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gyorotukihebi 2026年07月12日(日) 13:07:53履歴
共鳴 | 印 | 神器 | 天然印 | 祝福・呪い | 異種合成 | 値段一覧表
アイテム一覧 > 武器 | 盾 | 腕輪 | 矢・石 | 食料 | 草・種 | 巻物 | 杖 | お香 | 壺 | 桃まん | その他
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特殊能力
共鳴効果(木刀)
メイン運用考察
特殊能力
共鳴効果(青銅の太刀)
メイン運用考察
特殊能力
共鳴効果(カタナ)
メイン運用考察
特殊能力
共鳴効果(どうたぬき)
メイン運用考察
特殊能力
共鳴効果(剛剣マンジカブラ・火迅風魔刀・秘剣カブラステギ)
メイン運用考察
特殊能力
入手方法
共鳴効果(剛剣マンジカブラ・火迅風魔刀・秘剣カブラステギ)
メイン運用考察
特殊能力(サビよけ)
共鳴効果(金の剣)
メイン運用考察
特殊能力(カウンター)
メイン運用考察
特殊能力(見切り)
共鳴効果(一ツ目殺し)
メイン運用考察
特殊能力(ドラゴン特防)
共鳴効果(ドラゴンキラー)
メイン運用考察
特殊能力(耐爆)
共鳴効果(三日月刀)
メイン運用考察
特殊能力(痛恨耐性)
共鳴効果(ミノタウロスの斧)
メイン運用考察
特殊能力(トドよけ)
メイン運用考察
特殊能力(ガマラよけ)
メイン運用考察
特殊能力(いたずらよけ)
メイン運用考察
特殊能力(にぎりよけ)
メイン運用考察
特殊能力(防水)
共鳴効果(水斬りの剣)
メイン運用考察
特殊能力(投げものよけ)
メイン運用考察
特殊能力(催眠よけ)
メイン運用考察
特殊能力(魔法弾よけ)
メイン運用考察
特殊能力(不動)
メイン運用考察
特殊能力(受け身)
共鳴効果(巨大ハリセン)
メイン運用考察
特殊能力(金食い防御)
共鳴効果(金食い虫こん棒)
メイン運用考察
特殊能力(腹ぢから防御)
共鳴効果(鉄塊の大剣)
メイン運用考察
特殊能力(ハングリー)
共鳴効果(ステーキナイフ)
メイン運用考察
特殊能力(根性)
メイン運用考察
特殊能力(満タン防御)
メイン運用考察
特殊能力(サトリ)
メイン運用考察
特殊能力(ハラモチ)
共鳴効果(かつおぶし)
メイン運用考察
特殊能力(7の守り)
共鳴効果(めでたい熊手)
メイン運用考察
特殊能力(お告げ)
メイン運用考察
特殊能力(呪いのちから)
共鳴効果(山姥包丁)
メイン運用考察
特殊能力(劣化)
共鳴効果(使い捨て刀)
メイン運用考察
アイテム一覧 > 武器 | 盾 | 腕輪 | 矢・石 | 食料 | 草・種 | 巻物 | 杖 | お香 | 壺 | 桃まん | その他
- 盾は装備することで防御力を上昇させる。
- 強化値(修正値)分も上乗せされる。
- 特殊能力(「印」)を持っているものもある。
- 各盾が持つ印の考察はこちらのページを参照 → 盾印考察
- 投げ当てると敵にダメージ。投げた盾の強さでダメージが変わる。
- 固定ダメージではないので、洞窟マムル・ぼうれい武者には1ダメージしか与えれない。
- 呪われた盾は投げても固定2ダメージしか与えられない。洞窟マムル・ぼうれい武者にも2ダメージになる。
- 以下値段は神器であるか、または強化値により変動する。
- 神器は補正値、青神器か金神器かに関わらず2倍。
- 強化値は+1ごとに買値100ギタン、売値40ギタン。神器も同様で2倍にはならない。
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| 名前 | 基 礎 値 | 印 数 | 買値 | 売値 | 共鳴 | 印 | 簡単な説明 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 木甲の盾 | 3 | 7 | 500 | 200 | 木刀 | - | 特殊能力なし |
| 青銅甲の盾 | 4 | 6 | 800 | 320 | 青銅の太刀 | - | 特殊能力なし |
| 鉄甲の盾 | 6 | 5 | 1200 | 480 | カタナ | - | 特殊能力なし |
| おにおおかみ | 8 | 4 | 1500 | 600 | どうたぬき | - | 特殊能力なし |
| 風魔の盾 | 13 | 3 | 6000 | 2400 | 3種(リンク先に詳細) | - | 特殊能力なし |
| 螺旋風魔の盾 | 30 | 15 | 15000 | 6000 | 3種(リンク先に詳細) | - | 特殊能力なし |
| 金の盾 | 4 | 10 | 2500 | 1000 | 金の剣 | サビよけ | サビの罠などで強化値が下がらない |
| バトルカウンター | 2 | 6 | 2200 | 880 | - | カウンター | 通常攻撃で受けたダメージの一部を相手に跳ね返す |
| 見切りの盾 | 1 | 5 | 4000 | 1600 | 一ツ目殺し | 見切り | 通常攻撃を受ける時によけやすくなる |
| ドラゴンシールド | 7 | 5 | 3000 | 1200 | ドラゴンキラー | ドラゴン特防 | ドラゴン属性のモンスターの攻撃や炎で受けるダメージを軽減する |
| 爆発隠の盾 | 6 | 4 | 3300 | 1320 | 三日月刀 | 耐爆 | オヤジ戦車種の砲撃や罠などの爆風で受けるダメージを軽減する |
| ミノタウロスの盾 | 7 | 5 | 2500 | 1000 | ミノタウロスの斧 | 痛恨耐性 | 痛恨の一撃で受ける大ダメージをものすごく軽減する |
| トドよけの盾 | 4 | 5 | 2600 | 1040 | - | トドよけ | ぬすっトド種から道具を盗まれるのを防ぐ |
| ガマラよけの盾 | 5 | 6 | 2700 | 1080 | - | ガマラよけ | ガマラ種からギタンを盗まれるのを防ぐ |
| いたずらよけの盾 | 6 | 3 | 2800 | 1120 | - | いたずらよけ | いたずら小僧種に道具を捨てられるのを防ぐ |
| にぎりよけの盾 | 3 | 5 | 3600 | 1440 | - | にぎりよけ | にぎり変化種から道具をおにぎりにされるのを防ぐ おにぎり状態にならなくなる |
| オトトの盾 | 5 | 6 | 2000 | 800 | 水斬りの剣 | 防水 | 持ち物が水でぬれなくなる |
| カッパのお皿 | 4 | 7 | 5000 | 2000 | - | 投げものよけ | 飛んできた矢や、投げつけられた道具が外れやすくなる |
| ゲイズの盾 | 3 | 5 | 4000 | 1600 | - | 催眠よけ | ゲイズ種から催眠状態にされるのを防ぐ |
| 魔法よけの盾 | 2 | 3 | 7500 | 3000 | - | 魔法弾よけ | 飛んできた魔法弾の効果を打ち消す |
