通りのダメージを与えられる。
- 店主は敵対していなければ巻き込まない。
- 目つぶし状態の敵はシレンを見失い、大きな隙を晒す。密度の低いモンスターハウスやボス戦で使おう。
- 本作の目潰し状態はターン経過では解除されない。
- モンスターハウスでは同士討ちによるレベルアップ&状態異常解除や、目つぶし状態の敵に殴られるリスクがある。特に小部屋モンハウでは注意。
- 優秀な分満腹度の消費が多いので、乱用しすぎに注意。もしくは食料の予備を忘れずに。
- 専用のアイテムテーブルが用意されており、どのダンジョンで使用しても入手できるアイテムは変わらない。
- ただし、くねくね谷のみしあわせ草に変化することがないらしい。
- 水龍の洞窟で拾って入手できる草・食料とラインナップが似ている。
- 能力の底上げができるちからの草やしあわせ草に加え、緊急回避に有用な無敵草や高飛び草、さらには復活の草や特製おにぎりと嬉しいラインナップが揃っている。
- デメリットのある草は毒草・混乱草・睡眠草・目つぶし草・高飛び草の5種類のみ。持ち込み不可ダンジョンでは早めに識別したいところ。
- 同じアイテムに変化することもある。
- 草・食料以外など太陽の恵みによって出現しないアイテムを変化させた場合は、必ず違うアイテムに変化する。
- 指定したアイテムがンドゥバ種の化けた道具だった場合、正体を現して攻撃してくる。
- 狐渇シレンでのメインのアイテム確保手段になる。通常シレンとの大きな相違点。
- 基本的にいらないアイテム(装備品・飛び道具・ギタン・呪われた道具etc)は、これで有用なアイテムに変化させよう。
- 持ちきれずに捨てていくアイテムも、食料かドーピング草になるまで変化させて食べてしまおう。
- 通常攻撃の射程が長い上に泥棒に使える特技もあるので、呪われていないギタン(特に低額の場合)も変化させた方が有用なことが多い。例外は高額ギタンをボス戦や強敵狩りで使う時。
- おにぎりにも変化するので、これで消費した満腹度は簡単に元が取れる。5回も変化させれば結構な確率で変化してくれるだろう。
- ただし、満腹度残り僅かの状態から使うとおにぎりに変化せず餓死する恐れもあるので、常に満腹度は余裕がある状態をキープしておきたい。
- 泥棒する際は、不要なアイテムを売ってから変化させることでちょっとしたギタン稼ぎになる。
狐渇シレン専用の稼ぎテクニック 
- 砂あやつりでボウヤー種(Lv3以下)との間に土塊を作って矢を空撃ちさせ、矢を1本ずつ草・食料に変化させる。
- 土塊の杖がなくても砂あやつりで土塊が作れるので、ボウヤー種が出現するフロアであれば簡単に可能。
- おばけ大根種・畠荒らし種の桃まんを食べて草を大量にばらまき、太陽の恵みでどんどん草・食料に変化させる。
- ボウヤー種・デブータ種の桃まんを食べて、矢や石を量産する形でも成立する。
- 身かわしのお香があれば、上記に挙げたモンスター+金遁忍者種から大量の変換用アイテムが確保できる。
- 上記ほどではないが、めぐすり草などで矢の罠を発見できると、大量の変換用アイテムが確保できる。
- 投げ当てて罠に道具を落とすために必要な土塊は、砂あやつりで作れる。
- 宝物庫にあるギタン14〜15個を変換させるのも有効。砂あやつりの壁堀りによって宝物庫に行きやすい。
HP・ちから・Lv・最大満腹度をそれぞれドーピングでき、復活の草・無敵草・めぐすり草で盤石の体制を整えられる。
風が吹くまで何フロアか繰り返せば、HP(500)やちから(50)をカンストまで上げることも可能で、ダンジョン攻略が大幅に楽になる。
特製おにぎりを食べ続ければ、拾い識別で手持ちのアイテムを全識別できる。
前述の通り食料にも高確率で変化するので、餓死の心配もほぼない。
アイテムの引きによるランダム性が通常シレンよりも薄いのも強み。
時間をかけてでも確実にダンジョンをクリアしたい人に向いている稼ぎ。
変換作業中は敵の侵入に要注意。部屋の出口を土塊で塞ごう。
また、作業前に罠をチェックしておきたい。よく見え状態や拾い識別状態は、モンスター変身時に解除される仕様も気に留めておく。
シレンの四方を壁と土塊で塞ぎ、隙間から火柱攻撃を繰り返して寄ってきた敵を倒し続ける。
ミドロ種狩り・ぼうれい武者経由の高レベルモンスター狩り(ヤマカガシ峠13F等)がやりやすい。
満腹度の確保さえできていれば、砂あやつりで壁を掘って通路を作り、泥棒も可能。
場所替えの杖や飛びつきの杖を併用することで、簡単に階段までたどり着ける。
ミドロ種狩り・ぼうれい武者経由の高レベルモンスター狩り(ヤマカガシ峠13F等)がやりやすい。
満腹度の確保さえできていれば、砂あやつりで壁を掘って通路を作り、泥棒も可能。
場所替えの杖や飛びつきの杖を併用することで、簡単に階段までたどり着ける。
ミドロ種を増殖させて倒しまくる。うまく行けば多量の経験値が得られ、攻略が楽になる。
通常シレンと違い、ミドロ種の特技を受けると攻撃・防御ダウン状態(重ね掛け可)になるが、これは装備の強化値下げと違いターン経過で回復する。