| 不動の盾 | 6 | 5 | 2500 | 1000 | - | 不動 | その場から移動させられる効果を防ぐ(よせカエル種の特技やバネの罠など) |
| ざぶとん | 7 | 5 | 3000 | 1200 | 巨大ハリセン | 受け身 | 吹っ飛ばされてぶつかったり、転んだりした時にダメージを受けない |
| 金食い虫の盾 | 8 | 4 | 6000 | 2400 | 金食い虫こん棒 | 金食い防御 | ギタンを消費して通常攻撃で受けるダメージを軽減する |
| 鉄塊の大盾 | 9 | 3 | 4400 | 1760 | 鉄塊の大剣 | 腹ぢから防御 | 満腹度を消費して通常攻撃で受けるダメージを軽減する |
| ステーキプレート | 7 | 5 | 4500 | 1800 | ステーキナイフ | ハングリー | 空腹状態の時、通常攻撃で受けるダメージを軽減する |
| 根性の盾 | 9 | 4 | 4600 | 1840 | - | 根性 | 倒れるほどのダメージを受けても、たまにHPを1残して耐えられるようになる |
| 絶好調の盾 | 5 | 3 | 5000 | 2000 | - | 満タン防御 | HPが満タンの時受けるダメージが半減する |
| サトリの盾 | 3 | 6 | 10000 | 4000 | - | サトリ | 装備している間ターン経過でお腹が減らなくなるが、最大満腹度が1になる |
| ハラモチの盾 | 2 | 5 | 2000 | 800 | かつおぶし | ハラモチ | 装備しているとお腹が減りにくくなる |
| めでたい御守 | 7 | 7 | 5500 | 2200 | めでたい熊手 | 7の守り | HPの1の位が『7』の時、通常攻撃で受けるダメージを軽減する |
| お告げの盾 | 5 | 5 | 7000 | 2800 | - | お告げ | 壁の中に道具や願いのほこらがあると、その場所が光って見えるようになる |
| 山姥の鍋ぶた | 10 | 7 | 4100 | 1640 | 山姥包丁 | 呪いのちから | 呪われたこの盾を装備すると、ちからが1上がる |
| 使い捨ての盾 | 30 | 10 | 3400 | 1360 | 使い捨て刀 | 劣化 | 通常攻撃でダメージを受けるたびに強化値が下がっていく |
固い板を貼り合わせて作られた盾。初心者でも扱いやすい。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 7 | 500 | 200 |
特殊能力
- なし
共鳴効果(木刀)
- 武器と盾の強さが3上がる
メイン運用考察
- 特殊な能力のない盾は基礎値と印数が反比例する。(螺旋風魔の盾を除く)
- 推測の修験道、推測の修験道 裏、カカ・ルーの神意、杖と巻物の領域では、これと青銅の太刀が1-5Fのどこかに必ず出現するよう特殊な設定がされている。→基本システム
- 基礎値が低すぎるため、拾って装備してもないよりはマシ程度にしかならない。まともな盾に手早く乗り換えたいところ。
- 印数は多いが、マゼルンが出現する頃にはより印数が多めの神器が手に入っていることがほとんど。
- 他方、複数のダンジョンでこれがメイン盾として最適という状況が起きる場合があり、メインで運用する機会が意外とある。
- 実は空き印数が7以上の一般の盾はこれと金の盾しかない。故に神器が出ないいにしえの洞窟で金の盾が入手できなかった場合、これを使うハメになる時がある。
- 杖と巻物の領域の場合、白紙を量産して地の恵みの巻物を読みまくる事で高い防御力を得られる。性能に関わらず盾があることが重要。
- 初代シレンと異なり、錆びない効果はない。シレン2や外伝のこん棒やきたえた木の盾と同様に、「腐る」のだろうか?
- デザインは旧作のきたえた木の盾とほぼ同じ。表面の模様まで似ている。
- シレン2や外伝のきたえた木の盾を装備品かけに飾ってみると分かりやすい。→外伝Wiki 装備品かけ
- 初代シレンの木甲の盾とも似ているが、初代はドットなこともあり、トゲの部分や表面の模様はない。
青銅で作られた盾。入手しやすく使い手も多い。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 4 | 6 | 800 | 320 |
特殊能力
- なし
共鳴効果(青銅の太刀)
- 武器と盾の強さが3上がる
メイン運用考察
- 木甲と比較すると基礎値+1に対して印数-1、鉄甲とは基礎値-2で印数+1。割に合わない。
- 強さは大したことないが、青銅の太刀と共に入手がしやすく、共鳴を狙いやすいのがメリット。
- セットで拾えたなら序盤のつなぎとしては十分使えるだろう。印数もそれなりなので合成もしやすく、乗り換えやすい。
- 印がないため他の盾に合成しても余計な印がつかない、というのは実は結構なメリット。
- 修正値がついたものを拾えた場合、合成できれば盾を強くできる。
- 強化の壺に入れておくのに最適。別の盾でもいいので、そのために持っておくようなものではないが。
- おにぎりの巻物やゾワゾワの巻物を期待して、未識別選択式巻物をバクチ合成することもあるかもしれない。
鉄でできた頑丈な盾。多くの風来人に愛用されている。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | 5 | 1200 | 480 |
特殊能力
- なし
共鳴効果(カタナ)
- 武器と盾の強さが3上がる
メイン運用考察
- 青銅セットに次いで入手しやすく、共鳴を狙いやすい装備。共鳴すればおにおおかみよりも強いので、これも序盤のつなぎとしては十分な能力。
- 青銅甲と比較すると基礎値+2に対して印数-1、おにおおかみとは基礎値-2で印数+1。ベースとしては中途半端な性能。
- 強化値で補強して印数を生かす、基礎値を活かして繋ぎで使う、どちらの用途にも向かない。
- めでたい御守は基礎値・印数ともに鉄甲を上回り、役立つ印まで付いている。
- 他の無能力盾と同様に固有の印がないため、修正値だけを合成したり強化の壺に入れたりすることに向いている。
- ここから、だいたいの特殊能力付きの盾に移行する目安にしやすい。
刀工どうたぬき源馬が作った盾。正式名称は『かたなわり』だが『おにおおかみ』の愛称で広く親しまれている。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 8 | 4 | 1500 | 600 |
特殊能力
- なし
共鳴効果(どうたぬき)
- 武器と盾の強さが3上がる
メイン運用考察
- 意外とセットで手に入ることが少なく、単品で使うことになりがち。
- 印数4は流石に少ない部類なので、メインとしてはやや使いづらい。強さもそこそこ止まりなので、序盤のつなぎとして割り切ったほうが無難。
- つなぎで使う場合、この一つ上の風魔の盾の基礎値が圧倒的なためかなり見劣りしてしまう。
- 基礎値8のお陰でにぎり見習いの通常攻撃のダメージを1にできる。
- これ以上の防御力の盾を拾えるかで序盤にニギライズの成否が決まる場合があり、重要。
- ラストまで使うなら、神器を見つけるか、そのダンジョンで合成できる印の種類が少ない時が狙い目。
風魔鉄という特殊な金属から作られた非常に硬い盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 13 | 3 | 6000 | 2400 |
特殊能力
- なし
共鳴効果(剛剣マンジカブラ・火迅風魔刀・秘剣カブラステギ)
- 通常攻撃で与えるダメージが5増える
- ニセシレンに与えるダメージは5のまま。
メイン運用考察
- 木甲や青銅甲よりはレアだが、普通に落ちているダンジョンもあり、旧作ほど貴重品ではない。
- 13という絶大な基礎防御力を誇る。普通に拾える盾の中では最高で、他を大きく引き離している。
- 今作は序盤の敵の火力が高く、盾の強さも20までの価値が高いので、これを早めに引けると低層での安定感がぐっと増す。
- 攻撃力20以下のモンスターは、攻撃力以上の防御力がシレンにあれば、通常攻撃のダメージを1にできる。
- 印数が3と少ないのが欠点。メインで使うにはあまりにも少なすぎる。
- 見切り印やおにぎり返し印すら入れる隙間がないため、これらを満載した盾に実質的な防御性能が負けてしまうことがありうる。
- 印数がいっぱいになると、それ以上余計な印を付けずに修正値だけを合成できるというメリットはある。
- 共鳴効果もミスさえしなければ、洞窟マムル・ぼうれい武者を一撃で倒せるので有用。
- 低層で拾えると序盤の安定性が高まるが、そのまま使い続けるには印数の少なさに対処する必要がある。
- 運よく神器が入手できればラッキー。神器なら印数が6以上確保できることが多く、その場合は強力なメイン盾となる。
- 序盤のメイン盾として運用したあと、中〜終盤で別の盾に合成して乗り換えると無駄がない。
- 印増大の巻物を読む際は、修正値を上げる方法は無数にあるが、印数を増やす方法は限られている点を考慮すること。
- 白紙の巻物を使う場合は猶更で、印数が多い盾に乗り換え「ゾワゾワの巻物」「おにぎりの巻物」として合成したほうがいい場合もある。
- もちろん、本当に必要な印だけを厳選して使い続けるのもアリ。地変学者の実験場などではおにぎり返し印等がつけられないため、この方法が通用しやすい。
- 一例としては、多くのダンジョンで中盤〜終盤に効果を発揮するメッキ・ドラゴン特防・耐爆に絞り、残りを武器などでカバーするプレイングが考えられる。
- 無論、ミドロ種・ドラゴン種・オヤジ戦車種をねだやす予定なら、また話は変わってくる。
その存在すらさだかではない奇跡の盾。装甲を螺旋状に改良することにより風魔鉄の強度をさらに高めている。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 30 | 15 | 15000 | 6000 |
特殊能力
- なし
入手方法
- 鍛冶屋で風魔の盾+99を鍛えると生成される。
- 風魔の盾に付けた印は15個まで引き継がれるが、16個目以降は印枠ごと消えてしまう。
- 神器の場合も同様だが、補正値は引き継がれる。なるべく補正値が高い神器を強化したい。
- 印を大量に付けている場合は、付け直しやすい印を消してから作るとよい。
共鳴効果(剛剣マンジカブラ・火迅風魔刀・秘剣カブラステギ)
- 通常攻撃で与えるダメージが10増加する
メイン運用考察
- シリーズお馴染み、基本性能最強の盾。+99まで強化後に鍛冶屋での鍛錬が必要なため、持込無しダンジョンではどう頑張っても手に入らない。
- 基礎値はもちろんだが印数も最初から多いため、印増大の巻物を節約できる。
- 基本性能では他の追随を許さない一方、共鳴効果は共鳴先の性能も加味するとかなり薄味。
- ライバルは共鳴でちからが上がり、事前準備なしで最初から腕輪を2つ装備できる山姥セット。
- カブラステギ&螺旋風魔セットを使う場合は、ちからの草を2つ以上用意して持ち込みたい。
- +99でも、洞窟マムルや一部のデッ怪からは2以上のダメージを受ける。
金でできていてサビない盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 4 | 10 | 2500 | 1000 |
特殊能力(サビよけ)
- サビの罠などで強化値が下がらない。
- メインとして使う場合、当然ながら上位ミドロ種にこのサビよけ印を消されることはない。
- 「他の印より優先して剥がされる」効果がなく、囮にすることが出来ない。
共鳴効果(金の剣)
- 通常攻撃で倒したモンスターがギタンを落としやすくなる。発動率は3割程度。
- 共鳴効果はトドやタベラレルーなどの固定ドロップをギタンに置き換えてしまうことは無い。
- 恐らく敵を倒したときにドロップ判定がない場合にのみ、新規でギタンのドロップ判定を追加している模様。
メイン運用考察
- 基礎値はやや低めだが、圧巻の印数10(サビよけ含む)を誇る。次点の木甲の盾、山姥の鍋ぶたなどが印数7なため、大きな長所となる。
- 修正値を上げる手段は無数にあるが、印数は「印増大の巻物」でしか増やせない。
- サビよけ効果も汎用的に便利な印の最たるもので、性質上修正値が絶対に下がらないため結果的に防御力も高めやすい。防御力が自然に他の盾に追いつく。
- ただし、この点が活かせるかはダンジョンの長さと合成機会、印増大の巻物の入手性による。
- 金の剣ほどではないが、もっと不思議のダンジョン最強のメイン装備となりうる(神器除く)。
- 盾は剣ほど入れたい印が多くないため、有用印を片っ端から追加できる。引きが悪いと印数が余る場合すらある。
- 見切り、おにぎり返し、ゾワゾワ返しなどの直接戦闘補助印は調達出来次第優先的に入れたい。
- 印数に余裕があるので、「一応は有用な印がありかつ修正値がついている盾」も心置きなく合成できる。
- 基礎値4は他の盾よりちょっと弱い程度だが、序盤は防御力1の影響が大きいため最初から使うのは結構大変。
- 神器や+3がついているものは最初から難なく使える。ミドロの特殊能力でサビて弱くなる心配がないのは心強い。
- 合成が可能な状況なら、先述のような理由から拾った装備の修正値を合成しやすく強くなりやすい。
- とぐろ島の神髄では装備の修正値もしっかり稼ぐ前提の難易度なので、(神器以外では)最強候補になりうる。
- 修正値が不十分なうちは露骨に敵のダメージが痛い。印の余裕を活かし、おにぎり返しやゾワゾワ返しなど戦闘に有利になる印を早めに合成したい。
- メインとして使う場合、上位ミドロ種の印剥がし効果の囮にすることが出来ないため、錆よけの腕輪など別途対策が必要。
- 錆よけの腕輪がなくても、上位ミドロ種に修正値を下げられることなく銀封印を剥がしてもらえる。