敵がミドロ種だけならいくら食らっても構わないので、わざと攻撃力を下げてもらい、ミドロ種を殴って増やしまくろう。
準備として(予想外の普通に攻撃してくる敵の攻撃が下がった防御力で直撃する事故防止ないし、下がった攻撃力でミドロ種を仕留めきれないまま風が吹いたことに備えて)階段部屋にどうにかしてミドロを集め、出口を砂あやつりで塞いでから階段上に陣取って行うのが比較的安全。
狐渇シレンなら、灼熱の目つぶしを利用することでミドロ種のレベルを上げられる。
一旦増えたところで灼熱の目つぶしで同士討ちを狙い、LvUPさせると経験値効率が上がっておいしい。
ただしゲドロ以上を作る・増やす場合は、目つぶし状態の上位種にシレンが攻撃されないよう、土塊などで対策したい。
最後に、灼熱で部屋中のミドロ種を一掃する。灼熱連打用におにぎりを余分に確保しておくこと。
オドロやチドロの一掃に灼熱を使う場合、3発以上撃たなければならないので満腹度180必須。
通常シレンと違い、ミドロ種の特技を受けると攻撃・防御ダウン状態(重ね掛け可)になるが、これは装備の強化値下げと違いターン経過で回復する。
敵がミドロ種だけならいくら食らっても構わないので、わざと攻撃力を下げてもらい、ミドロ種を殴って増やしまくろう。
準備として(予想外の普通に攻撃してくる敵の攻撃が下がった防御力で直撃する事故防止ないし、下がった攻撃力でミドロ種を仕留めきれないまま風が吹いたことに備えて)階段部屋にどうにかしてミドロを集め、出口を砂あやつりで塞いでから階段上に陣取って行うのが比較的安全。
狐渇シレンなら、灼熱の目つぶしを利用することでミドロ種のレベルを上げられる。
一旦増えたところで灼熱の目つぶしで同士討ちを狙い、LvUPさせると経験値効率が上がっておいしい。
ただしゲドロ以上を作る・増やす場合は、目つぶし状態の上位種にシレンが攻撃されないよう、土塊などで対策したい。
最後に、灼熱で部屋中のミドロ種を一掃する。灼熱連打用におにぎりを余分に確保しておくこと。
オドロやチドロの一掃に灼熱を使う場合、3発以上撃たなければならないので満腹度180必須。

このページへのコメント
超神髄やってみたけど通常や竜海よりクリアだけなら簡単で安定もする感触
圧倒的な稼ぎ能力で前半楽しつつ、後半は殴り合えないので貯めこんだ物資で灼熱まき散らしてゴリ押す感じ
とにもかくにも復活がアホほど手に入って、復活した後の雑草が恵みでまた復活になるとかもしばしば
面白くて徹底的に集めたら、壺が多かったのもあって最終的に道具欄全部壺で52枚余った(勿体ない病で何となく消費を抑えたのもある)
満腹度低下も力低下も真っ向から立ち向かえるし、残機が多いから大根もどうでもよくて事故が起きにくい
だけど竜海と違って本当に殴り合えないから後半はリソースガンガン使うことになって、物資は余裕でもメンタルがちょっと苦しい
多分神髄も同じだけどベストを目指すなら逐一恵みを使う都合、圧倒的にテンポが悪くて二度目はいいかなという気持ち…そもそもそんなに稼がなくてもいいのだろうけど
最大の敵は恵みのショートカットを指が覚えてしまって、道具欄開くつもりが実は恵みの選択画面で保存の壺が変換されるという事故が起きること
力50の45レベル付近通常攻撃だとふんかウニが2発で爆発した
飛び道具で調整とかも難しいし3マス攻撃じゃないときは思わぬ強敵だった
ひまガッパを出現するフロア限定ですが特技で満腹度が消費=おにぎりを稼ぐ価値は十分あるというわけで
・条件としてはデロデロの罠、腐ったおにぎりを焼く手段の2つですね。
・手順としては
1.できればデロデロの罠から3マス離れた位置にアイテムを設置しひまガッパを誘導
2.デロデロの罠の上に特技の惑わしを使用
3.するとひまガッパが身代わりにアイテムを投げデロデロの罠が発動し腐ったおにぎりに
4、デロデロの罠が壊れるまで手順2、3を繰り返し、腐ったおにぎりを食べる場合は焼いて焼きおにぎりに、場合によっては投擲に使うのもありでしょうか?
・特に有効に実行できそうな場所としては罠を作ってくれるカラクロイドと一緒に登場する凝縮の断崖、おにぎりを焼く特技を持つドラゴンが一緒に登場する推測の修練道(裏含む)あたりでしょうか?
狐渇シレンは序盤は太陽の恵みを多用する関係上満腹度を補うチャンスがあるなら積極的に稼いでおくべきでしょうね。
長文失礼
竜海シレンに比べると…
・基本的に「戦って倒す」という選択肢に頼ることが多い
・攻撃の射程を維持するのにプレイヤースキルは必要
・視界不明瞭な通路の移動で手数を稼ぎにくい
・フロアの構造により強さが左右されることはない
・草と食料確保のコストが安い
という、ボス戦時の性能も反映した違いがある
ドスコイダンジョンで太陽の恵みをいくらやってもちゃんこおにぎりは出なかったので、専用テーブル説は強そう
ついでに出てきたものが祝福・呪い状態かは使用したダンジョンに依存する模様
気になるのは攻撃時のちからの影響
狐渇シレンともののけアタックではレベル1ごとに与えるダメージの幅が1ずつ動いている気はするんだが…