- 他の盾は錆よけの腕輪がないとサビよけ印を消されるor修正値を下げられてしまうが、金セットはなくてもできる。
- 上位ミドロ種は銀封印がある盾の場合、サビよけ印以外の印は消すことはない。そして金の盾のサビよけ印は消されることがないため、銀封印がある限り、金の盾の印が消されることはない。
- 他の盾にサビよけ印を入れている場合、錆よけの腕輪がないとサビよけ印を消されてしまうが、金の盾ならサビよけ印が消されることはない。
- 銀封印がなくなると、サビよけ以外の印を消され始めるので注意。
- 拾った金の盾の神器に致命的なマイナス印(「サトリ」を除く)が入っていても、上位ミドロ種に消してもらえば使えるようになる。
- ただし、上位ミドロ種がどの印を消してくれるかはランダム。
- 上位ミドロ種に印を消してもらえるのは装備中の盾のみ。サトリ印が入っていた場合は、印消しの巻物などで消すしかない。
- 共鳴効果は小銭稼ぎに最適で、売却用のアイテムを持ち歩かずともコツコツとギタンが溜まってゆく。
- 金食い印で消費するギタンを多少賄うこともできる。
- 余裕があったらギタン投げで、洞窟マムルやぼうれい武者などの処理用にもなる。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | 6 | 2200 | 880 |
特殊能力(カウンター)
- 通常攻撃で受けたダメージの一部を相手に跳ね返す。
- ダメージ反射量は50%ほど。小数点以下は切り捨て。前作では装備成長や共鳴が必要だったが、今作では単独でこの数値に。
- 隣接した相手にのみ効果がある。アイアンヘッド種で確認可能。
- アイアンヘッド種の攻撃は、2マス以上離れていると反射できない。
メイン運用考察
- 今作は敵の火力&シレンのHP回復速度&反射倍率が上がっているので、特殊能力は便利。
- 従来作では1/4〜1/3しか反射できない作品が多かったが、本作の反射倍率は『Win月影村』に匹敵する。
- 旧作と違ってちからの腕輪と共鳴しないこともあり、通常プレイではもっぱら合成素材だろう。
- 装備合成の難しいヤマカガシ峠や合成縛りにおいては話は一転、HPさえ確保出来れば強力なモンスター相手でも、ダメージ反射のおかげで善戦できるようになる。
- 基礎防御力は2と低いが、その分反射ダメージも増える。強化値が低くとも強気に戦えるようになる。
- メインで使う場合は意識して早めにレベリングし、最大HPと自然回復速度を上げると使いやすくなる。ドスコイの併用も出来れば尚良し。
- ダメージ反射を「数あるカウンター効果のうちのひとつ」と見なすなら、○○返しなどもアンチシナジーと捉えず、相互の保険として組み込んでもよい。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 5 | 4000 | 1600 |
特殊能力(見切り)
- 通常攻撃を受ける時によけやすくなる
- 発動率はおよそ3割ほど?
共鳴効果(一ツ目殺し)
- 一ツ目特攻印の効果が上がる
メイン運用考察
- 回避率が高くなる効果は単純ながら強力。持ち込み不可ダンジョンでも序盤に拾ったら、特殊能力のない盾よりも優先して装備する価値はある。
- 印は非常に強力だが、この盾そのものの防御力は圧巻の「1」。共鳴効果も微妙なので、中盤以降にメインとして使うことはまず無いだろう。
- 余談だが、呪われていたりサビの罠でマイナス補正が入ると防御力は「0」になる。
竜のウロコから作られた盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 5 | 3000 | 1200 |
特殊能力(ドラゴン特防)
- 炎で受けるダメージを軽減する。また、ドラゴン属性のモンスターの通常攻撃も軽減する。
- どちらも軽減量は50%ほど。
- 炎ならドラゴン属性以外のもの(火遁忍者種の特技など)も軽減するが、火炎入道種の通常攻撃は軽減できない。
- 外伝では火炎入道の通常攻撃は炎属性だったが、本作では炎属性ではないことに起因する。
共鳴効果(ドラゴンキラー)
- ドラゴン特攻印の効果が上がる
メイン運用考察
- 特殊能力付きの盾としては硬めで、印数も盾としては許容できる程度はある。ベース向きの盾が拾えない時、当面は十分使える。
- 本作では、ドラゴン属性モンスターからの通常攻撃のダメージも減らすようになった。
- アーク・アビスドラゴンの炎対策はもちろん、ドラゴン種・シャーガ種・とおせんりゅう種などとの殴り合いでも機能するようになり、これがあれば全てのドラゴン系との戦いが劇的に楽になる。
- 体感的には武器のドラゴン特効より効果が高い。このため、竜対策はカツカツになりやすい武器印より余りやすい盾印のこちらに回すほうがいいかもしれない。
- 共鳴効果は特効系の中では利用価値がある方だが、印のドラゴン特防があるだけでも対ドラゴン属性は大分楽。積極的に共鳴を狙うほどでもないだろう。
ドクロ面は爆発の威力を抑えるという。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | 4 | 3300 | 1320 |
特殊能力(耐爆)
- オヤジ戦車種の砲撃や罠などの爆風で受けるダメージを軽減する。
- 軽減量は50%。
共鳴効果(三日月刀)
- 爆発特攻印の効果が上がる
メイン運用考察
- ばくだんウニ種や爆発の罠が絡む事故死を予防してくれる。
- 基礎値も印数も中途半端。共鳴に至ってはほとんど利用価値がない。耐爆の印はあって損はないが、メイン運用はあまりないだろう。
眼光鋭いミノタウロスの装飾が特徴。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 5 | 2500 | 1000 |
特殊能力(痛恨耐性)
- 痛恨の一撃で受けるダメージをものすごく軽減する。
- 軽減量はかなり高めで、通常攻撃よりも確実にダメージが減る。
- 痛恨の一撃は通常攻撃の45%程度のダメージになる。
共鳴効果(ミノタウロスの斧)
- 会心の一撃と痛恨の一撃が発生しやすくなる
メイン運用考察
- 防御力0のミノタウロスの盾を装備して洞窟マムルの痛恨の一撃を受けると、40〜51ダメージ受ける。もののけ道場で検証。
- それなりに難易度の高いダンジョンでは見かけるが、とぐろ島の神髄ではなぜかレアアイテム化というパターンの盾。床落ちも店売りもなく、ダンジョンの仕掛けが頼り。
- 単体ではタウロス種にしか効果がない。そのタウロス種も本作ではあまり脅威ではない(特にメガタウロス)。
- 効果をフル活用したい場合は、ミノタウロスの斧・諸刃の腕輪・痛恨の腕輪というアタリ屋まがいの故意に痛恨を受けに来るように併用すると良い。
- 諸刃の腕輪・痛恨の腕輪を2個装備した場合の被痛恨率は100%。常にダメージを5割近く軽減することになり、非常に強力。
- ボヨヨン壁の存在で腕輪の複製も容易。ダメージ割合カットの強力さは前作の「昼の盾」で実証済みなので、メインで使うなら共鳴と腕輪の識別を是非狙いたい。
- ただし、持ち込み不可ダンジョンですべて揃えるのはかなりの運が必要になる。それだけのロマンはあるが…。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 4 | 5 | 2600 | 1040 |
特殊能力(トドよけ)
- ぬすっトド種から道具を盗まれるのを防ぐ。
メイン運用考察
- デザインは旧作の「トドの盾」の復刻版。名前の通りぬすっトド種の特技のみを防ぐ盾になった。
- 他のモンスターの盗み能力はガマラよけ・いたずらよけの盾で防げる。
- 基礎値は控えめで印数も並。共鳴効果もないのでメインで使う必要性はあまりない。
- トド狩りの稼ぎに使えるので、印そのものの有用性は高い。トドがタフなため、殴っていたら反撃で盗まれるケースは増えている。
- 基本的にトドに殴られることはないので、メイン盾の空き印に余裕がない場合は合成せず、単品でサブ盾として運用することも考慮したい。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 5 | 6 | 2700 | 1080 |
特殊能力(ガマラよけ)
- ガマラ種からギタンを盗まれるのを防ぐ。
メイン運用考察
- デザインは旧作の「ガマラの盾」の復刻版。ガマラの盾は受けたダメージに応じてギタンを得られる微妙な効果だった。
- トドよけの盾より一回り強いが、特殊能力そのものがイマイチ。メインにすることはあまり無いだろう。
- ガマラ種はとぐろ島の神髄では4Fでしか出現しない。
- ガマドーン相手には投げ物よけ印のほうが保険になりやすい。ガマドーンはシレンから盗んだギタンは投げてこない。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | 3 | 2800 | 1120 |
特殊能力(いたずらよけ)
- いたずら小僧種に道具を捨てられるのを防ぐ。
メイン運用考察
- いたずら小僧種の出現階層が控えめな傾向にあるので、効果を実感しづらい。
- いたずら小僧種の特技は、該当アイテムを壺に入れることでも防げる。
- 特殊盾の中では防御力は高めだが、それ以外目立った利点はない。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 5 | 3600 | 1440 |
特殊能力(にぎりよけ)
- にぎり変化種から道具をおにぎりにされるのを防ぐ。
- おにぎり状態にならなくなる。
- おにぎりの巻物の効果は防がない。
- この盾自体に巻物を使った場合も、大きいおにぎりになる。
メイン運用考察
- おにぎりの罠・にぎり変化種の特技は場合によっては死活問題に関わるので、それを防げるのは明確な利点。アイテム防護にもつながる。
- 盾自体の性能は防御力が貧弱で共鳴もないため、メイン運用はきつい。
オトト兵のウロコでできている盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 5 | 6 | 2000 | 800 |
特殊能力(防水)
- 持ち物が水でぬれなくなる。
- 防げるのは水鉄砲の特殊効果(装備中の武具の修正値−1、壺に入っていない食料と巻物が濡れる)と、水中に入った時の影響(壺に入っていない食料と巻物が濡れる)。
- いかにも水のような演出だが、サビの罠は防げない。
- オトト兵種・水遁忍者種の水鉄砲のダメージは防げない。
共鳴効果(水斬りの剣)
- 水棲特攻印の効果が上がる
メイン運用考察
- オトト兵種が固定ドロップする。レベルが上がるほどドロップ率が上がる模様。
- 出現フロアで滞在していると、これが最序盤の命綱になったり、修正値稼ぎのお供になったり、地味にありがたい時がある。
- 壺に入れることでも、持ち物が濡れるのは防げる。装備品が濡れて錆びるのも、サビよけ印や腕輪で防げる。
- 印の効果は意外と便利。水グモの腕輪や水棲モンスターの桃まんで水中に入っても持ち物が濡れないし、水遁忍者種の相手も楽になる。
- 上記のような代替策があるので、必須というほどの印効果ではない。ただし、保存の壺を持っていない時や、水グモの腕輪を多用するプレイスタイルならあっても損はないだろう。
- 基本性能は平凡だが、特殊盾の中ではバランスの良い方。共鳴で特攻が強化され、対となる水斬りの剣の性能もそこそこ。
- ただ、水棲モンスターは数は多いとはいえ、積極的に共鳴を狙うほどかと言われると好みが分かれるだろう。
投げるのがヘタなひまガッパをモチーフにした盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 4 | 7 | 5000 | 2000 |
特殊能力(投げものよけ)
- 飛んできた矢や投げつけられた道具が外れやすくなる。
- 発動率は約50%。
メイン運用考察
- 基礎値は弱めだが印数7かつ極めて有用な特殊能力を持つため、引き次第ではメイン盾となる場合もありうる。
- 基礎値と印数だけで見ると金の盾の下位互換ではある。共鳴もない。
- 金の盾を除くと印数7はこれより基礎値が低い木甲の盾、基礎値は高いが能力に好みが出るめでたいお守りと山姥の鍋ふた。
- 確定発動ではないので過信は禁物だが、序盤〜中盤に多い投げ物系モンスターとの戦いを有利に進める。
- ひまガッパ種・ボウヤー種・デブータ種・おばけ大根種と、投げ物系モンスターは嫌らしい連中が多い。
- 一見メリットだけに見えるが、罠を踏んだタイミングで効果が発動すると罠が2回発動してしまう。罠チェックは入念にすること。
- 罠師状態で罠の上に乗っている時にも注意。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 5 | 4000 | 1600 |
特殊能力(催眠よけ)
- ゲイズ種から催眠状態にされるのを防ぐ。
メイン運用考察
- 催眠術は思わぬ事故を引き起こすので、ゲイズ種が出現するダンジョンで合成できればかなり安心できる。
- 魃の砂丘・推測の修験道・神器の海廊(99F)など、一部のダンジョンではゲイズ種が長期出現するので合成するor取っておくと有難味がある。
- 防御力が低めなので、メイン運用はまずないだろう。
- ゲイズ種の出現フロアが多く、合成チャンスが少ない推測の修験道ではサブ盾として持っておくのも手。
- トドの盾はトドよけの盾に改名した一方、なぜかこれはゲイズよけの盾に改名していない。
- ガマラよけ、いたずらよけ、魔法よけ、にぎりよけ……と「〇〇よけ」のネーミングが目立つ中で、違和感がある。
- ちなみにゲイズの盾の初登場はシレンDSで、シレン4〜5でもややゲイズな盾のLv2として登場している。
- トドの盾とガマラの盾は、過去作の同じ見た目の盾と能力が変わったために「よけ」を付けたが、ゲイズの盾は能力自体は変わっていないためそのままにした、と言った所か。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | 3 | 7500 | 3000 |
特殊能力(魔法弾よけ)
- 飛んできた魔法弾の効果を打ち消す。
メイン運用考察
- ガイコツまじん以上の魔法弾の特技は混乱・おにぎり化・睡眠など危険なものが紛れているので、印としての有用性は高い。
- 欠点は、山彦のお香+一時しのぎの杖による即降りテクを使う時に邪魔になること。なんとも贅沢な悩み。
- 一時的に盾を外してから一時しのぎの杖を振れば良いが、盾未装備状態でのモンスターの攻撃には注意。
- 盾そのものはやはり防御力が低く、メインは厳しい。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | 5 | 2500 | 1000 |
特殊能力(不動)
- よせカエル種の特技やバネの罠など、その場から移動させられる効果を防ぐ。
- 高飛び草や飛びつきの杖などの効果も防がれる。
メイン運用考察
- 高飛び草・飛びつきの杖・場所替えの杖などは緊急回避として重要な移動手段となるため、基本的にはメインの盾には合成しない方が良い。
- ドスコイ状態でこの印と同じ効果を得られる。ドスコイ状態をメインに立ち回るなら、メリットもデメリットもない印とも言える。
- 壁抜けの腕輪を使用している場合、不動印は丸太の罠などで壁の奥深くに追いやられる事故を防げる利点がある。
- とはいえかなり特殊な運用法になるうえ、盾自体の性能も平凡。本作にはフィアーラビ種もいないため、メインで使う利点はあまりないだろう。
- 神器などでメイン運用する場合は、ドスコイ状態を意識したアイテム集めや移動用に外す勇気も忘れずに。
- 旅仲間と共に進むのであれば、分断事故防止のためのサブ盾としての価値はある。アスカに渡すのも一興。
- ちなみに、外伝の不動の盾には満腹度減少が速くなるデメリットもあった。
- 本作の不動の盾にはそのような効果はないが、ドスコイ状態にはある。
ふっかふかのざぶとん。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 5 | 3000 | 1200 |
特殊能力(受け身)
- 吹っ飛ばされてぶつかったり、転んだりした時にダメージを受けない。
共鳴効果(巨大ハリセン)
- 攻撃した相手をたまに笑い状態にする
メイン運用考察
- 共鳴効果は、ひとかたまりになった敵をまとめて足止めできるので強力。ハリセンと違いこちらの印は弱いので、使うなら共鳴ありきでベース運用するのが吉。
- 特殊能力の方はタイガーウッホ種やマルジロウ種対策なのだが、ダメージは防げても移動効果・持ち物を落とす効果は防げないため、微妙。
- ふっかふかの座布団の割には防御力が7と高い。基礎性能はまあまあなので、単独で手に入った場合でも最序盤でのメインになら使えるか。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 8 | 4 | 6000 | 2400 |
特殊能力(金食い防御)
- ギタンを消費して、通常攻撃で受けるダメージを軽減する。
- 被弾する度に100ギタン消費する。
- ダメージ軽減率は30%。
- 固定ダメージに対しては、軽減効果もギタン消費効果も発動しない。
- ギタンが足りないと受けるダメージが大きくなる。
- ギタンが足りないと、盾の強さが0として計算される。
共鳴効果(金食い虫こん棒)
- 印によるギタンの消費量を少し抑える
- 被弾する度に75ギタン消費する。
メイン運用考察
- 防御力は印による軽減も合わせて相当なもの。しかし、1回あたり100ギタンを消費するので泥棒などによる金策は必須。
- 共鳴時のギタン消費は100→75に下がる。多少マシになるが殴っても殴られても消費もすることを考えると、それでも厳しいと言わざるを得ない。
- 印数も余裕がないので、しっかりとプランを立てて運用しないとメインは相当難しい。
- 少ない手間で高い防御力を得られるので、ダンジョンの難易度に比例して価値が向上してゆく。
頑丈だが、とても重たい盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 9 | 3 | 4400 | 1760 |
特殊能力(腹ぢから防御)
- 満腹度を消費して通常攻撃で受けるダメージを軽減する。
- 被弾する度に満腹度が2%減る。
- ダメージ軽減率は30%。
- 満腹度が足りないと受けるダメージが大きくなる。
- 満腹度が足りないと、盾の強さが0として計算される。
共鳴効果(鉄塊の大剣)
- 印による満腹度消費を少し抑える
- 被弾する度に満腹度が1%減る。
メイン運用考察
- 前作までシリーズ皆勤だった「重装の盾」のマイナーチェンジ品。
- 効果は高いがデメリットはきつい。性質上、ドスコイ状態との併用は困難。
- プレイング次第では武器の方よりも消費を抑えやすいが、共鳴効果込みでもピンポイント起用が無難。印数の余裕のなさもネック。
- 共鳴効果は腹ぢから攻撃で殴れる回数を増やせるものと割り切り、パワーを高めて被弾を減らす努力をしたほうがよいかもしれない。
- 深層のマゼドンゾーンで盾を仕上げる意味で合成して、即降りを開始する使い方で辛うじて使える。
- デメリット付きではあるものの、装備合成が難しく即降りへの移行が早い、或いは最後にボスが待つダンジョン(ヤマカガシ峠など)ではこの防御力の高さに助けられることも。
- 逃げが主体のプレイングであれば戦闘機会は必然的に少なくなるため、満腹度への負担も減らすことが出来る。
- 通常プレイでは癖の強さが目立つが、全要素未解禁神髄など、合成禁止縛りのプレイでは金食い印以上の軽減率・取り回しを持つ強力な盾なので意外と活躍する。
とても美味しそうなプレート。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 5 | 4500 | 1800 |
特殊能力(ハングリー)
- 空腹状態の時、通常攻撃で受けるダメージを軽減する。
- ダメージ軽減率は30%。
共鳴効果(ステーキナイフ)
- 空腹によるダメージを受けなくなる(ただしHPの自然回復は止まったまま)
メイン運用考察
- 軽減量は30%ほど。特殊能力を発揮させたい場合、ドスコイ状態との併用は絶対に無理。
- 印としてもデメリットはないが、劇的なプラスになるとも言い難い。
- 共鳴狙いのベースとしては十分あり。サトリの盾のデメリットへの保険になる。
- 共鳴させれば非ドスコイ運用でのクリア後装備候補。運用はステーキナイフの武器印考察ページも参考に。
- 玄人向けだが見合った強さはある。現地での運用経験を積むのが難しいのがネック。
根性がみなぎる盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 9 | 4 | 4600 | 1840 |
特殊能力(根性)
- 倒れるほどのダメージを受けても、たまにHPを1残して耐えられるようになる。
- 発動率は30%程度。
メイン運用考察
- 復活の草や救助回数の節約になるケースもなくはないが、特殊効果は受動的、かつ確率制なので過信してはならない。
- 危機的な状況の打破には全然役に立たない。しかし、突発的な事故死(視界不明瞭な通路に洞窟マムルやレベルアップした強敵がうろついている等)への限定的なケアにはなる。
- 能力の割には防御力がかなり高い。印数が少ないのが欠点だが、メインとして使えなくはないレベルだろう。
- 数値はおにおおかみ以上のため浅層では便利。合成が厳しい時や神器として拾ったときは、最後まで使うこともある。
- 被弾=即死のデッ怪ラッシュではメイン候補。3割回避の見切りや投げもの避けと違い、攻撃を選ばず3割で生き残れる。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 5 | 3 | 5000 | 2000 |
特殊能力(満タン防御)
- HPが満タンの時、受けるダメージが半減する。
- 通常攻撃以外のダメージにも有効。
メイン運用考察
- 1ターンでの攻撃回数が多い強敵は限られるため、効果を発揮しやすい。大爆発の罠やばくだんウニ種、序盤の洞窟マムルに対しても大きな安心感をもたらす。
- メインとしては防御力も印数もイマイチなので、基本は印としての利用がメイン。
- 例外として合成機会の少ないダンジョンではメインもあり。軽減率の高さと発動のしやすさから、半端な盾よりはダメージを抑えやすい。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 6 | 10000 | 4000 |
特殊能力(サトリ)
- 装備している間、ターン経過でお腹が減らなくなる。
- その代わりに最大満腹度が1になる。
- 盾を外しても最大満腹度は元に戻らない。
- 装備中は最大満腹度が1から変化しなくなる。
- クロンの挑戦の「最大満腹度上昇」の報酬も無効化され、妖精マンプクポンに話しかけてもドスコイ状態にしてもらえなくなる。
- うたうポリゴン・らんぶポリゴンの満腹度最大値下げを無効化できる。逆に、まわるポリゴン・おどるポリゴンの満腹度現在値下げは無効化できない。
- 装備を外してから9ターン後に満腹度が1減るが、8ターン目までに装備し直せば満腹度は減らない。そして外せばまた8ターンの猶予を得られる。
メイン運用考察
- 従来作ではレア物だったり特殊合成限定品だったりしたが、本作ではクリア後のダンジョンの床落ちで見つかる。
- 満腹度が1になる関係上、満腹度を消費することで効果を発揮する鉄塊の大剣・大盾とは非常に相性が悪い。
- 便利な一面もあるが、ポリゴン下位種や空腹スイッチの罠に弱い、オドロ&チドロに印を消されたり銀封印されると詰むなど欠陥が多い。
- おにぎり状態や桃まんでモンスターに変身すると、装備中の盾の効果が一時的になくなるため、満腹度が減少し空腹状態になってしまう。
- ドスコイ状態に頼らないスタイル向け。ステーキプレートへの合成や壁掘り無限印・回復の腕輪等と相性がいい。
- ただ、本作のHP回復は元々早めで、その回復の腕輪もあまり需要がない。
- うたうポリゴンに最大満腹度を大幅に減らされてしまった際に乗り換えるという手も。
- 腹ぢから防御・劣化と合わせて、神器にさりげなく印がついていたりするので注意。装備するだけで最大満腹度が1になってしまうトラップと化す。
- やりくり上手の森との相性は最悪で、神器の印経由でうっかり装備してしまうとほぼ確実に詰む。
- Ver1.1.0から困った時の巻物との併用がしやすくなった。最大満腹度1でも満腹度満タンなら、満腹度回復効果は発動しなくなった。
- デザイン元は、シレン2のハラヘリーニョというモンスターの顔。
まるで、おにぎりのような見た目の盾。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | 5 | 2000 | 800 |
特殊能力(ハラモチ)
- 装備していると、お腹が減りにくくなる。
共鳴効果(かつおぶし)
- 攻撃した相手をたまにおにぎり状態にする
メイン運用考察
- 印効果は勿論、共鳴効果も強力。従来でも有用な効果だったが、本作ではドスコイ状態のターンを倍にすることができるためますます価値が高まった。
- だがいかんせん防御力の低さが目立つので、メインで使うのは難しいだろう。
- とぐろ島では結構手に入る盾だが、とぐろ島の神髄では通常出現しない。
- ハラモチ印が欲しいなら神器についてくるのに期待するか、熱狂の祭りなどで現物を手に入れる必要がある。
- とぐろ島の神髄での食料入手率は高く、序盤でにぎり見習いから握ってもらえもするので、なくても何とかなる。
- ニギライズできない時や、稼ぎたいのに敵の発生周期が半端に遅い時は優先度が上がる。
- 腹ぢから攻撃・防御をこれ抜きでメイン運用しようとすると大変。
ご利益がありそうな御守。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 7 | 5500 | 2200 |
特殊能力(7の守り)
- HPの1の位が『7』の時、通常攻撃で受けるダメージを軽減する。
- 軽減率は30%ほど。
共鳴効果(めでたい熊手)
- 罠にかかりにくくなる
- 罠回避の確率はかなり高め(体感8割程度? 能力とかけて「7割」「発動率1/7」あたりかもしれない)。
- 共鳴で罠を回避した時「◯◯の罠を踏んだ しかし共鳴の効果で起動しなかった」とメッセージが出る。
- 天然印の「罠よけ」と効果と組み合わせれば、罠回避率がさらに上がる。
メイン運用考察
- 基礎値と印数が共に7という縁起物の盾。基礎値と印数の両方がバランス良く高水準かつ、能力もあって損がないもののためメイン盾に向く。
- 競合となるのは印数10の金の盾と、基礎値10の山姥の鍋ふた。前者には基礎値で、後者に能力の汎用性で勝り、序盤から終盤までいつでも使いやすい。
- 軽減率30%は鉄塊の大盾などと同等だが、それらと違ってデメリットがないのが最大の利点。
- HP調整が必要な点、それらと同じく通常攻撃しか軽減しない点に注意。
- 後退してHPを回復しながら戦うことで意図して発動を狙うこともできる。罠などを踏まないように注意。
- 罠を踏んでしまった時の事故死をカバーできる、復活の草を持っていると運用しやすいだろう。
- 最大HPを指定された数字に調整したり、天然印の数字の守りがたくさん集まれば絶好調の盾並みの発動しやすさになる。
- 共鳴効果は罠にかかりにくくなる。後退しながらHPを調整して戦うというスタイルを援護してくれる。
- 対になるめでたい熊手の性能も良好なため、比較的狙いやすい。
- ただ、完全にかからなくなる訳ではないため過信は禁物。
霊感あらたかな雰囲気の盾。近くに願いのほこらがあると、鈴が鳴って知らせる。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 5 | 5 | 7000 | 2800 |
特殊能力(お告げ)
- 壁の中に道具や願いのほこらがあると、その場所が 光って見えるようになる。
- 願いのほこらの場合はフロア開始時・途中で装備時にアナウンスしてもらえる。
- 土塊の下にあるアイテムも感知できる。
メイン運用考察
- 特殊能力はモンスターを避けて光る壁を掘れたり、道具寄せの巻物を読む目安にできると意外と役立つが、ほこらの確認以外は道具感知の腕輪でも代用可能。
- 願いのほこらに関しても、金のぴーたんという出現アナウンスがある。
- アイテム・願いのほこらとも常に掘れる壁の中にあるとは限らず、つるはしやトンネルの杖など無いと、存在を知らされてもどうしようもない場合がある。
- が、ドスコイ状態で進むなら全部ゲットできることが多く美味しい。
- 貴重な印を使ってまでメイン盾に合成するかは、人によって好みが分かれるだろう。盾そのものの性能は平凡で、あえてメイン運用する利点はほぼない。
- 神器に紛れていればラッキー、くらいの認識が無難。ただし数々の上振れ要素をモノにしたい超・神髄攻略時や制限プレイ中だと、採用価値も上がってくる。
- 戦闘中は必要ない印なので、サブ盾として持っておいてもいい。
- 割とレア度は高め。買い物上手の修験道のクリア報酬、ヤマカガシ峠などで手に入る。
なにやら恐ろし気な鍋ぶた。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 10 | 7 | 4100 | 1640 |
特殊能力(呪いのちから)
- 呪われたこの盾を装備すると、ちからが1上がる。
- 呪いを解いた場合、ちからは元に戻る。
共鳴効果(山姥包丁)
- 共鳴が起きた時に武器と盾が呪われ、さらにちからが4上がる
メイン運用考察
- 基礎値10印数7は他の盾より頭一つ抜けた高性能で、メイン盾に向く。ベースの呪印がほぼ無価値として差し引いても6と、十分な印数がある。
- 普通に拾えて基礎値10超えは風魔の盾とこれのみ。あちらと異なり印数も7と金の盾に次ぐ数値。
- 印数7も金の盾に次ぐ数値だが、印数が同じで能力や共鳴も優秀なめでたいお守りと一長一短。盾は剣よりも入れたい印は少ないため何とかなる。
- 持ち込み不可で使用する場合、印や共鳴は基本的にデメリット寄りとなる。
- 印そのものは発動条件が限定的なうえ、単品では力が1あがるのみであまり役に立たない。他の盾に乗り換える時に邪魔な印になってしまいがち。
- 対になる山姥包丁も同様に性能は優秀だが、両方揃えて共鳴させると強制的に呪われてしまい合成などにかなりの支障が出る。
- 山姥包丁共々、序盤の繋ぎ装備として使うのも有効。合成手段が限られるダンジョンでは過剰な印数は不要なのでメイン運用もアリ。
- ヤマカガシ峠では相方共々、それなりに見かけやすい。合成事情がキツめなので最後まで頼れて、運用経験も得られる。
- 持ち込み可では、ちからの草が無くても力+4(剣と盾の印効果でさらに+2)という共鳴効果が非常に便利。螺旋風魔と並ぶメイン盾候補になる。
- 重要なのは攻撃力ではなく、最初から確実に腕輪が2つ装備できるという点。持ち込み可ダンジョンでは腕輪も持ち込むため、特に周回プレイ等をする際に面倒がなく便利。
- 呪われてしまうが、装備が完成していれば合成をする必要はなく、装備を外したいことも稀であろう。うっかり装備を投げたり壺に突っ込む等のヒューマンエラー対策にもなる。
- 持ち込みで使う場合、宿場浜に戻るたびに呪いは解ける。
![]() | 基礎値 | 印数 | 買値 | 売値 |
|---|---|---|---|---|
| 30 | 10 | 3400 | 1360 |
特殊能力(劣化)
- 通常攻撃でダメージを受けるたびに、強化値が下がっていく盾。
- 無敵状態であっても、攻撃を受けると劣化してしまう。
共鳴効果(使い捨て刀)
- たまに劣化を防ぐ。
- 劣化を防ぐ確率は50%ほど。
メイン運用考察
- プラスの修正値が付いた状態で出現することは恐らくない。マイナスの修正値が付いて呪われていることはある。
- 本作のダメージ計算上、初期状態のこれ1枚でダメージを約26減らせる。持ち込み不可10-20F辺りまでなら信頼に値する性能。
- メインとしてではなく要所で切り替えて使うことで、効果的に扱うことが出来る。
- モンスターに変身中は攻撃を受けても強化値が下がらない。桃まんを食べる前に装備しておくことで、盾の強さ30を維持して戦うことができる。
- 桃まんダンジョン等、桃まんを手軽に確保できる場面で活躍させることができる。
- 使い捨て刀との共鳴で劣化しにくくなる。くねくね谷や罠と桃まんの領域などセットで入手しやすいダンジョンもあり、共鳴を狙いやすい。
- 共鳴効果があっても完全には劣化を防げないが、武器が強ければ被弾回数も減るので、盾に関しては2倍以上長持ちさせられるだろう。
- 見逃しがちだが印数が10と莫大。『印数が9あるが、装備すると守備力がゼロになってしまう盾』としても使える。
- 普通ならネタの域を出ないが、装備が殆ど強化できないくねくね谷ではこれに見切りや異常返し印をありったけ詰め込んで、使い捨てずに使うという選択肢がある。
- デザインは初代シレンの頃からほとんど変わっていない。ちょっと欠けてるところがこの盾の性質を表している。
- 表面の模様はシレン2の物と似ている。ちなみに、シレン2では盾の右上部分が完全に欠けてしまっていた。


































このページへのコメント
とても限定的な状況ですが、床落ちのオトトの盾の上に立っている状態で水遁忍者に水の術使われた際に「鱗防水の効果で道具はぬれなかった」とメッセージが出て、実際に濡れませんでした。装備中の縦には鱗印はなく、手持ちにもない状況です。
他の道具でも上に立っている状態で効果が発生するものあったりするんですかね?
忍者の水攻撃は当たっても道具が濡れない場合があるのと、水攻撃は生物だけでなく足元のアイテムや罠にも当たるので、
シレン→濡れなかったので何もメッセージが出なかった
足元の盾→本来なら水がかかると錆びるけど鱗の効果で錆びなかったのでメッセージが出た
ということでは?
絶好調の盾の考察ですが
ポケモンの情報は不要でしょう
消しておきました
盾投げダメージについて記載。
今作は固定ダメージでなくなっています。
誤って上書きしたため、もう使えません
ハラモチが、神髄では出ないと書いてありますが、出ました
パラレルデータ:Ah6C-Q58L
手持ちにありますので、確認してみてください